WARNO

Realistic, immersive, breathtaking. WARNO is the ultimate World War III battle simulator from the masters of strategy, Eugen Systems. A Cold War turns decisively hot as you command hundreds of units on a beautiful and brutal battlefield. Outsmart, outfight, and lead your forces to total victory.
Eugen Systems · 2024年5月23日
Steamレビュー
81%
非常に好評 · 14,946件
Metacritic
--
プレイ時間
...
現在価格
¥4,300
定価
過去最安値
¥1,720
60% OFF
Steamレビュー
全期間
81%
非常に好評
14,946件
直近30日
85%
|
プレイ時間 23時間
おすすめ
☆西ヨーロッパ戦線のオープニングスタッフ募集☆
冷戦期の紛争地帯のお仕事
ーーーーーーーーーーーーーーー
<具体的な仕事内容>
戦線構築:冷戦期の西ヨーロッパを舞台に、戦線を構築し、防衛ラインを強化します。指定されたエリアに戦略的な拠点を設置し、敵の進行を防ぐための配置を行います。
パトロール:担当エリアを定期的に巡回し、不審な動きや侵入者の監視を行います。パトロール中に発見した異常事態を報告し、速やかに対処します。
防衛支援:必要に応じて、戦闘に参加し、陣地防衛のサポートを行います。敵の攻撃を防ぎ、味方の防衛ラインを維持するための支援を行います。
設備管理:戦線の設備や防衛機器の点検・整備を行い、常に最良の状態で運用できるようにします。故障や異常があれば、迅速に修理・交換を行います。
応募条件:
未経験者歓迎:戦闘の経験は問いません。丁寧な研修があります。
自信のある方:慣れるまで自信がつかないので自信が必要です。
観察力:異常事態に気付ける方。
コミュニケーション能力:チームメンバーと円滑な連絡ができる方。
業界経験やスキル不問!
軍事経験がなくても大丈夫:丁寧な研修でサポートされます。
ゲームが好きな方、大歓迎:特にRTSファンならなお良し。
勤務時間:
自由出社
1戦闘最長30~60分勤務
勤務地:
西ヨーロッパの指定された戦線
給与:
あなたのやりがいです(経験・能力に応じてLVアップの昇給あり)
応募方法:
以下の情報を含む購入情報をカートに入れてsteamの支払いにお送りください。
お名前
連絡先
支払い方法
⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧
業界経験やスキルなども不問!
⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧⋆*˖*✧
あなたも冷戦期の西ヨーロッパで、一員として活躍しませんか?
未経験者でも丁寧な研修があるので安心です。ご応募お待ちしております!
2024/6/1020人が参考になった
プレイ時間 2535時間
おすすめ
WARNOをこよなく愛している者です。主にランクマッチをプレイしており、1v1目線での評価です。
良いところ
RTSとしての完成度が非常に高く、どれだけやっても飽きない。多種多様な戦術が存在し、自らが戦場を支配しているのだという高揚感、自分の操作が勝敗を左右するという緊張感、相手との駆け引き、読み合い。すべてが完璧に調和されていて、まさしく完璧に近いと思う。何が得られるわけでもないのに、私は1700時間もやっている。寝ても覚めてもWARNOのことしか考えられない。このデッキが強い、このユニットが強い等々、デッキを練っているだけで気が付いたら数時間過ぎている。
操作も他RTSと比べて洗練されている。ショートカットは使った方が確かに良いが、ショートカットなんてものをほとんど使わなくとも強いプレイヤーもいる。相手の行動を読む力に優れているのだろう。
悪いところ
WARNOへの愛ゆえに悪いところも言及しておこうと思う。
人口
まず人口は少ない。多いときでも2000人程度であり、日本時間の昼間は600人程度だが、500人を下回ることもある。しかしこれはゲームの問題というよりは、WARNOという素晴らしいRTSが、不幸なことに諸人の注目を未だ浴びていないというだけのことであって、ゲーム上の欠陥ではない。
みんながWARNOやれば解決
陣営におけるバランス
多くの人々が言及するところだ。多人数戦という観点で見れば、確かに東側(PACT)と西側(NATO)の差は少なからずあり、東側の方が個人的には優秀だと思っているが、過去にNATO優位だった時代も長くあり、そこまで気になるところではない。
※以下2025.9.12追記
現在は解消されつつあるのではないだろうか。しかしよく指摘されるように、10v10におけるバランスは悪いように思う。(チームごとの師団の構成にもよるが)砲兵火力は過剰なほどであり、AA(地対空ミサイル、対空機関砲)の密度があまりにも濃いのでヘリや航空機を飛ばすのは難しい。これはこれでお祭り感があって楽しいと思うが、より戦略、戦術性に富むのは1v1や2v2であろう。また3v3といった少人数戦であれば、さほどこの過剰な火力は気にならないかもしれない。
師団単位におけるバランス
師団単位で見ればバランスは悪くない。しかし「メタ」とされる師団は存在し、実際強力である。州兵や予備役がメインの師団はあまり評価されることはない。
個人的な感想を言えば、師団の強さを考える一つのバロメーターとして「火力支援の豊富さ」があると思う。歩兵で戦線を構築するのがこのゲームの基本だが、この防御陣を容易に打ち破れるのがIFVに搭載されているAutocannonや戦車砲、場合によっては対空砲等の存在である。
話を師団間のバランスという観点に戻そう。このゲームはゲームとしてのバランスも重視しているが、無論歴史上における忠実性も多少なりとも重視している。実際に一線級の師団と予備役の師団等々と別れるのは当然であり、おかしいことは何もないのだが、このゲームを対戦ゲームとして好んでプレイしている私にとっては、「弱い」師団が存在するのは悲しいことだと思う。
だが対面する師団とこちらの師団が適切であれば、全く問題がない。
実際に数千ものユニットが実装されている以上、開発側としてもバランス調整が難しいのは想像に難くないだろう。
乱数の存在
このゲームにおいて、各ユニットには命中率が存在する。当然当たらないこともあるし、なんで当たるんだということもある。しまいには最新鋭の戦車が一発食らっただけで戦車兵が逃亡してしまうこともあるのだから(2026/02、現在のパッチでは削除済み)、いったいこのゲームはどうなっているのだと思うこともある。
しかし実際の戦場でも、想定外のことが起きるのは当然であろう。そういった意味では、こうした運の要素にどれだけ対応できるかというのも指揮官の力の見せどころである。
運の要素は存在しないわけではないが、それ以上に部隊の機動や配置が遥かに重要であるということを知っておいてもらいたい。
総評
悪いところをつらつらと述べたが、このゲームが「過疎ゲー」の烙印を押されるのは本当にもったいないと思う。ぜひ、セールの際でもいいのでこのゲームを遊んでみてほしい。
RTSなので覚えることも多いし、とっつきにくいかもしれないが、ハマれば何時間でも溶かせるゲームだ。
2024/6/227人が参考になった
プレイ時間 369時間
おすすめ
正式リリースで出たソロモードを主体にレビューします。
まず、通常のPvP/PvEを楽しむ分には非常に楽しい仕上がりになってます。敵AIが過去作であるWG;RDと比べて非常に強く、歯ごたえのある戦闘が楽しめます。そういう意味ではおすすめできます。
一方で、今作の目玉として実装されているアーミージェネラル(他ゲーで言うキャンペーン)モードは好きではないです。ひとつひとつのステージクリアにアホほど時間がかかります。参考までに2個目のステージのクリアに60時間ほど掛かりました。
過去作のRDはちょうどいい長さ、様々な種類の敵と戦うことが出来たため、ソロモードを楽しみたい方は過去作であるWargame: Red Dragonをオススメします。
2024/6/235人が参考になった
プレイ時間 34時間
おすすめ
遊びやすいのに、戦術の成功失敗も体感できて、面白いです。
俯瞰も接近も画像が美しく、非情な戦場に没入できます。
一戦三十分ぐらいのskirmishを遊んでみるのに必要な知識はこれだけ:
・左上パネルで部隊を選んでマップ上を左クリックで部隊を配置
・画面上部のポイントの範囲で部隊を呼べる、60秒ごとにポイント加算
・左クリックで部隊を選んで右クリックで移動先または攻撃先を選択
(マップの何もないところを左クリックで指示を出さずに選択を解除)
・多くの部隊は指示がなければ自動で適切なをとってくれる
・いくつかの部隊は右下パネルで命令を選ばないと行動しない
・パネルで命令を選んだ後の対象指示は右クリックではなく左クリック
・★マークの付いた部隊を領域に配置すると占拠できる
・半数より多い領域を占拠した状態を維持し続けると勝利
同じ師団を使って何度か遊ぶと、部隊同士の相性・同種の兵器の使いどころの差・
相手の出方に合わせた援軍投入順序など、基本的な知識が自然と分かってきます。
ゲームに慣れてから兵舎を訪れると、頭がパンクせずに各国の部隊を鑑賞できました。
C’est un travail merveilleux avec une grande qualité et une large façade.
Si je devais faire une demande, cela aurait été formidable de pouvoir faire
un travail clé pour mettre en pause la progression.
2024/4/75人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
¥4,300
最安値 ¥1,720(60% OFF)