2026年2月24日
Rise of Piracy
アクションアドベンチャーインディーシミュレーションストラテジー早期アクセスシングルプレイヤー

これはアクションとアドベンチャーとRTSが融合した、今までにない全く新しいゲームです!船を一つ乗る艦長になるもよし、恐ろしい艦隊の大将になるのもプレイ次第。自分だけのやり方で誇りある勝利をつかめ!商売、戦い、伸び、略奪、組み、滅ぼし、そして征服を!
80
Steamレビュー
やや好評
329件
現在の価格
¥1,640
定価 ¥1,640
過去最安値
データなし
Steamレビュー
全期間
80%やや好評
329件のレビュー
直近30日
75%好評
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プレイ時間 12時間
おすすめ
総評
グラフィックは合格。インディーでこれはすごい。
戦闘にスピード感や爽快感を求めなければ、十分楽しめる。
ストーリー性はほぼないので、英語は翻訳支援ソフトがあれば問題なく遊べる。
戦闘
一応ちゃんと戦える。フォーメーションを組むシステムがあるが、思った通りに動いてくれないことが多く、結局は個艦ごとに操作することになる。
戦闘中のマップスクロールがかなりもっさりしていて、艦数が増えると機動戦は正直きつい。自分は壁役を前に出して後方から砲撃、体力が減ったら下げる、という運用に落ち着いた。
風向きや帆へのダメージで動きが止まるなど、風の概念はしっかりしている。船はわりと簡単に炎上して沈む。ただ、引きで見てると沈んだかどうかが分かりづらいのはマイナス。
敵は小型艦で突っ込んできて乗り込みを狙ってくるなど、いやらしい動きもする。
戦闘システムは貫通や装甲の概念はなく、基本は砲門数=火力で体力を削る方式。商船などは至近距離からブドウ弾を撃ち込んで船員を減らし、降参させれば船ごと拿捕できる。
戦闘シーンの作り自体は良く、砲弾が飛び交う様子は見ごたえがある。ただ操作性が良くないので爽快感は薄め。負けたときも「自分のミス」より「操作のしづらさ」のせいに感じてしまう。
交易
安い港で買って高い港で売る、シンプルな交易。特産品はだいたい1割安く買えて、1割高く売れる場所がある。
ロバのように非常に重量のある商品もあり、輸送船は必要になるが、正直お使いクエストを回した方が効率は良いのでおまけ要素に近い。
襲撃で手に入れた品を一方的に売りさばくのは儲かるし楽しい♪
その他
船の購入制限がレベルアップで解放されていくあたり、スマホゲー味を感じなくもない。レベルアップはサクサク。
パーツを付けくわえたりするような船のカスタマイズはない。残念。
ただし、アップデート機能で命中力を上げたり、体力を上げたり、砲の飛距離を伸ばしたりできる。船によってアップデートの回数制限が違ったりするので、お手軽に改装、役割分担ができると好意的にとらえることもできる。
現状、船員が0人でも船は動く。地上戦や乗り込みをしないなら必須ではないかもしれない。
少ないせいで性能が万全に出てない可能性もあるがわかりません。
賃金項目はあるが発生していないようなので、とりあえず雇っておいても損はなさそう。
食料や水を用意する必要はない。
2026/2/286人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめしない
30年前だったらお勧めに入れてたかもしれん
いや、30年以上前に発売されたルナティックドーンⅡと比べても微妙
2026/2/273人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Windows 11 64bit
プロセッサー
Intel i5-2300/AMD FX-4300
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
NVIDIA GeForce GTX 1650 or similar
DirectX
Version 11
ストレージ
28 GB の空き容量
追記事項
Requires a 64-bit processor and operating system
推奨スペック
OS
Windows 11 64bit
プロセッサー
Intel i7-4770/AMD FX-8350
メモリー
8 GB RAM