The Infected

The Infected is a sandbox, first-person, open-world survival game. Build bases, craft, farm, hunt, and survive changing seasons. Choose whether to face the hybrid “Vambies” or turn them off for a pure survival experience.
DigX Studios · 2020年8月6日
公式サイトSteamレビュー
85%
非常に好評 · 6,898件
Metacritic
--
プレイ時間
...
現在価格
¥1,800
定価
過去最安値
¥720
60% OFF
Steamレビュー
全期間
85%
非常に好評
6,898件
直近30日
79%
|
プレイ時間 3時間
おすすめしない
これも無理プレイ辞めます、7dtdとグリーンヘルとSCUMあたりまぜまぜしてバンパイアぶち込んだようなゲームだけど
要素がぜんぶ劣化してる、UIやクラフト回りも酷い
上手くいかなくても次は上手くやろうな的なストレスじゃなくて
上手くいかないしもうやりたくない的なストレスです
上に挙げたゲームは全て100時間越えで遊んでますので3時間弱で投げた気持ちが伝わるといいです
2024/6/1011人が参考になった
プレイ時間 772時間
おすすめ
2025.6.1更新
サバイバル・探索・防衛しつつ、徐々に快適なっていく拠点造りが好きな人向け。
敵の強さの難易度がかなり自由に設定できるため、戦闘が苦手な人は最初は敵を弱くするなりしてゲームに慣れる事ができる。
基礎や壁や屋根以外のほとんどの物は1度作成すれば中の物等そのままで移動できる物が多いので拡張やレイアウト変更がしやすい。
「クーラーボックス」「ワニ革カバン」「NPCマイクさん」「トラック」 が優秀なのでなるべく早めに。
年に何度もバージョンアップされているので、1年以上前のレビューはあまり参考にならないと思う。
序盤でくじけそうな方へ
・うじゃうじゃどこにでもいるカエルを槍でつつけば肉げっと!大型動物は鉄10個も必要なブッチャーテーブルできるまで本格的に解体できないので狩る意味は無い。
・移動させたいアイテムを「shift押しながらで纏めて」「alt押しながらで1個づつ」クリック!を知ってるとかなり楽。フォージの石ころ配置やインゴット回収もいけるが、なぜか効かない移動もある。
・コンテナ系は基本中身が入っていても移動させられるので、序盤の石や丸太集め等に利用すると便利。
・まずは石を集め石製の炉を複数作成し鉄インゴを量産し鉄床を造り「釘」を確保。そこから便利アイテムが沢山作れるようになる。
・早めに1度は小さめな村探索へ!石の槍4本か3本+松明でどうにかなる。村に行けば研究ポイント・医薬品・釘等貴重なアイテムが手に入る。
・冬は川や池が凍り水が入手できないが、地面の雪から入手できる。カエルは冬もいる!
▼V23 2025.6.1 難易度上げるバランス調整が多めかも
・スタート位置がランダムに。
・バギーがほかの乗り物のようにどこかの町にランダム配置に。修理の必要が無いのが救い。
灯台に壊れたバギーは無くなったが、鉄のインゴット等一部アイテムはそのまま置いてあった。
・医療品が探索でなかなか手に入らなくなった・・・高く売れたのに~
包帯は自作しないと追いつかないかも。序盤がきっつい。
・さらに敵がこちらの接近攻撃を機敏に避けるようになり盾防御超大事に!
医療品も探索で手に入りずらくなったので防具も大事!戦闘難易度が上がった感じ。
・乗り物等の燃料のガソリン缶が探索では復活しなくなり入手は1度きりに。
バギーは燃費かなり悪いのでなるべく早く燃費の良いトラックを。
・少し前からあった、店で1500で設計図が買える水力発電?がかなり凄かった!
拠点の場所が難しいが、365日24時間安定高出力運用無料!風力やソーラーを大量に並べるのがばからしくなる。
ガソリン缶が探索で入りずらくなったのでガソリン発電機も面倒。弱体化されませんように・・・
▼V21・22 2025.3.6
・追加された大きく綺麗な舗装道路のある都市。広く探索し甲斐はあるが空が多いのが残念。空ってなんか疲れる。それよりも序盤に手に入れるととても大きな恩恵をもたらすアイテムが何個か置いてある!探そう!
・敵からコインが出るようになった!前は倒しても旨味そんなにないので無視する事も多かったが、これからは積極的に倒す時代に。
・クーラーボックスは容量が小さく最高2個までしか作れないが、完全に生モノの腐敗を止められる電源いらず冷蔵庫!コストも安いので序盤に1個は即作ろう。トラックにも載せられる!
・岩を砕いても小石が飛び散らなくなって回収しやすくなった!
・ストーングライダーで出る砂の数が半減。ガラスの建物建てるときはちょと面倒に。
▼v20
・土地所有の立札が不要になった!
鞄拡張のためワニ革集めるのに、現地にブッチャーテーブルをまた気軽に設置できるように!
・ソロの敵がいろんな所に沸くようになり、頻繁に出会うようになった。
とても面倒だった盾で攻撃を高確率でガードする敵がいなくなった!
避けられない理不振なつかんで投げる攻撃をしなくなった!
・拠点に敵が襲ってくる時に少し前に怪しい音楽でお知らせしてくれるように。
また、敵がいる村等に近づくと怪しい音楽が鳴るようになってわかりやすく。
・機械部品と電子部品が自分で作成できなくなった。探索がかなり重要に。
・コーヒーと紅茶が出るように。飲むと吹雪も耐えられる!
また缶があれば飲める状態の物がすぐ作成できるので、序盤の探索中の水分補給にも有効。
・ヤギのメス率が上がった?たまたまかもだが5匹全部メスだった。
・新しい軍事テント?はアイテム回収がしやすい。特別なアイテムは今のとこ見つけられず。
・家に飾る装飾品がかなり増えてた。
・少し前からか?フォージ等のアイテム回収がボタン1発でできるようになってた!すっごい便利。
▼v18
・バギーの後ろに連結する台車が搭載力がかなりあり便利。修理素材も楽。
▼v15
・技術が細分化され、好きな順番に取れるように!
・夜がかなり明るくなった。ヘッドライトが無くても十分行動できる。
・NPC商人が上位技術等を売ってくれるようになったが、買うのはかなり大変。
ガソリン発電機はけっこう燃費が悪い。そしてONOFFスイッチが無く燃料入れたら尽きるまで動くのみ。
・気のせいかもしれないが、動物の出現率が増えた気がする。
冬でも鹿やオオカミはそこそこいる。
▼v14
・バギーが優秀
トラックより操作性がいい。しかし搭載量は少ない。
ワニやNPCも抱えたまま運転でき運ぶことができる。
燃料はいろいろな街に沢山配置されてるのであまり気にせず乗り回せる。ただ燃費は悪いので注意。
・制作がちょと楽に
カバンに材料があれば、作成アイテム本?から完成品を指定して作成できる。
繰り替えし作成も可能に。
・NPCマイクがさらに優秀に!誘致の建物建てるの大変だがそれ以上の効果が。
修理は迅速で材料コスパもいい。
畑の世話は収穫含めて丸投げできる。
丸太を無限に取って来てくれる!石復活しないためどこまで取って来てくれるかは不明。
・鉱石採集装置
1つの洞窟で複数の種類の鉱石を任意で掘る設定が出来るように。
注意
・ブッチャーテーブル無しでも動物を解体できるようになったが、ワニを無しで解体すると肉1個w
・ステータス経験アップの上位系料理に納屋で雌ヤギを飼わないと手に入らない「ミルク」が必須になった。他にも野菜缶等レシピが変わってる。
・風力発電機が弱体化された。以前より沢山並べないと電力は安定しない。
・盾でガードするボス?は正面から攻撃しても100%ガードされ武器の耐久ガリガリ削られる。敵がガード中に横や後ろに回り込みながら攻撃すれば攻撃をガードされずらくなる。
▼v13
序盤はカートを引きつつのマラソンの時間が長いのが難点。カートとトラックの間に何か欲しいとこ。また「バックからコンテナ内にすでにあるものを一括移動」「コンテナ内の賞味期限によるソート」等無いのが残念。そして、電力確保のために小さな風力発電機を10数個とか並べないといけないのがシュールwバージョンアップに期待。
柵や門は壊されなくてもジャンプされたり謎のすり抜けで内部に入られる事があるので過信は禁物。
食料
・肉は乾燥ラックを早めにつくり干し肉にすればかなり長く持つ。
・調理テーブルと空の缶あれば栽培始める前でも移動中にキュウリ・モロコシ・ジャガを確保で野菜缶が簡単に作れる。スイカとメロンでフルーツ缶も。メロンは1回落として輪切りに。
・干し肉・野菜缶・フルーツ缶あれば冬も余裕。
・動物はブッチャーテーブル・カート・トラックに乗せておけば季節を超えても全く腐らず消えない。ある意味肉の保存ができる。
重要だけど面倒な鉄入手
・石製の炉>石用クレート>丸太用カート>ブリックフォージ>鉄のツルハシ>ストーングライダー>トラック
と、入手できる物でどんどん手間が減り効率が上がる。
ブリックフォージはなるべく早く、ストーングライダーは砂を捨てるゴミ箱とセットでかなり楽に。
木材等
・木は切り倒してもまた生えるのでガンガン近場から切りまくる。石は復活しない。
・円形のまるのこ台は板づくりの効率が劇的に上がる。燃料もそんなに使わないので早めに。
・トラック
操作が難しく実質道しか走れないが。慣れれば採掘装置巡りの時間が1/4とかになる。町の探索も1日数か所いける。
大量に積め、自分はコンテナ12個・石箱6個。頑張ればもっといけるかも?加えて動物も1匹同時に積める。
拠点の出入りをスムーズにできるように試しに道の上に拠点を造ったらけっこうよかった。
・NPC
住んでもらう環境整えるのが少し大変だが、修理・丸太集め・農作業をけっこうちゃんとやってくれる。
修理はたまにさぼっているがw丸太はがんがん持ってきてくれる!
2023/1/310人が参考になった
プレイ時間 34時間
おすすめしない
長所
・建築の自由度が高い
どこにでも作れるし、重力による落下もない。
壁や土台は無理だが、ほとんどの物は作った後でも移動できる。
ストレージの中身も保持したまま移動可能。
解体せずに自由配置できるのは画期的で、大変に素晴らしい。
ただし、パーツ同士のスナップにはかなり癖がある。
後述。
短所
・わかりづらいパーツ同士のスナップ
たとえば二つの土台を繋げたとする。
この上に「木のコーナー」もしくは「木のコーナーの窓枠」を二つ並べて「コ」の字型の壁にしようとすると、絶対に繋がらない。
スナップが壁よりも土台の方を優先するためだ。
綺麗に作ろうと思ったら、
1.「木のコーナーの基礎」を作りたい壁の形の通りに配置
2.その上に壁を配置し完成させる。
3.「木のコーナーの基礎」を壊す。
4.壊した部分を通常の「木の基礎」に置き換える
という遠回りな作業を要求される。
このせいでただでさえ面倒な丸太集めを必要以上に行うことになる。
一刻も早い改善を願う。
・統一されてないアクション
プレイヤーキャラはなんと丸太を持ったまま梯子を上ったり、泳いだりできる。大したもんだ。『Sons OF The Forest』の主人公にはできなかった。ちょっとはこっちの主人公を見習え。恥ずかしくないのか。
……と思ったら、丸太を担いでジャンプすることはできない。
なぜだ!? 『Sons OF The Forest』の主人公は出来たぞ。ちょっとはあっちを見習え。恥ずかしくないのか。
・戦闘バランスの悪さ
集落にしろ、定期襲撃にしろ、多数の敵を相手取るのが基本となる。
しかし、爽快感の欠片もないもっさりモーションのせいで秒間攻撃力はすこぶる低い。主人公の神経はアナログ回線なのか?
さらに敵の攻撃力がかなり高い。
正攻法で戦っているとあっという間に体力を削られて死亡する。
難易度は変更できるが、敵の攻撃力は最低値の5ポイントでちょうどいいぐらい。
だがそうすると、今度は戦闘が単調すぎて退屈になる。
まあ元から単調という事実は覆せないが。
・激減するライフ
ライフ最大値の話。
これだけ容易に死ぬ難易度ながら、「死亡するたびライフ上限が1下がる」という仕様をわざわざ採用している。
食料の摂取で上がるのだが、序盤の主食である「焼いた肉」等、単純な肉、魚、野菜では上昇しない。
もっとも数値の良い「レーション」でやっと0.25だ。
つまりコンロの準備が整うまでのかなりの長期間を、低下したライフで過ごすことになる。が、大半のプレイヤーはそこへ行くまでに他のゲームに乗り換えるだろう。
1回の襲撃で正面から戦ったら2~3回死ぬ現状では、この仕様は存在していないも同様だ。
『7DTD』ではとっくに放棄した仕様である。
開発者は自分のゲームの難易度をちゃんと把握しているか?
・アイテムの入手性の悪さ
近接戦闘をしていると出血が絶えず、初期の手持ち包帯は秒で使い切る。
だが包帯を作るには獣脂が必要。
獣脂のためには技術をアンロックしなければならず、アンロックのためには集落に行って技術の紙が必要、だが集落には敵の群れが……という無限の循環に陥る。
その無限の循環に、何の意味がある?
ハムスターの回し車の方がまだ有意義だぞ。
・便利すぎるトラップ
本作には戦闘における経験値やスキルの類がない。
つまり、近接戦闘をしてライフ上限を失ったり、武器や防具の耐久を減らす事には何の意味もない。
引き換え、スパイクトラップという救世主が存在する。
こいつはコストが安いうえ(ロープ製作に作業台が必要なぐらい)、修理も木の棒だけで済む。
つまり本作は危険なリスクを避け、敵をトラップにひっかけて始末し安全に戦利品を頂くのが最適解となる。
詰まる所、このゲームのプレイ時間の大半は拠点のためか、トラップのために木を切っていることになる。
お前は世紀末サバイバルゲーじゃない。木こりゲーを名乗れ。
・広すぎるMAP
現状、ATV(All Terrain Vehicle)を手に入れるためには、MAPのどこかにある集落にランダム配置されたものを見つける必要がある。
……この広いMAPから探せって言うのか!?
本作のMAPは無駄に広い。横断するだけでかなりの時間がかかる。
半分でも広すぎるぐらいだ。
集落はおよそ30ぐらいだから、1/30ぐらいの確率を引き当てるためにMAPの東西南北を駆けずり回る羽目になる。
しかし、確率的には行っても無駄足だったことの方が多いわけだ。
ガチャゲー並みの虚無感をガチャを回さずに味わえる稀有なゲームである。
・ストレージ間の移動が面倒
ストレージへアイテムを移動する際、SHIFTでスタック全部、ALTで一つずつ移動できるが、燃料をキャンプファイヤーや炉へ移動させる場合、あるいは水をキャンプファイヤーに移動させる場合、SHIFTやALTは対応しておらず、ドラッグ&ドロップで移動するしかない。これが実に面倒。
キャンプファイヤーの水の容量が200なのに、手持ちの水筒は容量80。
3回往復して240。超過した40は捨てることになる。
なぜそんな半端な数値にした? 容量100で良いのでは? 理解しがたいセンス。
また、ALTでの一個ずつの移動は動作が鈍重。
老年期のナマケモノがプログラムしたのか?
マイクラはSHIFTで簡単に移動できるぞ。スティーブを見習え。
世の中、見習うべき人が多いな。
・厄介な炉での作業
アイアンインゴットを作るために、石を5個溶かして鉄の欠片を5つ作るのも大変面倒。
前述の通り燃料は手作業で移動させるしかないので、木こりをしつつ炉を頻繁に見ないとならない。
とうぜんストレスはたまる一方。
また、アイアンインゴットと棒だけで、なぜか刀が作れる。
その一方、鉄の斧を作る場合。
まず刃を作って、上級作業台で棒と組み合わせる必要がある。
刀を作るより鉄の斧を作る方がはるかに難しいというゲームデザインを、私は全く理解できない。
しかも、刀を作ったところで、前述の通り接近戦は避けるべきゲームなのだ。刀など不要である。
主人公よ、刀を捨てろ。
お前は木こりとして生きろ。
さもなくば『ラストサムライ』が好きというプレイヤーのみ刀で戦ってよい。
・不可解なアイテム設定
ブッチャーテーブルがなければ動物を解体できない、というのはちょっと謎である。
カエルから獲れる肉と、オオカミから獲れる肉の量が同じなのはどういうわけだ!?
いくら作業机がないからとはいえ!
サバイバルゲームの主人公としてあるまじき解体の下手さである。
食肉業者で3か月以上の労働経験を経た者のみ、主人公として採用すべき。
結論
面白いゲームには「先へ進みたい」「何時間でもプレイしたい」と思わせる魅力が必要だ。
本作は戦闘バランスの悪さと広すぎるマップが災いして、残念ながらそのレベルまで到達できていない。
短所が多すぎ、他のゲームと比べ確固たる独自性を確立できていない。
少なくとも戦闘システム周りは全面的に見直す必要があるのではないか。
現状ではこう言うしかない。
7DTDをやろう。
2025/5/218人が参考になった
プレイ時間 53時間
おすすめしない
前バージョンの時に買いました。炉が完成して設計図を入手する手前まで一応楽しめましたが、問題の設計図はMAPにある建物の中にランダムで配置されており、この各アイテムクラフトの設計図が無いと上級設備がクラフト出来ず、入手するのに探索するのが非常にダルい。ワクワク感が無くモチベーションが持たない。敵(吸血鬼)は建物の周りをウロウロしているだけで、建物内部におらず、緊張感がありません。中ボスが率いる吸血鬼集団も拠点へ何度も襲撃に来てウザかった。
アップデートされて現バージョンも試しにやってみたけど、移動がオフロードバイクになったのと、敵の種類が増えたORビジュアルが変わった程度で、ゲーム性は変わっていない為底が浅く飽きてしまいやめてしまいました。
肯定よりの否定と言うのが率直な感想で手放しでお勧めはし難いです。
2023/7/128人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
¥1,800
最安値 ¥720(60% OFF)