Gunner, HEAT, PC!

Gunner, HEAT, PC! (GHPC) is a simulation game about modern mounted combat, with special attention to authenticity and fun.
Radian Simulations LLC · 2022年9月6日
公式サイトSteamレビュー
92%
非常に好評 · 7,373件
Metacritic
--
プレイ時間
...
現在価格
¥3,090
定価
過去最安値
¥2,008
35% OFF
Steamレビュー
全期間
92%
非常に好評
7,373件
直近30日
94%
|
プレイ時間 116時間
おすすめ
ローダー レディ セイボー ローデッド!!
ガナー レディ セイボー インデックス!!
ターゲット ピーシー!!
オン!!
アイデンティファイ!!
ファイア!!
オンナウェイ!!
ターゲット!!
ネクスト ターゲット!!
ターゲット ピーシー!!
ヒートアップ!!
アイデンティファイ!!
ファイア!!
オンナウェイ!!
ターゲット!!
リーインゲージ!!
アップ!!
ファイア!!
オンナウエイ!!
ターゲット シースファイア!!
タンク!!
トラバースライト!!
オン!!
アイデンティファイ!!
ファイア!! ファイアセイボー!!
オンナウェイ!!
ターゲット!! リーインゲージ!!
ゼイシーアス!!
セイボーアップ!!
オンナウェイ!!
ターゲット!!
ネクストターゲット!! ネクストターゲット!!
トラバースレフト!!
ウェアー!!
ターゲットロスト!!
ヒズルッキングアトアス!!
セイボーアーップ!!
アイデンティファイ!! ターンク!!
ファイアーーー!!
オンナウェェェイ!!
ターーゲーーッツ!!
ネクストターゲット!! ネクストターゲット!!
ガナセイボーターンク!!
トラバース ライト!!
ア゙ーーーップ!!
ア゙イデンティファイ゙!!
ファイアファイアファイアファイア!!
キルザットファカー!!
オンナ゙ヴェーーイ゙!!
ター--ゲ---ッ!!
ヒズルッキングアトアス!!
オーファック!!
ゲラウトゲラウトゲラウト!!
All NATO forces have been neutralized
Press to view AAR
2024/9/814人が参考になった
プレイ時間 178時間
おすすめ
時は冷戦末期、フランクフルト・アム・マインの東方に位置する、
西ドイツ国境沿いフルダ渓谷にてNATO軍VSワルシャワ条約機構軍の
あったかもしれない戦車戦を再現したゲーム
サウンド・デザインが優秀でパニック時の無線交信はこちらも焦るくらいの音声です…
かつてPSでありました神ゲー、PANZERFRONTのような戦車戦を望んでいた方には待望の戦車ゲーだと思います。
-he's looking at us!-
2024/8/1814人が参考になった
プレイ時間 50時間
おすすめ
steel beastsとwar thunderの中間といった具合で、操作はカジュアル寄りで取っつきやすく、一方ゲームバランスはシム寄りでミリシム層も楽しめるという、良いとこどりが出来てると感じる良作。現在はシチュエーション重視のシングルゲーなので、パンツァーフロントとも重なる体感です(将来的にはPvPも実装予定とのこと)。
※先日のアプデにより、クリア済みのミッションに限りますが、登場車両を自由に変更できるようになりました。こりゃもうパンフロ冷戦版です(2024年7月12日追記)。
現状アーリーながらよく出来ており、ミッション数もだいぶ豊富で中々にたっぷり楽しめます。
かつて想定された「フルダ・ギャップ」の様々な戦闘状況を再現したものであり、戦力不均衡は当たり前、PvPなら嫌がらせレベルの戦術的配置も当然で(戦争なんだからそりゃそう)、作り込まれたボイスも相俟ってヒリヒリした戦いを体験できます。
以下補足
〇索敵
シム系の醍醐味もとい宿命で、このゲームもまず索敵が重要であり、早期発見、先制発見できるか否かが勝敗そして生死に直結します。
ただしその辺を助けてくれる機能もあり、車長AIが自動で検出し、どの方位に敵がいるかを画面上部の方位計に表示してくれます。とはいえ、表示されるのは車長AIが攻撃指示を出した一つの標的のみであるため、やはり基本はプレイヤー自身が周囲を確認しなければなりません。車長AIが示した方位だけ見てたら、別方位に現れた敵にタコ殴りにされる、ということもままあります。
〇対戦車ミサイル怖い
このゲームを始めてまず苦しめられるのは、恐らく敵歩兵の対戦車ミサイルと思われます。
現仕様では先行偵察や露払いしてくれる随伴歩兵はおらず、ごく一部のFLIR搭載車両じゃない限りATM歩兵の先制発見が相当に難しいので、初期プレイヤー、特にミリシムの索敵作業に慣れていない場合はよく死屍累々となるでしょう。
そんな時は支援砲撃です。不意打ちを喰らった際は無理に探して交戦しようとせず、スモークを撒いて一度退き、砲撃要請しましょう、これであっさり排除できます。
支援砲撃が無い?そんな時はBTRやM113といった安い味方車両を操作し、生贄として突撃させましょう。攻撃させて敵位置を特定して始末です、戦争は残酷ですね。
幸い、現仕様では歩兵は移動できない固定砲台状態で、数もそこまで大量に湧かないので、対処法さえ確立すればあまり苦にならなくなります(ただし今後のアプデでもっと脅威になる可能性あり)。
〇AIについて
現状、車両の戦闘AIはやや粗があり、交戦時に敵へ側面やケツを向けて変な方向に走ってしまったり、標的発見や対応速度にかなりバラツキがあったりします。
とはいえ今日いくらでも見られるようになった本物の実戦映像でも、練度の問題や恐らくパニックで、似たような不適切行動をとってる車両がよくありますので、このゲームのAIの謎動作もそうした「人間の不正確さ」と見なせば許容できるかな、とは個人的に感じます。
ただし味方AIは別で、これは擁護しようがなくわりとポンコツです。プレイヤーがリーダー車の場合、フォーメーションを厳格に維持しようと小さな動きにも逐次反応して、ウロウロクルクルし、挙句に木に引っかかったりするので、交戦時には遼車に停止指示を出しておきましょう。
ちなみに、基本的に友軍車両は全てプレイヤーが乗り移って操作できます、つまりプレイヤーにとっての残機です。今乗ってた車両が撃破されたり、あるいは足回りや砲が壊れたりしたら、すぐに乗り換えましょう。また前述のように、装甲車などに乗り移って強行偵察もとい生贄突撃し、攻撃を誘って敵を炙り出す、といったこともできます。
〇MODについて
このゲームはMOD開発も行われており、ディスコードで公開されとります。
M1に120mm砲や車長用FLIRを追加してM1A2水準にしたり、東側戦車にもFLIR追加やコンタークト5やレリークトを盛ったり、キャンペーンに登場する車両を好きなものに入れ替えたり等、遊びの幅をさらに広げることができます。
注意点としてはmod環境の仕様上、ゲームフォルダ内のEXEから直接起動する必要があるため、steamにプレイ時間が計測されません(2024年6月現在)。
〇今後について
レオパルド2を含む西ドイツ軍の本格実装、インスタントミッションとキャンペーンのさらなる拡充、歩兵などの周辺システムも拡張(歩兵が増えて移動可能にもなることで、ATMがもっと鬼畜になりそう)、そしてPvPとなどが予定されており、今までの開発の有言実行な仕事人ぶりも踏まえると、将来には期待しかありません。
2024/6/237人が参考になった
プレイ時間 11時間
おすすめ
概略
カジュアルな現代戦車戦シム。
(大型アップデートに伴いレビューを更新しました)
・操作性
全体的にシミュレーターとしては簡略化されており、ゲーム中もキー配置を確認できるので操作は簡単だが、戦車の動きがリアルなぶんモッサリしていて細かい調整が難しい。
限定的ながら実装されたコマンダーモードに関して、事前に決められたウェイポイントをドラッグで動かし、ユニットがウェイポイントに到達すると待機、移動コマンドが表示されるので指示を出すと次のウェイポイントへと言う、類似ゲームの中では簡潔かつ独特な物になっている。
・難易度
シミュレーターとしては操作感や機器の再現はカジュアルになっているが、視覚的な補助は最低限の硬派な内容になっており、全体としての難易度は高く、使用車両とミッションの内容によって大幅に難易度が変わってくる。
冷戦期の矛と盾のバランスが極端な時期なので仕方ないが、車両によっては被弾=即死や故障で戦力外になり易く、一部のミッションは戦力比が極端であったり、コマンダーモードが未実装な為に難易度が跳ね上がっている所がある。
・ビジュアル
現行のシミュレーター系と比較して作り込みと見易さのバランスが取れており、植生や小物は少ないものの、エフェクトや車両が作り込まれているのでプレイ感は良く、車内視点は無いが照準器等は個別にリアルな物が用意されているので、ゲーム内容と同じくリアルとカジュアルの中間でバランスが良い。
・サウンド
音響面に関して、各種の作り込みや個別のクオルティが非常に高く、迫真の乗員音声や発射音に不快な被弾音、唸りを上げるエンジン音や履帯の軋み音と臨場感のあるプレイが楽しめる。
言語に関して、日本語未実装ではあるが、タスク目標が分かり易く、ブリーフィングも簡潔な事からプレイはし易い。
・システム
全体としては、旧来の戦車戦シミュレーターを思わせる簡潔な作りになっており、ミッション開始後にタスクを進めていくと条件が更新され、完了するとリザルト画面で射撃効果や被弾状況を透視モデルで確認できる。
また、装甲や部位ダメージが詳細に設定されており、光学機器等は機関銃でも破損するので油断は出来ないが、友軍車両が複数いる場合は操作車両を変更してプレイを継続できると、リアルとカジュアルのバランスが取れた内容になっている。
・マルチプレイ
公式としては実装を考えているらしいので期待したい。
・現状での不満点
・コマンダーモードが限定的な上に簡潔で今後の本実装に期待したい。
・一部のミッションが極端に不利な一対多の早撃ち勝負になっている。
・個別指揮が出来ず頻繁な操作車両の切り替えが必要な部分がある。
・敵味方のAIが未熟で索敵と射撃能力は高いが行動面の不満が大きい。
・敵味方のAIの視界が一部の遮蔽物を透過してしまう。
・修理が出来ないので一部の破損で戦闘不能になる。
・一部の車両や歩兵の撃破判定が極端になっている。
総評
総評としては、現代戦車戦シミュレーターとしてはリアルとカジュアルの中間的なゲームで、昨今のマルチプレイゲームの様なゲーム性や車両の多彩さは無いが、マルチプレイの煩わしさや金銭負担を感じる事なく、気軽に短時間の戦車戦が楽しめる良いゲームになっている。
ただし、アップデートによりコマンダーモードが使えるミッションが追加されたが、非常に簡潔かつ限定的な事から扱い辛く、対応していないマップでは頻繁に操作車両を切り替えての逐次投入しか出来ず、敵味方のAIも索敵能力と射撃能力は高いが行動面が未熟、等々の理由で没入感を損なう部分も多く今後の更新に期待したい。
2023/4/157人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
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