2025年11月23日
Republic of Jungle
インディーストラテジー無料プレイシングルプレイヤーマルチプレイヤー

誰を信じる?これは5~10人で遊べるコミュニティゲーム。内通者の秘密のグループがピューマ大統領とその支持者の信頼を勝ち取ることによって仕事を妨害し、機密事項をメディアへ流します。Jackbox系ゲームとソーシャルディダクションゲームが混じり合い、はったり、裏切り、暴露、そして陰謀が繰り広げられます。
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Steamレビュー
やや好評
194件
Steamレビュー
全期間
76%
やや好評
194件
直近30日
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プレイ時間 6時間
おすすめ
いわゆる人狼ゲームに相当します。1ゲームは大体10~15分くらいです。
取っつきやすさとゲームの始め易さに工夫が凝らされていて、とても良いと思いました。
人を集めてやるゲームですが、プレイする人全員がゲームを所持する必要は全くありません。ホストとなる人がゲームを所持していれば最大10人まで一緒に遊ぶことができます。一緒に遊ぶ人もWebブラウザさえあればいいのでPCからでもスマホからでも参加できます。
Discord で画面を共有しながら遊んだり、Youtube/Twitch で配信しながら遊んだり、旅先のホテルの部屋で画面を映して遊んだりと色んな場所で遊べます。
2024/11/285人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめ
吊らない人狼、ホストがゲームを持っていれば参加者はスマホ1つで参加可能。
日本語対応していて説明もあるのでまずはやってみようで始めやすい。
大統領(NPC)のスキャンダルを、人狼はリークし市民はそれを防ぐのが目的。
以下人数別のプレイ感想
5人(市民3人狼2)・・・運要素が強いけどギリギリ遊べる。最初のタスクに人狼来なかったら勝ち。来たら苦しい。人狼有利。
7人(市民4人狼3)・・・やった中だと一番バランスよさげ。多数決フェイズがあるので人狼と市民の人数が近い方が競りあって面白い。
8人(市民5人狼3)・・・人数が多すぎてパワープレイ(いわゆる占いや霊媒的なもの)がクリティカルに通らないと確定白、確定黒を見つけるのが難しい。しかし、わからないなりに議論で情報をかき集めたり煽動するのは面白い。おそらく市民不利。
総評、パーティーゲームとしてけっこうおすすめなので気になったらやってみよう。
2024/2/223人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows 7+
プロセッサー
2 Ghz Dual Core or higher
メモリー
512 MB RAM
DirectX
Version 11
ネットワーク
ブロードバンドインターネット接続
ストレージ
2 GB の空き容量
推奨スペック
推奨:
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です