Oxygen Not Included - Spaced Out!

Test your grit in deep space once more as the Duplicants embark for Oxygen Not Included: Spaced Out! This DLC adds all new modular rocket building, multi-base gameplay, plus new tech, resources, biomes and more! Will you thrive, or merely survive? Find out in Spaced Out!
Klei Entertainment · 2021年12月16日
Steamレビュー
81%
非常に好評 · 1,224件
Metacritic
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プレイ時間
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現在価格
¥884
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過去最安値
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おすすめ
早期アクセスからこのゲームをやり続けて数年間
皆様もうそれなりに適当にやってもそれなりのコロニーが作れるくらいに自分のスキルも成長した頃でしょう
ようやく出た待望のDLCは甘くなかった!
追加された惑星が未知の鉱物と未知の生き物だらけです
おまけに大気も水も土壌も腐ってやがる...
何をどうやってサバイブしたらいいのか手探りで、右も左もわからない
まるで最初にOxygen Not Included を始めたあの頃のくるし...楽しさを味わえます
MODに関する追記
2020年12月現在は、まだ操作性を向上させるMODなどオリジナルゲームに対応していたMODはすべてSpaced OUT!では適応されません。
公式の今後の予定を見ると、ゲームの安定性とバランスが向上した時点でMODを解禁するそうです。
日本語化MODはオリジナルゲームで翻訳されていた箇所はちゃんと日本語になっているので、安心してください。
Spaced OUT!で追加された要素の日本語化はコミュニティの翻訳されている方がこれからアップデートしてくれるので、期待しましょう。
日本語化が適応されない場合
言語を英語にしてゲームを再起動して、それから日本語を選択するときちんと適応されます。
他の惑星に行く方法追記
今の所スタート地点には沼地の惑星(Swampy Asteroid)しか選べないのですが、惑星内部に存在する遺跡のTeleporter Transmitter装置を使うことで別の惑星に入植者を送り込めます。
最初にスタートした惑星と同時進行で開拓する必要があるので、かなり忙しくなり難易度が高いです。
2020.12.22追記
スタートで選択出来る惑星にTerra Asteroidが追加されました。
オリジナルのゲームと同じ環境の惑星です。
2021.01.22追記
ロケット操縦のスキルがあるのに、宇宙船のチェックリストで「有資格者なし」になりロケットが飛び立てない不具合があるようです。
その場合はいったんロケットを解体すると回避出来ます。全て解体せずコクピットを解体するだけで大丈夫です。
すべてチェックリストが有効になっているのに、パイロットが宇宙船に乗り込んでくれない場合は、「乗員変更」を「全て」から、「自動」または「乗員」に変更すると乗り込んでくれます。
シュガーエンジンは飛行距離が短いため、現状のヴァージョンでは距離的に他の惑星に到達するのが難しいです。
二酸化炭素エンジンは打ち上げた後に発射台の周囲が二酸化炭素の大気になるので、それを吸気ポンプで吸い上げて再利用出来るため、効率がいいです。
2020/12/966人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめしない
2020/12/19:
現時点ではお勧めいたしません。しばらく様子を見るのが良いと思います。
キャラクター特性の追加、在庫や各種状態のUIの改良、新技術、新素材、新動物と丁寧に進化するDLCです。
特に最初に降り立つ新バイオームは圧巻。
緑藻もない! 水もない! 土もない!
と非常にワクワクするスタートになります。
ただ現時点では大きな一枚マップを開拓するのではなくて、中くらいの初期マップ+小さい追加マップ5枚を開拓していく形式に変わったようです。
このマップ間の人員移動がリチャージが必要なテレポート装置orロケットが必要になり、一度送り込んだ人員は容易には戻ってこれません。
マップ間の切り替えもワンクリックですぐに切り替えれず、複数拠点を並行して作成するのは面白さよりも面倒さが勝りました。
開発によればまた大きな一枚マップでプレイできるようにする計画はあるそうです。
アーリーアクセスで始まったばかりですし、少し時間をおいて様子を見てみても良いと思います。
2020/12/1930人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
ベースゲームのOxygen Not Includedにおいて宇宙はあくまでエンドコンテンツであり、貴重な資源を得たり、足りなくなった資源を補充するような立ち位置だった。
しかしSpaced Out!では宇宙はコロニー運営には必須。
そもそも最初の星に全ての資源があるわけでは無いので、例えば原油→石油→プラスチックが欲しくても最初の星で原油溜まりは無いので、別の星から持ってこないといけない(実際は原油溜まりのある星にはワープできるのでロケットは不要だけど...)
また、隕石が降ってくることが無くなったため、表土や鉱石が得られないこともあり、宇宙に出ないといずれ詰むことは確実である。
この解決策として宇宙には小惑星が浮いている。
ドリルコーンを装備したロケットで向かうと採掘できるのだが、小惑星にはいくつか種類があり、銅鉱石や土などが得られるものや二酸化炭素や水素などが得られるものもある。
これらは時間経過と共に採掘可能量が再生するようなので、実質無限の資源が得られるようである。
ただしドリルコーンを動かすにはダイヤモンドが必要で、ダイヤモンドを作るのには製錬炭素とRADボルトが必要で、RADボルトは放射線が必要で、放射線を生み出すにはウランが必要で...
まぁ、といったいつもの感じである
最初の星のマップの大きさはベースゲームの時に比べると1/4程度になっているため、最初は手狭に感じるが複数の星にデュプを送り込んで、並行して複数のコロニーを管理することになるので手狭感は全くない。むしろ忙しい。
それぞれちゃんと気にかけてあげないと、いつの間にか窒息しそうになってたりするので自動化はちゃんとしよう。
自戒の念を込めて声を大にして言いたい。すまんなミープ
総評としてはベースゲームがハマった人は是非プレイしてみてほしい。
個人的にはSpaced Out!は追加コンテンツというより、Oxygen Not Included バージョン2 ぐらいの立ち位置として考えるとしっくりくる。
もちろんベースゲームと同じように広大なマップで1つのコロニー運営ができるモードもあるので、そちらで楽しむのもいいだろう。
1320円?実質無料である。
2022/2/820人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
母星からテレポーテーターを使って複製人間も資源も小惑星に送れるので
母星を開発しつつサブ惑星も開拓、母星に資源を送る。ということが簡単にできる。
テラフォーミングとまではいかないまでも、惑星開拓団を送り込む楽しさがあっていい、ロマンがある。
楽しくのびのび、まったり遊ぶには資源枯渇というデッドラインがあるので(ダラダラしてられないのが辛い)
馬車馬のように複製人間は動き回っているが、指示を出すのはプレイヤーなので手が抜けない。
※放置しながら遊ぶならサンドボックスモードでプレイすることをオススメする
バックグランドにディストピア的な恐怖の管理社会が流れているため
プレイヤーは管理する側と管理される側の両面をメタ的にプレイすることになる
現実社会で過労死するようなマジメなタイプの人に強くおすすめすべきか迷う。
(自分の)理想的なコロニーを作るのが難しい(マイクラで豆腐ハウス派の人は)同じような感覚になると思う
(俺は地面に穴掘って、洞窟で暮らす派だが)コロニー作りをエンドレスでトライ&エラーさせられるはめになる。
(鉱石精錬機を水が無い場所に設置したりするからだが)
形にこだわらず、食糧問題が解決した段階で、いかに資源をゲットしていくかにシフトし、リトライではなく
1つのコロニーでいかに長くサバイバルしていくか、をプレイの目安にした方が楽しめると思われる
ロケット開発に主眼を置くのがいいのだろう。
『石油の大切さ』古代から人類は資源を求めて戦争を繰り返してきた
広大な森の木を片っ端から切り倒し、木材を求めて戦争し、数々の文明が衰退、滅亡したのと同じく
このゲームでの「石油」は生命線であり、次のステップに必要不可欠な資源となっている。
コロニーの温度管理は石油を採掘する過程で自然に解決できるので
いそいそと惑星の底を目指して掘り進むべし。
資源に余裕ができてからがこのゲームの真骨頂である
言わばNEW GAME+である。
牧場を経営しとくと癒されるのでおすすめ。
2021/5/1518人が参考になった
最終データ更新: 2026-04-09
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