2023年12月15日
Trinity Fusion
アクションインディーRPGシングルプレイヤー

砕けた三つの現実。崩壊しつつあるマルチバース。 ダークなSF世界を舞台に、スピーディーで滑らかな戦闘を体験。毎回別の宇宙から始まり、並行する自分や能力、世界を融合して、残酷で進化し続けるビルドを生み出す。
80
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
86
Steamレビュー
非常に好評
856件
現在の価格
¥690
¥2,30070%OFF
過去最安値*
¥396
Steamレビュー
全期間
86%
非常に好評
856件
直近30日
74%
|
プレイ時間 44時間
おすすめ
おもすれぇー!!
みなさまなんとなくお気づきのようだが…
Dead Cells的なみたいな的なゲーム的な!
あちらのように動きの爽快感はないものの操作性は問題なし。
物語もしっかりしている。
しゃべる時は口が動かないので北斗の拳状態だが…
途中でその周回のみ適用されるパワーアップアイテムを色々取り進んでいく。
途中お金とは別のものを集めることにより拠点で永久アップグレードができる。
拠点が広く移動が面倒だな…
さぁ、みんなも時々ある翻訳ミスを楽しみながらプレイしようぜ!
2023/4/1415人が参考になった
プレイ時間 17時間
おすすめ
思っていたより悪くないが既視感が強い
※対ボス攻略付き※
本作を一言でまとめると「ゆっくりめのDead Cells」。Dead Cellsほどゲーム速度は速くないが、やっていることはほぼDead Cells。
操作
A:ジャンプ
X:近距離攻撃
B:ショートダッシュ
Y:遠距離攻撃
RB:各種アクション(宝箱開封、話しかける等)
LB:移動スキル(ある程度進めるとアンロック。紫色の球体にワイヤーを伸ばしたり壁の中段の隙間に入れたりできる)
移動は左アナログスティックのみ。
ジャンプは最初から2段ジャンプが可能になっていて、ジャンプ中にショートダッシュで空中ダッシュが可能となっているが、移動方向は横のみ。
ショートダッシュは発動中、完全無敵で即座に連続使用はできないが、クールタイムはかなり短いため、割と乱用できる。ただしこちらが攻撃中は割り込み操作ができないようになっているので、調子に乗って攻撃し続けていると回避が間に合わないことがある。なお水場ではダッシュができない。
セオリーとしては敵の背面を取って近距離攻撃で戦い、近距離で戦いたくない相手は遠距離で叩く。遠距離攻撃はエネルギー制になっていて、近距離攻撃を敵に当てると回復することができる。
上下左右キーやRTといったその他キーは消耗品の使用として割り当てられている。
キーレスポンスはそれなりに良好。
操作に関して強いて不満点を挙げるならRBを使ったアクションがいちいち長押しを要求することが多いことか。
ローカライズ
句読点はよくある中段表示で出来が悪い。翻訳精度は固く、読むに堪えない。翻訳そのものも不完全で□表示がまだまだ多い。システムメッセージ部分は中華フォント有り、と全体的にローカライズの質は低く、「とりあえずやっておきました」レベルの翻訳。
拠点では複数のNPCと様々な会話が発生するがいずれも翻訳精度的な意味でも興味的な意味でも読む気が起きない。
バランス
敵は前方攻撃が多いので、ショートダッシュで後ろに回れば割と楽だが、攻撃を当てている間はエフェクトで敵の攻撃予兆動作がわかりにくくなっていることがある。
また一部の敵はエフェクトどうこう以前に攻撃の予兆動作がそもそもレベルでわかりにくいという問題点もある。別の問題点としては一部の敵の攻撃判定が不自然に広く、前方や上方に攻撃しているのに背面に回ってもダメージを受けるものや「それ、この位置で当たるの?!」というのもあった。(実態としては近距離攻撃を敵に密着して当てていると敵にめり込んで重なり、それによって被弾するという恐らく不具合と思われる動作)
被ダメージと回復については他のレビューでは回復リソースが乏しいようなことを書かれていたが、2023年7月時点ではMAXHPの30%回復、40%回復といった回復アイテムはそれなりに出るので完全初見でも最初の?目玉ボスまで辿り着くことができた。また緑アビリティには「敵撃破時に20%の確率でHPを回復するオーブが出現する」というのもあり、それを取るとHP管理がだいぶ楽になる。
さらに緑アビリティを3つ取ることで得られる吸血効果によってHP回復手段がさらに増える。
難易度については現状バランスが悪いのでノーマルで遊んでもストレスが大きいだけなため、素直にイージーにして遊んだほうが通貨も貯まりやすい。
進行についてはエリア①→エリア②→ボス①→エリア③→ボス②というようになっていて、エリア間移動やボス撃破後のエリア移動によってHPは回復する仕様になっている。それぞれのエリアには「中間地帯」という別エリアに繋がるゲートも存在し、高耐久の雑魚ばかりだが探索要素はないに等しく、色々なアイテム、武器、アビリティ、通貨等が複数手に入る。また中間地帯においても細かい違いがあり、エリア①で中間地帯に入ると長めの中間地帯エリアになるが、踏破するとエリア②をすっ飛ばしてボス①へ飛ぶ。エリア②とエリア③で中間地帯に入ると短めの中間地帯となっていて、踏破するとボス②へ飛ぶ。時短を考えならエリア①からは中間地帯にいったほうが早く進むが、エリア②③の中間地帯はただの寄り道なので時短どころか余計な時間を食うことになる。とはいえ、中間地帯は運が良ければ永続アップグレードに必要な通貨であるオーブとチップが手に入るので、完全に無駄かというとそうでもないので、どうするかはユーザーの選択に委ねられるところ。
ボスについては2体目のボスのバランスが悪すぎてゲームとしての品質をかなり下げている。まぁ1体目のボスもノーマルで遊ぼうとするとひどいボスではあるが。なお現時点ではボス②を倒すとゲームクリアとなる。とんでもない硬さで戦闘が苦行。
永続アップグレード周りはMAXHP、クリティカル率、復活、被ダメージ後のHPリカバリがあればクリアが見えてくるようになる。
3D描画
キャラが可愛くない。ストアのバナーみたいなクオリティを求めていたが、ゲーム内の彼女たちは可愛げの欠片もない3Dモデルである。
またグラフィック設定をLOWでプレイしていたが、目玉ボスで妙に重くなって、それで余計なダメージを受けて負けたので不条理感というか「もうちょっと軽くできないの?」というツッコミを入れたかった。あと初見エリアは読み込みをしているのか、初めての時だけ妙に動作が重かったのも問題。
足場についても下に降りることができる足場とそうでない足場の区別が若干つきにくい。同じく乗れる足場とそうでない足場がわかりにくく、ミニマップを見ればわかるが見ないとわかりにくいということでもある。
難点
・降りれる足場と降りれそうで降りられない足場が似ていて紛らわしい
・初見だと針オブジェがダメージ判定のあるものだと見た目からわかりにくい
・こちらの攻撃によって敵が怯む条件がわかりにくい
・強い武器を手に入れないと最序盤がだるい
・近距離武器のコンボルートを武器ごとに細分化する意味がわからない(覚えにくいだけ)
・使い勝手の悪い遠距離武器が多い
・遠距離武器はエネルギー制なのに威力が低いものばかりで頼りにならない
・不要な装備の使い道がない(通貨に変換したり経験値にできたりさせてほしい)
・マネー以外の通貨が貯まりにくい
・初見プレイだとマネー以外の通貨の種類と用途がわからない(説明がない)
・中間エリアに行く旨味が弱い(リスクとリターンが見合っていない)
・ローカライズの質が低い
・一部の敵の攻撃判定がわかりにくい
・敵の背後からせっかく近距離攻撃を行っても密着していると敵と重なって思わぬ被弾を招くという無意味な被弾リスクを背負わされる(密着して攻撃しても重ならないようにしろと言いたい)
・拠点内で何か1ボタンを長押しするかメニューを開いて一発でダンジョン開始できる機能がなく、地味に開始が煩わしい
・拠点において永続強化する機能が乏しい
・MAXHPが低い割に、被弾時の無敵時間がなく連続ヒットで一気にHPを持っていかれる不条理
・中央の近距離キャラの使い勝手が悪く、明らかに弱い
・こちらの凍結攻撃が強力すぎる
・2体目のボスが硬すぎて面白くない
・2体目のボスのホーミング毒だけ極端に回避が困難
・敵が2,3体密着していると相手の攻撃タイミングが完全にわからなくなる
・通貨集めをする上でNORMALで遊ぶ理由がない
・落ちたらダメージを受ける場所がわかりにくい
・穴の転落ダメージが大きすぎる
・重要なコンテンツ思われる「融合」の利点がわからない
・拠点で再起動時に近距離武器も遠距離武器も持っていない状態で再開するときがある(これまでに2回発生し、一度敗北することで正常化になる)
・ゲームクリアまで進めても通貨獲得量が少なく、全部の永続アップグレードが終わる前にゲーム自体に飽きが来る(途中まで出来上がっていないから仕方のない部分ではあるが)
攻略における立ち回り
使用キャラは初期キャラで固定。
射程の短い近距離武器はそれだけで不利なので極力範囲2以上の武器を使いたい。速度はできれば3。レーザーかバウンドが安定。
育成モデルについては無難に行くなら緑狙いでライフ回復系を充実させたい。特に敵撃破時に20%の確率で回復オーブが出るアビリティ(回復手りゅう弾)はかなり強力。また背後から攻撃するゲームなので背後関係のアビリティも優先度が高い。多分赤髑髏のアビリティ。
それから現時点で状態異常の「凍結」が猛威を振るっており、凍結系の剣があると道中と最初のボスはヌルゲーと化す。なぜかというと凍結系の攻撃を当て続けるとまず相手がスロー状態になって攻撃頻度が遅くなる。それだけでこちらが攻撃を連続で当てる機会が長くなるためかなりのアドバンテージが得られる。そしてさらに攻撃を当て続けると完全に停止状態になって敵は何もできなくなる。この1段階目のスローと2段階目の停止が強力なのでおすすめというわけだ。またボスについても1体目のボスは1段階目のスロー状態が効くので楽になる。
完全にプレイに慣れた後はアビリティ「ガラスの砲台」で与ダメ被ダメ2倍をつけ、さらに武器のほうでも与ダメ被ダメ2倍の特性を持った武器を使うと1周15分以内に終わらせることができる。
キャラ差分
初期は遠近バランスキャラのみが使えるようになっていて、最初のボスを倒したタイミングで残りの2キャラが一気にアンロックされる感じだと思う。
初期キャラは万能で使いやすく、3人の中で最も攻略に向いている。
中央の近距離タイプはYボタンの遠距離攻撃が別の近距離攻撃になるが、Xボタン連打によるダメージとさほど変わらず、現バージョンでは常にベンチ。ジャンプの高度は高めだが、2段ジャンプできないのも回避する上で不便。
右の遠距離タイプはYボタンの遠距離攻撃が残弾グラフィックになっている。登場する遠距離武器はいずれも威力が高く、近距離攻撃より高いダメージが出るので道中は先制で遠距離攻撃を遠くから当てると安全に進めるようになる。ボス戦も遠距離で立ち回り、エネルギーがなくなったら近距離攻撃を当てるというヒットアンドアウェイなムーブになりがち。現状バグっていて、エリア①→エリア②をクリアした後はボス①に行くはずなのにボス②に飛ばされるのでまともに攻略ができない。
まとめ
つまらなくはないが、「Dead Cellsと似ているなぁ」という感想を終始覚える作品。
それなりに差別化は出来ているが、「ゲームとしての気持ち良さ」はまだまだ発展途上で完成度は高いといい難く、2800円取れる出来ではない。特に爽快感がないのは致命的。
一応、サムズアップにしているが「サムズダウンするほどひどくないだけ」であって、手放しで褒めるには色々物足りない作品。
0.7.10811追記
メジャーアップデートがかかったから久しぶりにプレイしてみたが劣化している。
まず相変わらずゲームを始める際に装備を失ってゲームにならない不具合が発生していること。
日本語翻訳は前バージョンから劣化していて、日本語になっていたものが英語に先祖返りしている。
2体目のボス戦でのボス部屋前のレイアウトが変わり、左端のキャラでプレイするとアームが必須になり、ボス部屋前でアームを取得できるようになっているが、対応しているボタンを押してもまったく挙動がなく進行不能になった。LBでボタン配置変更を行い、別のボタンに再配置してもダメ。2体目のボスと戦えないんだが…。
良くなったのは拠点でLT長押しでの即時移動だけ。次のメジャーアップデートまで放置かな…。
0.8.11006追記
動作が安定してまともにボスと戦えるようになった。新機能周りも翻訳が適用されているのでちゃんと理解できる。
ステージは相変わらず2体目のボスまでだが、2体目のボスが前のバージョンから変更されていた。ただ相変わらず凍結ゲーなので氷属性の武器があれば楽に勝てる。
ボス攻略
<レンズの守護者>
目玉ボス。氷属性の武器でひたすら殴っていれば終わる。
①空中に浮いてしばらくしてからプレイヤーの近くに急降下
→急降下中はダメージ判定があるので動き始めたらダッシュで避けるぐらいで問題なし。
②正面に向けてレーザー発射
→3体の目玉がプレイヤーのいる方向に向けてレーザーを撃つ。背面に回れば問題なく回避できるが攻撃発生タイミングが早いので常に背面を取っておくこと。また背面攻撃でも密着して攻撃し続けているとボスに重なって、レーザーを受けるという不具合があるので適度に距離を取ること。
③空中に移動してプレイヤーの位置目掛けてレーザー発射を3回繰り返す
→攻撃の仕様上、発射方向を誘導しやすいので可能な限りジャンプ攻撃を当てたい。
※ライフ半分以下※
④3つの目玉が中央に集まって別々の方向にレーザーを撃ちながら回転
→レーザーが当たる角度になったらダッシュで回避。避けにくい。
氷武器があればライフが半分以下になっても何もさせずに完封勝ちすることができる。またボスの食らい判定は恐らく常に3体分なので遠距離攻撃のレーザーがあると瞬殺できる。近距離武器で射程の長い二枚刃も多段ヒットして火力が出やすい。
<テュポンセカンド>
車両ボス。
いずれの攻撃のボス正面に対する攻撃ばかりなので背面に回って攻撃し続けていれば勝てる。ライフ半分以下になるとダッシュで背面に回れなくなるが、ボスの上に乗ることができるので、それさえわかれば立ち回りしやすい。
このボスも氷武器があればだいぶ楽になる。
ボスの強さ的には 車両>目玉。
<エウアールの台頭>
現時点でのラスボスだが、わざとそうしているのか異様に硬い。
①青紫弾
→プレイヤーのいる向きに向かって真横に弾を撃ち、途中で下に分裂して一時停止し、逆方向に弾が移動する。注意するのは逆方向移動時なのでジャンプしてダッシュすると避けやすい。たまに下に分裂することなく、横に飛んで終わることもある。
②赤レーザー左右
→右から左にレーザーを地上に向けて撃つがこれもジャンプ後にダッシュすれば楽に回避できる。
③赤レーザー180度
→下から上にレーザーの角度を変えながら撃つ。最初は地面に撃っているのでジャンプしていると対応しやすい。
④青玉
→ボスから放たれるがダメージ判定はない。しかしこれがある状態はボス本体にダメージが入らず、青玉に一定のダメージを与えることで破壊され、ボスへダメージが入るようになる。これは破壊しない限り継続する。
⑤照射レーザー
→④の後に行うことが多く、④の青玉を追いかけてボス本体から離れていると次の攻撃はほぼこれが確定し、プレイヤーのいる向きにレーザーで炙られる。多段ヒットしてごっそりライフが減ることになるので④はとっとと破壊して、ボスの背後に回りたい。背後に回れば殴り放題。
⑥緑柱
→緑弾のようなものをボスから放ち、上下に柱が出る。しばらくしてからプレイヤーのいる向きに向かって真横に放たれるのでダッシュで回避。見た目よりやや当たり判定がでかいので早めにダッシュしたい。この攻撃はボスの近くにいると危険なので遠距離攻撃を当てたい。
⑦毒弾
→透明な緑色の弾がボスから放たれる。常に3発発射されてしつこく追尾し、1発当たると残りの2発も食らいやすいこともあって、このボス戦での主な死因になるはず。最初は1発目から3発目まで距離が離れているので、まずできる限りボスから離れて、3発の距離を縮める。端へ落ちる前に2段ジャンプして逆方向へダッシュするとちょうど3発とも近い位置にいるのでまとめて避けられる。ボスが端にいるときに放たれると避けやすいが、ボスが中央にいるときにこれを使われると、3発の距離が縮まる前にダッシュで抜けなければならないため、事故りやすい。この場合は1発目と2発目をまとめでダッシュで抜けて、そのまま3発目をさらにダッシュで抜ける。
⑧スロー弾
→ボスの周りにスロー弾をまとい、プレイヤーに向かって6発ほど放たれる。当たってもダメージはなく、動きが一定時間スローになるだけ。本命は最大2発撃たれるダメージつきの別の弾。距離を取っていればすべて楽に回避できるが本命のほうは若干誘導するので注意。本命弾が1発か2発かはランダム。なお、スロー弾は氷結扱いのようで当たりすぎるとこちらが完全停止して本命弾が確定で当たる。
※ライフ半分以下※
⑥の柱が2本になる程度しか変わらない。またパターンの大半が④~⑧になる。
このボスを倒すためには高威力の近距離遠距離武器を手に入れて、クリティカル率も高めること。拠点の永続アップグレードでクリティカル率上昇、回復、復活があれば撃破は十分可能。慣れればほぼダメージを受けずに安定して撃破できる。
2023/7/1213人が参考になった
プレイ時間 63時間
おすすめ
Dead Cellsフォロワーになるのでしょうか。
強化アイテム(AMPLIFIER)を、互いのシナジーを考えながら取得しながら先に進んでいくのはDead Cellsには無かった部分で面白かったです。
まぁ、ハードモード(HARDCORE mode)をも簡単にクリアできるようなシナジーも存在するのは、ちょっとやりすぎかなぁ、と思わないでもないですが、自分のようなちょっとゲームが好きなだけのおっさんでもクリアできたので、嬉しかったです。
改善を願いたいのは、日本語の翻訳ですね。そもそも単語としておかしかったり(タイトル画面のゲームを開始する「PLAY」が「再生」になってる)、意味が違っていたり(呪いの「アビリティで敵を倒せ」が「アビリティを持っている敵を倒せ」になってる)、そもそも文章として意味不明だったり(JACKPOT(大当たり)の説明文)、色々あります。
あとこれは直接は関係ないかもしれませんが、自分はSwitch版の体験版を遊んだ後でSteam版の体験版を遊び、
Steam版を購入しました。Switch版はロード時間が長すぎてちょっと我慢できませんでした。
2024/8/1110人が参考になった
プレイ時間 9時間
おすすめしない
操作性は悪くない。アクションゲーとしてはそこそこ楽しめる。
ただデモムービーだと凄いアクションが展開されてるが、解放されてるキャラでは無理。
体力なくれば即ゲームオーバーなのに、回復アイテムが殆ど出てこなので回復手段がない。
ゲームオーバーになれば、また一からやり直し。一応プレー中に集めたポイントで永続オプションでパワーアップができるが効果的にはHP10%増とか微々たるもの。
現状、出来ることが少なく、死ねばスタートからやり直しなのに、パワーアップも微々たるもので大して強くもならないから何度も同じようなステージをやり直しさせられて飽きる。
2023/5/119人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS
Windows 10 64-bit
プロセッサー
Intel Core i3-4160 @ 3.60GHz or equivalent
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
Nvidia GeForce 960 or equivalent
DirectX
Version 11
ストレージ
10 GB の空き容量
推奨スペック
OS
Windows 10 64-bit
プロセッサー
Intel Core i5
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
Nvidia GeForce 970 or equivalent