2019年7月4日
rOt 3D
カジュアルインディーシングルプレイヤー

Minimal 3D puzzle game which goal is to get The Ball to the WinBox using the Circles in the scenes. Old obstacles from the franchise, and the return of One Chance Mode.
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白い球を回転させして、黒い矢印のついた球をゴールに運ぶパズルゲーム。
マウスで視点移動、矢印キーで白い球を回転させる。
Spaceキーで黒い球が矢印の方向に移動し、他の白い点についている棒にひっつくかゴールにたどり着くまで移動する。
黒い球が移動中も白い球は回転させられるので、移動中も球を回転させる必要がある。
”rOt”から3Dとなり、視点操作もあるせいか、オブジェクトの配置が一目で分かりづらく、操作も複雑。且つどの方向に回転するかわからなくなり、移動中に操作は困難を極める。
また、上記の操作説明やルールはゲーム内では行われない。
・・・ストアページにも無いので何処にもないのでは。
この手のパズルにあるリトライキーが搭載されていないのもストレスを増幅させる。
背景が白or黒一色の為、オブジェクトを一通り通過すると、動いているかどうか分からない←のついた球をしばし眺めてからリスタートとなる。
ステージは30用意されており、最初のステージは回転させず移動させればクリア、次のステージは黒い球移動中も回転させる必要があるステージと、ゲームのルールや操作に慣れさせる気皆無な難易度の上昇ぶりである。
”qop”インスパイアと書かれているが、”qop”が面白かったからこちらも・・・と思って購入すると痛い目を見る操作性や難易度である。
正直2ステージ目がクリアできず心折れました。
しかし前ステージクリアの実績を取得した人はいるので、クリアできないわけではないようだ。
2019/8/81人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows XP, 7, 8, 8.1, 10
プロセッサー
Intel Celeron
メモリー
512 MB RAM
グラフィック
Intel HD Graphics
ストレージ
75 MB の空き容量