2012年6月27日
Tribes: Ascend
アクション無料プレイマルチプレイヤー

This edition packages weapon DLC from ten previous expansions as well new featured content.
86
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
81
Steamレビュー
非常に好評
8,589件
現在の価格
取得できません
過去最安値
データなし
Steamレビュー
全期間
81%非常に好評
8,589件のレビュー
直近30日
86%非常に好評
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プレイ時間 2時間
おすすめ
これってなんなの?
Tribesシリーズ の四作目に当たる Free to Play のスポーツ系FPS。 最大 32人 対戦。
元々の開発社が買収されたため四作目は絶望的と言われていたが、買収先が新作を発表。
スピード, テクニック が売りであり、スピード感を著しく落とした結果酷評を浴びた三作目はなかったとばかりに一作目、二作目から正当な進化を遂げたのがこの四作目、Tribes: Ascend である。
スピード, テクニックって?
スピード
このゲーム内での移動は基本「スキー」。
スキーというのは「下り坂で滑って加速し」「勢いを殺さぬように上り坂はジェットパックで駆け上がり」「そのスピードを維持し、高速で移動し続ける / その勢いで空中を飛ぶ」移動方法のことである。
このゲームのマップ内には山が大量に存在するため、どこでも出来る、と言って差し支えない。というよりも、歩いて移動していたら日が暮れる大きさのマップなので 必然的 にスキーを使う必要が出てくる。
テクニック
先述した通り、このゲームでの移動は基本的にスキーで行われる。つまり、敵も高速で移動する / 空中を駆け回っているため「偏差射撃」が必要になってくる。
また、スキー中に (TF2における「ロケットジャンプ」のように) 爆発物で加速することも可能。ルールの一つである「キャプチャー・ザ・フラッグ」では敵陣から一瞬で旗を掠め取りそのまま離脱するスピートが要求されるため、このテクニックも必須といえる。 (無論後援職をやるという選択肢もあるが)
もっと詳しく
クラス制度を採用している。軽量 / 中量 / 重量と別れており、それぞれの区分けごとに3つずつクラスが存在している。つまり、クラスは合計 9 種。
F2Pということで、全ての武器やクラスを最初から使用することは残念ながら出来ない。
初期段階ではそれぞれの区分けから一体 / 一つずつ使えるようになっている。
XPを貯めることでアンロックは可能となっているが、無課金状態でのXPの溜まる速度は残念ながら早いとは言いがたい。
勿論初期の三クラスだけでも楽しめるが、このゲームを最大限に遊びつくしたいなら課金は一つの近道といえるだろう。
ちなみにGame Of The Year版を購入すればクラスと武器が全てアンロックされる。
課金でしか手に入らないアイテムは「スキン」「ボイスパック」などゲームプレイに影響しないものなので、XPをゆっくりと貯め少しずつ武器やクラスを解除していくのも一つのスタイルといえる。
結局何が言いたかったの?
プレイヤー増えてくれ。
2014/1/2325人が参考になった
プレイ時間 55時間
おすすめしない
300km超で滑りながら弾速設定のあるグレランやロケランでどかどかするゲームだった。
面白かったが、既に「オワコン」です。
相手がいないんじゃゲームにならない。残念ながら価値なし。
ポジティブレビューはこのゲームを称賛しているものもあるが、日付をチェックすべし。
いろいろありますがハッキリ言って運営に殺されたゲームです。
同じ会社のPaladinsとかも先行きがだいぶ怪しくなってきています。
この会社は個人的に信用できなくなりました。
♥♥♥♥ Hi-Rez
2018/1/153人が参考になった
プレイ時間 107時間
おすすめ
CTFが最高に熱い!時速200kmでフラッグを掻っ攫っていくのが気分いいぜ。
あまりにぶっとびスピードなので、これの後に他のゲームをやるとゆっくりに感じるぞ。
2013/3/171人が参考になった
プレイ時間 22時間
おすすめしない
ゲームは面白い。次世代のスポーツ系とも言えるものである。
チームワークの必要性、スピード感、なによりやればやるほど腕が上がってくる喜び
このゲームは大きなポテンシャルをもって「いた」。
だが運営組織が堪らなくひどい。
何故アップデートをしない?何故?ここまで他社(他のゲーム)に比べ圧倒的に個性をもった
ゲームもそうそうない。
ステージ数なぞは2年前のそれである。使用武器も増えぬ。課金武器だけが残る。
スキンも課金。何故?それほど不人気だったのか?あのtribesが?
ならばダラダラとサービスを続けるのではなく早々に終了すべきだろう。
Hey devs, why have you gave up this great game? Why?
2015/2/105人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
Shazbotは真実だ
Waiting Spawnは真実だ
Capture the Flagは真実だ。
私達はArx Novenaに入った。それが真実。
なぜ死んだPathfinderがCrossfireをわたったのか。
BruteにDisc launcherで仕留められていたから。
それが真実。
Shazbotは真実。
たえずShazbotに留意しないといけない。
Shazbotは苦痛。それが真実。
Shazbotは快楽。それが真実。
Shazbotに戻りたい。それが真実。
戻らなければ気が狂う。それが真実。
ShazbotShazbotShazbotShazbotShazbotそれが真実。
ShazbotShazbotShazbotShazbotShazbotShazbotShazbot
僕は怖い。それが真実。
ShazbotShazbotShazbotShazbotShazbotShazbotShazbot
ShazbotShazbotShazbotShazbot・・・
(以下、この研究ノートの最後のページまでShazbotと繰り返されていた)
ロジャー・バトキンソンの研究ノートで発見された記述より
2013/2/20人が参考になった
プレイ時間 11時間
おすすめ
一昔前に大人気を博したTribes2の続編。Tribesって何?な若者向けに説明すると、ジェットパック標準装備のプレイヤーがオープンスペースを時速200km/h以上で滑ったり飛んだりしながら異常な偏差射撃で円盤を敵に直撃させたり旗を奪い取ったりするゲーム。
古典的分類ではいわゆるスポーツ系だが、Quake系とはかなり雰囲気が異なり、どれもこれも似通ったゲームばかりになりがちな昨今ではかなり新鮮に感じるはず。ストレイフ(バニホ)みたいな変に難しいテクニックも必要ありません。
クラスベースなので、TF2プレイヤーにはかなり取っ掛かりのいいゲームのはず。
コメント欄に布教用ムービーや入門者向けリンク集など。
2012/7/40人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows XP SP2, Windows Vista or Windows 7
プロセッサー
Core 2 Duo 2.4 GHz あるいは Althon X2 2.7 GHz
メモリー
2GB (XP), 3GB (Vista, Win7)
ハードディスク空き容量
10 GB 以上
ビデオカード
512 MB 以上のビデオRAM 及び Shader Model 3.0+ サポートのATI あるいは Nvidia グラフィックカード(ATI Radeon 3870 以上, Nvidia GeForce 8800 GT 以上).
DirectX®
9.0c
サウンド
DirectX と互換性のあるサウンドカード
推奨スペック
OS *
Windows 7 64-bit
プロセッサー
Quad-core Intel あるいは AMD CPU