2023年5月10日
戦場のフーガ2
RPGシミュレーションストラテジーシングルプレイヤー

『戦場のフーガ』の続編が登場!戦術的にパワーアップしたバトルシステム、スリリングに“選択”させるルート進行、選択の数々が新たな物語を生むイベントシステムなど、戦術性・冒険性・ドラマ性が進化したシミュレーションRPG!
86
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
97
Steamレビュー
非常に好評
362件
現在の価格
¥1,870
定価 ¥3,740(50%OFF)
過去最安値
データなし
Steamレビュー
全期間
97%非常に好評
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95%圧倒的に好評
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プレイ時間 33時間
おすすめ
クリアしました。
過去作と比べてゲーム性はより遊びやすくアップデートされた戦場のフーガです。
総評としてはとても楽しいです!!
2作目も変わらずソラトロボファンには嬉しいフランス語付き
ただ、値段が高いのでどちらかというとギリギリ…おすすめ!
戦場のフーガは、できるだけアイテムやお金を節約して、
如何にレベルを上げて後半を楽にするかを楽しむゲームだと思ってます。
そこはよりアップグレードされて1より楽しいです。
最後にガンガン溜め込んだお金とアイテム使ってサクサク進む快感はたまりませんね…。
ストーリーも王道というべきか、変なところもなくいい感じ。
2作目だけど、戦場のフーガのファンサービスもしっかりしてる。嬉しいねっ…!
不満点は1つだけあります。
ネタバレ注意
途中の章で突然ほとんどの味方に『絆イベントが発生しない鬱状態のステータス』になります。言い方悪いですが…これが結構怠いです。
プレイヤーがどうにかして回復させる手段はありません。そして特にメッセージもなくいきなり殆どの味方が治ります。治ったことに気づかないプレイヤーも居そう。
ただし、マルトのみ治ったらメッセージがくるので、最後まで気づかなかったとはならないと思います。
絆イベントはまだ問題ないのですが、
絆レベルを上げるチャンスのイベントも発生しないため、その状態でAPを消費して会話するのはかなりもったいない状態になってしまいます。
しかもマルトくんは結構長い間鬱状態が続く。
マルトは好きなキャラで、可愛そうだけど、お前いつまで病んでんねん!!!!!!!!って言いたくなってしまう
絆レベルを序盤に上げておかないと途中上がりにくい状態になり、
更にLv1状態の味方同士をLv2にしてもイベントが発生しないため、
強力必殺技が使えないです。
悲しいね…!!
2023/5/1118人が参考になった
プレイ時間 49時間
おすすめ
【概略】
知る人ぞ知る日本(サイバーコネクトツー)製純ケモノゲームの続編。前作「戦場のフーガ」から引き続いてプレイし、20時間程度で真エンド到達(全て「危険な道」選択)。ストーリーや世界観は人を選ぶが、システムが洗練されて遊びやすくなっている。
歴史的大作と比べると粗削りな部分も多いが、細々した箇所に見出されるケモノ愛こそがこのゲームの本質であり、ケモノ好きの同志にはぜひプレイいただきたいところ。
【改善された点】
1作目からの改善点は以下。
・料理、工房、砂釣りの成功確率が100%に。低確率で「大成功」し、素材の消費が少なくなる。
・貨幣制度が導入され、回復アイテムや素材を購入可能に(物々交換は廃止)。
・道中の「飛行船」イベントでお金によって「HP/SP回復ボックスの入手」「道中の敵を予め撃破」「別のルートに移動」が可能に。地獄の沙汰もなんとやら。
・「落ち込み」や「ケガ」がアイテムやスキルで解消可能に。
・初心者救済として、子ども一人が一時的に戦闘不能になる代わりに、敵に強力なダメージを与える「マーナガルム」が実装。ソウルキャノンのマイルドなバージョン。
【こんな方におすすめ】
・ケモノ好き
ケモノ好きの方に強く購入を勧める。公式からの恵みの雨に歓喜しよう。推しキャラ作って愛でよう。低確率で発動するトイレイベントやら、YouTubeスピンオフ作品で描かれる、キャラクターの下着やら。CC2社内に共犯者がいるとしか思えない、ケモノ好きへの理解度の高さ。
・資源的制約の中で、戦略を立てることが好きな方
独特なゲーム性に最初は戸惑うが、考えた戦略がぴたりとはまり、ダメージを食らわずに強敵を撃破する快感はたまらない。中盤までは刺激的なプレイができる。
・リトルテイルブロンクス、特にSolatoroboプレイ済の方
今シリーズはSolatoroboの700年前の世界が舞台であるゆえ、Solatoroboで回収できなかった伏線を、時間軸を戻して回収していくものと思われる。ファンサービスとしてBGMのリメイクもされている( 戦艦スラム・バセットの曲)ので、当時を思い出して感傷に浸ろう。kindleで頒布されているSolatorobo資料集を読みつつ「戦場のフーガ3」の展開を予想するのも最高。
【こんな方はちょっと…】
・キャラ同士の深い掘り下げを楽しみたい方
親密度を高めていくことで全てのキャラの掛け合いが楽しめるが、悪くいえば「浅い」。互いの関係性を脳内で補完して楽しめる、訓練されたケモノ好きならいけるが…。
・レベルをとことん上げて余裕でボスを撃破したい方
前作同様、経験値上げたり貨幣を集めたりするモードがなく、「安全な道」ばかり選んでいるとレベルやアイテムが足りず、ボス戦で苦労する。救済策もあるので詰むことはない。
・フルボイス付きノベルゲーを期待している方
フルボイスはテンポの関係から実装されていない。会話はノベルゲーより薄く、紙芝居形式。一方、スピンオフ「G線上のフーガ」がフルボイス。
・ケモノ好きではない方
もっとも致命的な点。一般人に勧められるゲームではない。さして好きでもないキャラへの愛着をシナリオで抱かせる技量が欠けている。一般人からは駄作扱いされるだろうという、悪い意味での自信がある。私もあまり一般友人に勧められない。
擁護すると、このゲームは全身毛のケモノっ子が登場する硬派なもの。耳と尻尾の生えたヒトガタをケモノと称する一般作品とは思想が違う。最初から一般人は対象ではないらしい。マイリトルポニーが爆売れするアメリカでこのゲームが大人気なことを考えると、うん…。
【ここがいい!】
・多様なゲームの「つまみ食い」
いろんなジャンルのごった煮。アクション、シミュレーション、パズル等、様々な種類のゲームの本質を抽出して混ぜている。似たシステムが思いつかないところは評価に値する。
・魅力あふれる子どもたちと、それを支える細やかな演出
子どもたちがとっっっっにかくかわいい。全員かわいい。例外なくかわいい。
無個性な子もいないので、クリアまでに必ず一人は強く愛情を抱けるキャラが出ることを、ケモノ好きに対し保証したい。
戦闘や合間に挿絵がはさまれたり、キャラクターが掛け声を発したりする、その作りこみの細やかさに感嘆。私は洗濯時のハックの「くっせぇ〜!」が本当に好きで何度も聞いている。確かにくさそうなので、私にごしごし洗濯させてほしい。
・爆発や敵遅延時のアニメーション、演出
敵の爆発や遅延の演出がたまらない。効果音と派手なアニメが、強力なスキルで大量の敵を撃破する快感をもたらしてくれている。仕事もこういう演出が入れば面白いのに。エクセルシートを開くたびに爆発音が出て、締め切りが「遅延」したらいいのに。
・BGM
前作に続いてBGMが印象深い。
今作の重苦しく悲しい雰囲気の半分は冗談抜きでBGMが作ってくれている。ボス戦ではLieNの「風の道標」が流れるが、ラスボスの時だけフルなので鳥肌が立ってしまう。ベタな演出ではあるがやはり盛り上がる。そのほか戦闘曲「呪われし鉄塊」、ED「涙のチカラ」など、聴いていて全く飽きない名曲ばかり。前述の通りSolatoroboプレイ者へのファンサービスもあり。
・ソウルキャノン強制発射
今作では、タラニスが一定のダメージを受けるとターン制限でソウルキャノンが強制発射される。しかも弾丸になる子は勝手に決定される。
この仕様変更によって戦闘の緊迫感とプレイ時の心拍数や手汗の量が1.5倍になり、ひりつく感覚が味わえる。
前作ではほぼ死に要素だったソウルキャノンに光を当てようとした努力が垣間見える。プレイヤーも「誰も死なせないからな!」と思いながらコマンドを選ぶことになるので、キャラへの愛も倍増する。
ただし、うまく戦略を立てれば、1周目でもマーナガルムさえ使用せずにクリアできる。このへんの難易度調整は本当に絶妙。
【ここが惜しい!〜ゲーム性〜】
・終盤の「状態異常ゲー」「全体攻撃ゲー」化によるマンネリ
前作と同じく終盤のバランス調整に苦慮した跡がある。「危険な道」ばかりを選ぶとレベルが上がりまくり、強力な全体攻撃や状態異常攻撃がばんばん撃てるため、退屈になっていく。
周回プレイでは、1周目に通れなかったルートを選べるが、同一型のHPめちゃ盛り。手の内はわかっているため、ノーマルと同じ戦略でゴリ押すのみ。これにより「周回して色んなルートをプレイしてほしい」という「フーガ」への意欲が7割ほど削られており、もったいない。
・敵の種類の少なさ
前作から敵の種類がほとんど増えておらず、前作経験者ほど終盤に眠くなるという本末転倒な事態も発生する。「取り巻き倒す→装甲削る→スキルで撃破」が王道なので…。
・金策の欠如
周回前提のためか1周目は金欠ぎみ。スキル回復アイテムをお金で買うほかない今作では精神衛生がよろしくなく、ドキドキはするが一本道限定のシステムと食べ合わせが悪い。一方、金策となるような演習モードがあるとソウルキャノン使用の確率が下がるため、悩ましい。
【ここが惜しい!〜ストーリー〜】
・唐突感のあるラスボス登場
前作同様ストーリーが唐突。特にラスボス。この類のゲーム経験者なら正体を予想できる上、登場も退場も唐突。もう一方の悪役の掘り下げが深かったゆえに、アンバランスに戸惑ってしまう。それに、動機があんまりにもあんまり。唐突に「復讐だ!」ってそりゃあないぜ。知らんぜ。伏線の張り方を工夫すれば良かったのかも。
・必然性のないキャラ離脱
条件を満たしていないとバニラが離脱するが、その理由もあまりに救われない。前作のブリッツのような必然性や悲惨さがない。
逆に真エンドだと離脱しないが、そっちはそっちで助かった理由が不明(催眠術で操作されていただけなので、好感度によって彼女の行動が変化する理由が説明できない)。
このへん、次回作で回収してもらえると助かります。
・ストーリーの考慮不足
おそらく短納期による考慮不足だと思うが、以下の点がどうしても気になった。
終盤で一度タラニスが撃破され、生死の淵をさまよったマルトくんが幻を見る。
このとき、なぜか犠牲になったキャラも普通に人魂として登場し、普通に会話する。あまりにも当たり前のように話してるので笑ってしまった。マルト、そこは驚けよ!
おびえ中のキャノン使用者が地上の黄色敵に命中させるぐらいの確率で、「差分を考えて実装するのが手間だった」という理由のためだと思います。
・「落ち込み」状態からめっちゃ早く復帰する
「落ち込み」から復帰する早さがすごい。マジで早い。
きょうだいを亡くした片割れが会話一回で復帰するのは驚異的。さすが前の戦争を生き延びただけはある。しかしキャラを喪ったプレイヤーがその落差に対応できない。結果、画面の前で固まるプレイヤーと、平気な顔でスクワットに戻るケモノっ子(ハック)という絵面ができあがる。
逆にずっと死を引きずられてもこっちまで気が滅入るが、調整のシロはあったような。目のハイライトがなくなるとか、会話するとたまに死を引きずった内容になるとか、次の一章まるまるクリティカルが出なくなるとか、ボイスが入らなくなるとかでより「死」が近くなるかなと。
・犠牲にしてもストーリーがほとんど変化しない
キャラを犠牲にしてもストーリーがほとんど変わらない。
戦闘終了後、犠牲になったキャラを関係者やマルトが悼むイベントはあるが、章の最後にのみ起こる。
よって、マルトたちは直前に亡くなった子には言及しないので、推しキャラを亡くした後のプレイヤーが報われない。分岐の数が著しくなるので実装を見送った可能性が高いが。
【キャラクターについて】
12人のキャラクターが登場するが、今作ではハンナの代わりに大統領の娘・バニラが戦う。それ以外は同じ。
前作から1年たち、成長した部分を見せてくれるかと思えば、子どもらしい一面もしっかり残している。
ただ、すでに互いの関係性がわかりきっており、出番が優遇されているキャラとそうでないキャラの差が激しい。
ブリッツとかボロンはあまり出番がなかった気がする。
逆に、前作でいまいち主人公感のなかったマルトは実質的に主人公。彼だけは最後までソウルキャノンの弾丸にならない。
【メンタル面の注意点】
当シリーズのテーマは「ケモノ×戦争×復讐」。前作よりも復讐の色の濃いストーリーである。重いので、ケモノ好きほど心にダメージを負う。
また今作では強制的にハンナが離脱するため、子どもたちと一緒にプレイヤーもしっかり傷つく。登場人物に入れ込む方は要注意。仕事行く前とか、夜寝る前にプレイするのはオススメしない。
この雰囲気を醸し出すのが、作り込みの細やかさ。マルトは中盤、長い期間目からハイライトが失われるほか、料理や武器改造時のイラストが暗くなって見えたり、攻撃時の掛け声がなくなったりする。これがほんまにきつい。プレイヤーまで悲しくなってしまう。
ソウルキャノンが発射されると、最期の一枚絵と固有セリフが流れ、次に一枚絵が黒く塗りつぶされ、戦闘後にはマルトくんや犠牲者と仲のよかったメンバーが悲しみに暮れるというイベントが発生する。
これがもう本当に辛くて、辛すぎるのでイベントリストの「○○が犠牲になる」の欄を私はいまだに埋められない(すみません、周回が面倒という理由も3割ぐらいあります)。一応作中ではマルトを主とした並行世界が流れており、プレイヤーはその一つ一つを体験しているだけという設定だが、チックを喪って大声で泣き出すハックの姿をもう見たくない。悲しすぎる。
【感謝】
長くなりましたが、これほどケモノ愛に溢れたゲームを作り続けてくださる会社を他に知りません。開発はかなり難航したようですが、そのかいあってこのゲームが私の生存理由の一つになっています。スタッフのみなさんには本当に感謝しています。
私自身福岡在住が長いということもあり、これからも応援し続けております。グッズ等で買い支えますので、どうかよろしくお願いします。
2023/5/2718人が参考になった
プレイ時間 24時間
おすすめ
前作の世界観や雰囲気はそのままに、序盤からクライマックス、終盤以降はさらに盛り上がるストーリーで、続編としての点数は100点です。
ネタバレは避けますが、新キャラや意外な旧キャラとの掛け合いが楽しいですね。
あいかわらず戦闘は難易度が高めで、装甲の高い敵や状態異常を使う敵が厳しく、長期戦になりがちです(個人的にはちょうどよい難易度)。
前作からの大きな変更点としては、不満があった部分が改善されています。例えば・・・
戦車の武装の改造が100%成功するようになり、低確率で素材が少なく改造できる「大成功」が追加された。
選択肢のある覚悟・共感イベントにより、スキルが追加されたり、ストーリーへの没入感が増した。
町で買い物をする際に、戦車内の各改造状況と必要な素材を確認できる等。
目新しさは無いですが、前作と比べて丁寧な作りだと感じました。
セリフを飛ばさずゆっくりと遊んで、エンディングまで約20時間。
これまでのあらすじをゲーム内で見ることはできますが、前作をプレイした方がより楽しめるかと思います。
不満点は特に無いですが、敵キャラの片方はしっかりと作られているのに、もう片方の掘り下げがやや甘く悪役度も低いような?前作のハクスと比較してしまうからかな。
それと町での行動はオートセーブされるため、選択肢の選び直しなどは出来ず、良くも悪くも緊張感があります。
2023/5/168人が参考になった
プレイ時間 39時間
おすすめしない
トリロジー確定だそうですが1であった不満点が2でも多々みられるので
ゲーム性を期待してる方には正直オススメしません
あと2自体の難易度は1に比べればヌルいので初回プレイ全員生存は難しくないです。
むしろ慣れてきた分、歯車や実績解除のための周回プレイが若干ダレ気味になるので
次作の周回要素はもうちょっと変化がほしいですね。
2023/9/48人が参考になった
プレイ時間 44時間
おすすめ
steamでのプレイは今作もお勧め出来ません
前作に引き続きsteam同時発売にもかかわらず雑移植なのでコンフィグがまだ酷いです
前作はそもそもキーコンフィグ自体無くデフォルトの移動ですら何故か2種類使い分けないといけない謎仕様で酷かったのですが2で無事実装!っと喜んでいたのも束の間
7割設定出来ない上に設定できるキーが全部左側に集約されててまともにプレイできません
戦闘コマンド選択UIも選択後のコントラストが弱く、コマンドツリーが右に少し移動しただけでどれを選んだのか分かりにくいのもとっつきにくい原因になってます
シナリオとゲームシステムは可も無く不可もなく無難だと思います
ただこのゲームのファンというだけで実績の9割解除しましたがまだ他人には中々勧めづらいですので3に期待したいです
2024/4/142人が参考になった
プレイ時間 23時間
おすすめ
前作で面白かったゲームシステムはそのままで、色々なところが便利になったのでとりあえず良し。
キャラクターも可愛いので良し。
それ以外はかなりきつい。
ストーリーとキャラの掘り下げは微妙で、雑に進むかというとそうでもなく全然進まない。無。トゥルーエンドも、?という感じ
自軍キャラが多すぎて扱いきれていない感じ。リストラ希望といいつつ、各キャラ好きな人いるだろうし難しい…シリーズ物RPGあるある?ゲームシステム的にキャラが沢山いる必要はあるが…
絶望と希望がどうのと言えるほどのストーリーだったか?前作の方がまだヒト対ヒトだっただけ良かったような…
ボス戦は、取り巻きを倒す→ボスを殴る→取り巻きが出る→取り巻きを倒す→ボスを殴るの繰り返しで単調で盛り上がらない
雑魚戦も、回避値が高い敵や、攻撃を受けると反撃をしてくる敵などイライラさせられるものが多く後半になればなるほど苦行に…
ですが3作目で盛り返す可能性もあるので継続します。
2023/5/204人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows 7/8/10 (64-bit OS必須)
プロセッサー
Intel Celeron G1620 / AMD A6-7400K
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
GeForce GTX 650 (1GB) / Radeon R7 250X (1GB)
DirectX
Version 11
ストレージ
5 GB の空き容量
推奨スペック
OS *
Windows 7/8/10 (64-bit OS必須)
プロセッサー
Intel Core i3-3220 / AMD A8-7650K
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
GeForce GTX 760 (2GB) / Radeon R7 260X (2GB)