2022年8月25日
I Was a Teenage Exocolonist
インディーRPGシミュレーションシングルプレイヤー

異星で暮らすティーンエイジャーの人生を体験するカードバトル式ナラティブRPGで、探索、成長、恋愛を満喫しよう。10年間の選択と取得スキルがあなたの人生を決定し、コロニーの生存をも左右する結果となる。
91
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
96
Steamレビュー
圧倒的に好評
4,489件
現在の価格
¥1,400
定価 ¥2,800(50%OFF)
過去最安値
データなし
Steamレビュー
全期間
96%圧倒的に好評
4,489件のレビュー
直近30日
95%圧倒的に好評
|
プレイ時間 33時間
おすすめ
おもしろいです。
英語しかないのがもったいない。
分岐する話もおもしろいし、絵も癒されますね。
少し仕事で疲れた人に薦めたいです。
2022/9/2515人が参考になった
プレイ時間 14時間
おすすめ
ポーカー形式のカードバトル、デッキ構築要素のある、ナラティブRPG。
成否が重要となる、主人公の育成やイベント部分が、カードバトルとなっている(シナリオのみを楽しみたい方は設定でOFFにできる)。
キャラデザが好みで、エモい青春SFサウンドノベルを探している方は良いのでは?
主人公の性別は女性~中性~男性の間で指定可能です。
XUnity.AutoTranslatorを使って日本語翻訳しながら楽しんでいます。
Google翻訳だと微妙なので、DeepL APIを使うと良いです。
MiyabiSFG氏のやり方が参考になります。
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2910430178
2024/4/16人が参考になった
プレイ時間 18時間
おすすめしない
特殊能力を1つ選び幼少から20歳までの間で、周囲との関係性・学習行動で最終的に「どの職業でどうなるか」という、いわゆる育成系ゲーム。
能力値の基本育成は、学習のハードルがカードゲームで、単純にカードの色や付加効果によって合計数字が目標値より大きくなればOK。(カードで負けてても。可能な範囲のストレス値を代償に力業でクリアできるイベントもあります。)
宇宙船が星に着陸してからストーリーに大きな見どころがないのが難点で。
行動の結果によって途中大きな主観的な対処行動などの変化点はあるのですが、どのルートでも必ず発生するイベントは変わりがないです。対人系のイベントをたくさん起こさないと大きな変化はない(特殊カードが得られる機会が少ない)ということです。
これを全エンドコンプリートするのは。1プレイ6時間前後の時間をとられることを考えてもお勧めできません。
カードゲームのシステム自体はいいのですが。
総合的にお値段と釣り合わないかと。日本語未対応なので、英語が苦手な方は手を出さないとは思いますが。
2022/10/1610人が参考になった
プレイ時間 16時間
おすすめ
無理やり日本語にしてプレイ。日本語版が別で出たら買いなおしてもいいくらい。フルプライスで。
2025/8/202人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7 (SP1+), Windows 10 and Windows 11
プロセッサー
x86, x64 architecture with SSE2 instruction set support.
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
DX10, DX11, DX12 capable.
DirectX
Version 10
ストレージ
2 GB の空き容量
推奨スペック
OS
Windows 10 (64bit) and up
プロセッサー
Intel Core i5-4690k / AMD Athlon 3000G
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
Nvidia GTX 970 4GB / AMD R9 290 4GB