2024年10月24日
Windblown
アクションインディー早期アクセスシングルプレイヤーマルチプレイヤーオンライン協力プレイ

走り、飛び込み、絶望の渦を突き抜けろ!『Dead Cells』の制作者が送る、1人から3人まで協力プレイが可能な、電光石火超速ローグライトアクション。疾走で大乱戦を巻き起こし、志半ばで斃れた戦士の力を取り込み、武器を再生させ、行手を阻むもの全てを薙ぎ倒せ!
89
Steamレビュー
非常に好評
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プレイ時間 3時間
おすすめ
自分には少しハードすぎたけれど
『Windblown』は、アクションゲームとしての完成度は高いものの、自分にはかなり難しく感じられました。
以前にプレイした『Hades』や、同じ開発スタジオが手掛けた『Dead Cells』はとても楽しく遊べたのですが、本作はなかなかそうはいきませんでした。
『Hades』には、挑戦を重ねるたびにもっと深く知りたくなるような魅力的なキャラクターやストーリーがあり、たとえ負けても「もう一回やってみよう」と思わせてくれる力がありました。
『Dead Cells』では、プレイヤーに寄り添った難易度設定や、残機モードなどが用意されていて、アクションが得意ではない自分でも楽しめる工夫がされていました。
しかし『Windblown』には、そうした救済措置のようなものがほとんどなく、特に中ボスとの戦いで削られた体力を回復する手段が乏しいため、ボス戦にたどり着く頃にはすでに「このまま続けても無理かも…」という気持ちになってしまいます。
徐々に先へ進むビジョンが見えなくなってしまい、心が折れてしまいました。
とはいえ、挿入歌や操作感、アクションのキレは非常に素晴らしく、基礎の部分には確かな魅力を感じました。
ポテンシャルの高い作品だと思うので、今後のアップデートでより幅広いプレイヤーが楽しめるような調整や要素が加わっていくことを期待しています。
2025/4/710人が参考になった
プレイ時間 6時間
おすすめ
リプレイ性が高く非常に面白い
Risk of Rain系の様にアイテムの種類は少なく、戦闘中に見る範囲も少なく遊びやすい
何度も死んで永続バフや武器やスキルを解放して行く事で進みやすくなっていく
前回は回復が何度も補充できたのに今回は全く補充できない、というようなランダム要素になっていてある程度ガチャする必要がある
武器とスキルの解放は実は罠でもあり、解放することで本当に欲しい物が入手しづらくなっていく
戦闘の難易度が途中から急上昇する、難易度を数値で表すと
1面道中=1 1面ボス=3 2面道中=5 2面ボス=20
みたいに2面ボスから死にゲーと化す、しかも本作は死亡すると1面からやり直しなので...
そういう意味でのリプレイ性だが比較的に1プレイ時間は少ないのでガンガン回せると思う
2面ボスは本当に許せないがゲームは本当に面白いです
2025/2/36人が参考になった
プレイ時間 20時間
おすすめしない
トロコンしたのでレビューします。
デッドセルズが大好きで同じ会社のため買ってみました。
安定性や、操作レスポンスの軽快さは非常に完成度が高いです。
ただ上記は面白さには直結しないため、あまりお勧めできない作品です。
・音楽、効果音
特に耳に残らない。
・ストーリー
良くわからない。
私の理解度が低い事や考察サイトやSNSを見ていないからかと思いますが、本編を一通りやっただけではわかりませんでした。
記憶の混濁が全キャラにあるため、結局何が事実で今後どうしたいかがわからず。結果、没入感もありません。
・ゲームシステム
デッドセルズ同様のローグライクとハクスラを合わせた感じです。
デッドセルズは、武器のクールタイム・攻撃範囲・隙とレアリティの運で装備を選択する感じで、
組み合わせが悪くとも、レアリティさえ高ければ何とか戦えるのが私の好みでした。
この作品はギフトの強みに合わせて武器を選ぶ必要があります。そのため、組み合わせが悪いと、呪い武器に凍結ギフトだとまともに戦えません。
組み合うと相手がボスだろうが一瞬で溶けるので、不要装備をロックしリロールを繰り返して祈る必要があります。
・戦闘の視認性
悪いです。
奥行きがあるため360度移動できるのですが、敵が構えた後ついてくるのか振り回すのかがわかりません。
人型であればある程度読めますが、機械の敵が多く初見では何が何だかわからずやられます。
敵のモーションを覚えたあとは何とか戦えますが、一部の敵は構えた後、長距離で即当たり判定のある攻撃をしてきます。
複数戦となるため、遠距離攻撃の構えを見逃すと被弾してしまうのがストレスでした。
・ハクスラの視認性
こちらも悪いです。
装備の攻撃力はランクで決まりダンジョンの階層とだいたい同じ、スキル数は可変になっています。
今の装備のスキルと、拾った装備のスキルが比較しにくいです。
装備のアイコンではスキル数もわからないため、いちいち拾って確認する必要があるのも面倒です。
かつ、ギフトに合わせたスキルを選ばないと攻略が難しいのですが装備選択時にギフトも確認しにくいという状態です。
「装備のスキルを見やすく並べる」「ギフトと相乗効果のあるスキルは強調」は、してほしかったです。
アーリーアクセスですがゲームデザインが好みではないため、この評価となりました。
2025/11/164人が参考になった
プレイ時間 9時間
おすすめ
ダッシュでシャキシャキ動いて大ダメージのオルターアタック・HPが少なくなった相手を即死させる大ダメージの結晶化でボカンと敵を破壊するプレイ感が非常に気持ちが良い
この手のゲームの常としてHPの価値が高く遠距離武器ではちょっと慣れたらこんな感じでいけるが近接武器は非常に厳しい
オルターアタックには無敵もつくので上手い人ならスタイリッシュにやれるのかもしれないが無理そうだったのでほぼ遠距離武器のみのプレイ
初期から開放されている弓と杖が強くこの2本揃えて高レベルに乗り換えていけばかなり楽にクリアできる
解放できる新武器は近接が大半なので下手に解放するとどんどん辛くなるかもしれない
ロック機能があれば試せていいのだがないようなので遠距離以外は解放しなかった
サクサク雑魚を撃破できボスはそこそこの歯ごたえという現在遠距離でやったバランスはとても良いと思うのでナーフとかせず遠距離はバリエーションを増やし近距離にテコ入れする方向で行って欲しい
アーリーだからかステージは3つだけ?とボリューム不足気味なのでそこもバリエーションは欲しいところ
良いところとして通路のダッシュ移動がとにかく速くて気持ちがいい
速すぎカメラ移動もそこそこでちょっと酔ったくらい
移動が怠いなというゲームは数あれど移動がちょっと楽しくなるゲームは珍しい
あと制作はゲロになにかこだわりがあるのだろうか
透明化オプションがあるがそもそも毎回ゲロ吐く必要ないような…
まあともかくプレイ感が良く今後に期待できるゲーム
2025/1/262人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows 7
プロセッサー
Intel Core i5 6th gen / AMD FX 8XXX
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
Nvidia GeForce GTX 970 / AMD Radeon RX 570
ストレージ
4 GB の空き容量
推奨スペック
プロセッサー
Intel Core i7 8th gen / Ryzen 7 1st gen
メモリー
16 GB RAM
グラフィック
Nvidia GeForce GTX 1070 / AMD RX 590