2022年3月28日
For The Warp
インディーストラテジーシングルプレイヤー

A roguelike deckbuilding game in space! Explore randomly generated systems, enemies and strange encounters. Build your deck, survive and reach For The Warp gate!
72
Steamレビュー
やや好評
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データなし
Steamレビュー
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72%
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プレイ時間 10時間
おすすめ
宇宙探索+ターン制カードデッキバトル!!!
他のゲームの名前出すのはあんまり好きじゃないけど、FTLがベースで戦闘をターン製にした感じ。
戦闘は毎ターンデッキからランダムに5枚(最初は3枚)引いて、
使い切らなくてもデッキに戻して次ターンにはまたランダムに5枚引くの。
デッキに組むカードは買った拾ったり奪ったりして増やせるけど
多いと戦闘でお目当てのカード引きにくくなるので
あんまり増やさずに少数精鋭にした方が強くなれるよ!
手持ちカードを減らすイベントはあんまり見当たらないから、
もしみかけたら初期の弱いのを外すといいと思いました。
たのしい!!!
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クリアしたから追記
300-500円程度なら、まぁこんなもんかなーくらいだけど
1500円超の値段からするとどうしてもボリューム不足感がするの
今は全5面で使える戦艦も2種類だけ。5面のボス後にラスボスとかもないです
敵倒すとお金はもらえるけど、獲れるカードは強くないからいらない感じ
ある程度のお金稼ぐ以上の敵を倒し回るメリットがない気がする・・・
カードは80種類で、あんまり使えないのでいらないのが半分以上
毎ターンデッキ内からランダムで5枚なので、デッキは出来るだけ少ない方がいいの
特に5面になると、敵3匹で初ターンから全員ダメージ10~20とかしてくるので、
最初に回避とか全員スタンとかを引けないと次のバトルが難しくなってくるよ!
イベントっぽいのも、
燃料・HPを消費する遺跡探索とマップの遠いところに強くないカードがもらえる場所が出る2種類だけ
買うのはもう少しいろいろ追加されてからの方がいいかもー
ボリュームだけが問題なのでこれからの開発に期待したいです。
2020/4/118人が参考になった
プレイ時間 15時間
おすすめしない
ゲーム評価
FTLにslay the spireの要素を混ぜたようなカードゲームです。
グラフィックは良いのですが、ゲームバランスがあまり良くないため、評価の割にイマイチな作品でした。
問題点1:デッキ構築がワンパターン
強いカードと弱いカードの差が大きく、ピックの選択肢がないも同然です。
・手札5枚かつ毎ターン全入れ替え式なので、シナジー系が弱すぎる
・0コストで手札を増やせるカードが強すぎる
・高コストカードが事故要因になりやすく、効果も微妙で使いづらい
結果的にローコストでデッキをガンガン回せる構築になりがちです。
ちなみに装備でディスカード時にエネルギーと手札を補充できる構築にすると、一気にヌルゲーと化します。
問題点2:探索が単調
FTLとは違って制限時間がないため、基本は飽きるまでウロウロするのが吉です。
戦闘も防御さえ固めればローリスクでカードや燃料を補充できるので、あまり緊張感はないです。
問題点3:UIの出来が微妙
カードテキストがカードからはみ出て重要な部分が読めないなど、致命的な問題があります。
バトル中の情報もどういう効果か全く分からないので、理解できるまでは結構ストレスが溜まります。
価格はリーズナブルなので、上記の点を承知の上で買うなら買ってもいいと思います。
ボリュームもないのでオススメはしませんが、ゲームとして面白くない訳ではないです。
トロコン難易度:★★☆☆☆
内容は悪くはないけど、別に楽しくもないという感じです。
丁寧に探索すれば隠しステージにも行けますし、普通にプレイするだけでトロコンできます。
初期の戦艦でハードをクリアする実績だけは、引きに左右されるので少し面倒です。
2023/3/122人が参考になった
プレイ時間 16時間
おすすめ
捨て札の概念がないFasterThanStS系ゲーム
つまらなくはないけど定価ではちょっと…
StSフォロワーのシステムにFTLのパロっぽいガワ
戦闘後に毎回デカデカと「FTW!」と表示されるのが言い様もなくおかしみ
プレイヤーは「なんか大事な荷物」を運んでるぐらいで反乱軍と決戦したりはしない
バックグラウンドの設定と比べてストーリー要素はとてもあっさり
水生異星人が水いっぱいの金魚鉢にエンジン付けたような宇宙船で行商してたり雰囲気はいい
戦闘面は独自要素がそこそこあるが大分ガバガバ
捨て札がなく全て山札に戻る=いつまでも同じ弱いカードを引く可能性がある
攻撃を受けやすい戦闘開始1ターン目だけドロー枚数が3(通常は5)で事故りやすい
そういうことからデッキ圧縮は必須
逆に圧縮できれば強力なカードを連打するだけでクリアできる
そういうデッキ圧縮の呪いから逃れられなかったゲーム
2024/2/10人が参考になった
プレイ時間 11時間
おすすめしない
デッキ構築系の大傑作「Monster Train」を3000時間もプレイして、感覚が肥えた俺の感想。
デッキ構築カードゲームの駄作寄りの凡作。
使用キャラ(使用戦艦)&初期デッキを選んでスタート。全5ステージ。
各ステージは、囲碁盤風なシンプルなエリア。スタート地点から脱出地点のボスに行くだけ。タテ・ヨコ・ナナメのどこに進んでも良いが1歩ごとに1燃料消費。1歩ごとのマス目に敵・障害物・店・イベント・何も無しがある。でも、2歩先は見えず、1歩先しか見えないので計画的行動は取れない。
戦闘は冗長。マジでただ単にダメージカードでダメージを与え、シールドカードで防御を強化するって感じ。勝利したらカードを貰ってもいいが拒否してもいい。
こんなことを1戦闘毎に5分程繰り返す。で、1ステージに10~15回ぐらい戦闘。これがクリアまで5ステージ。ダルいだろ?
ラスボスまで倒すのに2時間ぐらい掛かるかなってところ。
こんな調子でラスボスまで倒したら、1ランク上の難易度解除。新キャラアンロック。
普通のカードゲームなら、クラン毎に独自カードがあって、デッキの作り方に違いがあったりするが、本作では初期デッキこそ使用キャラごとに違いはあるものの、それ以外のカードに違いは一切無し。つまり、道中、入手できるカードのクラン種別は皆無。従って、どの使用キャラであっても、作っていくデッキは大体同じになる。圧倒的にカードの種類が少ないとも言える。
流石に飽きる。評者は、Hardcore 1までクリアしたが、苦痛を感じてきた。
総評・感想
デッキ構築系カードゲームの駄作と言っていいかも。
300円の価値有るか無いか。それでもやりたいなら鍵屋で買えばいい。おすすめはしない。
2025/7/62人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7
プロセッサー
i3 330M
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
Intel HD Graphics
ストレージ
350 MB の空き容量
推奨スペック
OS
Windows 10
プロセッサー
i5 7200U
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
GTX 940MX