2009年8月6日
Red Faction II
アクションストラテジーシングルプレイヤー

Twenty-second century Earth. Five years after the rebellion on Mars. For the last 15 years, Sopot, the corrupt dictator, has oppressed the people of the Commonwealth. His relentless pursuit of unification with the neighboring United Republic has left the country soaked in unnecessary bloodshed and poverty.
64
Metacritic
賛否両論
批評家スコア
52
Steamレビュー
賛否両論
1,253件
現在の価格
¥1,189
定価 ¥1,189

Steamレビュー
全期間
52%
賛否両論
1,253件
直近30日
53%
|
プレイ時間 5時間
おすすめ
前作から5年後。ある国の独裁者ソポトがナノテクノロジーを使い6人の能力者を生み出すも、あまりの能力高さに恐れを覚え軍隊に抹殺命令を下す。姿を晦ましてるソポトは人間の心を持たないナノテクロノジー兵士の開発に取り組んでいる。6人の能力者で結成されたチームはレッドファクションと共に協力し、ソポトへの反撃が始まる…シリーズ第2作目。ってのが前半の物語。後半から物語が急転します
前作の鬼畜難易度から一転し大幅に難易度が下がった
能力者であってか撃たれ強く、アーマーは廃止されたが回復キットが3つまで持てるようになり、ライフが無くなっても1つ減らして全回復する仕様に変更。さらに、しばらくダメージを受けてなければ自動回復するようになってる
レールドライバーを喰らっても即死にはならないよ。脅威は無くなった
武器の種類も増え、特に爆発系の弾がよく拾えると
極力使うのを控える必要は無くなった。壊せそうな壁があったらバンバン使ってくれ
相変わらず壊せる壁と壊せない壁の違いがわからないけどね
先ほどのように難易度のほうは下がってるけど、前作同様後半になると上がりますよ
ナノテクノロジー兵士が送り込まれ、とにかく頭を狙って撃たないとなかなか倒しにくい堅い敵です
時には無限に湧いてくる場面があってイライラすることが。早く前へ進まないと弾の無駄になるよ
舞台が火星ではなく地球になってて、そこに前作の反乱軍レッドファクションが物語に無理矢理ねじ込まれた感が否めない…のは自分だけかな?
ボリュームは前作の半分程度
通しでやればあっという間に終わってしまう。ボス戦さえ苦しまなければ
ボス戦が強くてイライラすることはないが、ボス戦の前に流れるムービーがスキップできないことにイライラしたよ。ボスにやられる度にムービー見なきゃいけない苦痛を味わうのだ。特にラスボスは
セーブ機能は無いに等しい仕様に
マップ単位でセーブされるように変更されたからね
なのでそのマップの途中からロードはできず、マップの最初からロードする感じに
日本語化はできないけど、ゲーム進行に支障はない
けど物語の後半何が起こってるのかがわからず置いてきぼりにされた
まぁでも…前作との繋がり全然無いし、次回作への伏線とかも無いので気にする必要はないと思うよ
2016/3/3023人が参考になった
プレイ時間 4時間
おすすめ
Redfaction1よりは大分カジュアルに、楽に、遊べるゲーム(というより1がキツすぎる)
1を苦しみながら泣きながらリスタートし続けたのもいい思い出。
起動前にVsyncとかblurを切ったりするのを忘れずに~
シングルしかやってないが、前作は「いつ終わるの・・・」ってぐらいに長かったのだが、今作はあっという間に終わってしまう。
前作10時間に対し4時間で終わった。
体力のシステムがアーマー+ライフから3ゲージ制のライフに変わり、1ゲージ無くなる前にジッとしていれば回復する。
これにより前作みたいにジリ貧でセーブして詰む、という事がなくなった。ノーマルであれば比較的に敵も回復パックをよく落とす。
武器は相変わらず序盤の武器は後半では産廃。
たま~にオブジェクト系のミッションがあるので少し英語力が必要かも。インタラクトアイコンも無いのでTABキーでミッションを確認しよう。
前作より採掘要素は薄い。わざ~とらしく穴があいてるので、そこにグレネードをぶちこむと次のルートが見えてくる、というくらい。
ゲリラからシリーズを知り、背景を知る為に1,2プレイしましたが、やっぱ英語でストーリー分からないとクリアの意味は薄いですね~・・・。
2014/8/2410人が参考になった
プレイ時間 7時間
おすすめ
舞台が火星から地球に変わり、ナノテクノロジー技術で強化された兵士が主役。
「レッドファクション」という組織は地球にも広がっているようで、反体制派として活動している模様。
前作のような暗さがあまり見えず、ヒロイックなストーリー展開が続く。
基本的に敵を倒しながら前に進んでいくタイプで、前作以上にレール上を進行していく。
水中用のメカやパワードスーツで戦うパートも存在し、敵を薙ぎ払っていく感は楽しい。
難易度的には前作に比べ格段に易しくなっており、サクっと終わってしまった。
マップは基本的に都市の中をじわじわ進んでいくため、前作のような広大な地下空洞などが乏しいのは残念。
武器の豊富さはあるが、使用頻度に偏りがあってそのまま終了という感じだった。
ボス級の敵はなかなか苦戦するが、ヘッドショットに自信がある人なら問題なし。
セーブはチャプター毎なので、やられると再開が多少面倒臭い。
英語のみプレイだったが、特に問題なくクリア可能なレベル。
今作は、『トータルリコール』というより、『Deus EX』的な世界観だった。
2014/9/261人が参考になった
プレイ時間 5時間
おすすめ
前作はHLっぽい良作FPSだけど今回はHALOもどきのダメ気味なB級FPS。
雑魚戦闘はなんだかんだでグレラン祭りで面白いものの終盤のボス戦が本当にテストプレイしたのか疑問に思うほど難易度跳ね上がる上に面白くないというか超苦痛。
ラスボス戦はいい加減にしろと思った。
2012/7/301人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
Operating System
Windows® 2000/XP
DirectX Version
DirectX 8.1
Processor
Pentium III 500 MHz or greater
Memory
128 MB RAM
Video Card
3D Graphics Accelerator Card (16 MB)
Sound
DirectX 8.1 Certified Sound Card