2023年3月6日
Dead Cells: Return to Castlevania
アクションインディーシングルプレイヤー

何度でも繰り返し遊べる2D探索型アクションゲーム『Dead Cells』に、古きドラキュラ城を舞台に壮絶な戦いが体験できる大型追加コンテンツ「Return to Castlevania」が登場!リヒター・ベルモンドやアルカードと力を合わせながら『悪魔城ドラキュラ』を代表する武器を駆使してモンスターの大群と戦い、魔王が待ち受ける玉座の間を目指せ。
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プレイ時間 0時間
おすすめ
今のところユリウスと兵器のマリア(成長後はいる)と蒼真確認できてないけど後期の作品とロリだししょうがないかな感
2つだけ気になったのは翻訳のデス様が死神表記・・・英語ではちゃんとデスらしい
まあ原作でも表記ブレてたけど
後は1ランに1回しか城入れないらしいので前半城と後半城両方の通し悪魔城が出来ないみたいなところ
色々書いたけど上記以外は素晴らしいです
既存マップも悪魔城BGMにできる付録付き
2023/3/714人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
メトロイドヴァニアが本家とコラボしちゃうとか凄いですね。
ドラキュラシリーズは初代から、だいたい遊んでいますが、楽しかったです。
ベースは月下ですが、良い感じに原作をアレンジしているのではないかと。
時計塔とか、マリアの監禁の慣れ具合とか。ワイングラス パリンとか。
曲も良い感じです。スタッフロールに失われた彩画を持って来ているのも良い。
ボイスは脳内再生が必要です。
新しいセーブデータでの開始直後では悪魔城に行けません。
2回死ぬかポーズ画面からリスタートしましょう。
牢獄の入口で蝙蝠の大群が飛んで来たらOKです。
最初のステージにリヒターがいるので探しましょう。
そこが悪魔城の入り口です。
見慣れた階段もあります。
ルーンは不要です。
一回のランで悪魔城は1回しか入れません。
デス様倒した後のランでドラキュラに会いたい場合は、最初のステージの悪魔城入口は無視しましょう。
時計塔は通らなくていいです。時計部屋でボスを倒せばOK。
私は以前少し遊んで、このDLC目的で復帰したのですが、時間や反射神経や色々なものが足りないので、以下の点を気を付けました。
・スクロールでのレベル上げは装備している攻撃用の装備と同じ色を上げましょう。
・序盤のセルは回復薬増加を中心にセル数を見ながらつぎ込むのを勧めます。武器、変異、スキンは趣味以外は後回し。
・敵の攻撃力が高く、回復アイテムでのごり押しはできませんので、代わりにポーズ画面からアシストモードの設定で残機モード無限設定と敵のライフと攻撃力を減らしましょう。
・生存武器&盾はタフになれる。
・少し悪魔城を楽しんだら、日本語Wiki見ながら、本編を少し回して各種ルーンを集めたり、ボスを倒すといいでしょう。
・アルカードソード&シールドは強い。セットで装備推奨。剣振ったらセットで盾も振ってパリィもできるように見える。
・クロスや跳硬石は癖が強くて扱いづらい(でも思い出補正で楽しい)
次はメトロイドコラボがあるといいですね。
2023/3/169人が参考になった
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ドラキュラX好きには、お!って思う壁画だったり部屋がある。Dead Cellsでアルカードシールドとレギオンが見れるとは。
2023/3/77人が参考になった
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※このレビューは、このDLCをプレイし始めた初期の感想です(ある程度進めた状態での追記が下にあります)
このDLCが発表されたとき『マジか!!!』って思わず叫ぶほど悪魔城シリーズが好きなので、ティザーが公開される度に期待が高まっていきめちゃくちゃ楽しみにしていたんだけど期待値が高すぎたのか、いざプレイしてみると…あれ、なんか思ってたのと違うかも。
確かにこれまでのDLCや他作品とのコラボとは違って、このDLC専用のビジュアルや音楽、アイテムや仕掛けが多数用意されていて悪魔城シリーズをリスペクトする感じや力の入りようは凄いと思ったけど”それだけ”な感じ。特にキャラデザに関してはモンスター含め既存キャラと比べると全体的にモッサリしていて、もうちょっとなんとかなったんじゃないかと。
そんな感じでビジュアルや音楽に注力しすぎた(またはコナミへの版権料に予算をもっていかれすぎた?)せいか肝心のゲーム内容が乏しくなってしまいボリューム不足感が否めず、ちょっと自己満足の域を出ていない中途半端な仕上がりになっているように感じた。
ただそういった悪魔城シリーズ大好きなリスペクト精神だったり、きちんと所々に懐かしさを感じるようなイベントを用意してくれていたりで一応は楽しめたのでギリギリおすすめにした。とはいえやっぱり版権料が高すぎたのか、このボリュームで1200円はちょっと高い。(自分はバンドル料金で多少安くは買えたけど、それでも微妙)
あと致命的なバグもあって、王座の間での戦闘時に右側の入口扉付近で被弾するとノックバックで扉の外に出されて戻れなくなり、こちらからの攻撃が扉で遮断されて一切できなくなるので詰む。もしかするとその状態でもペット系やセレナーデ等の攻撃は通るかもしれないけど、それでクリアしたとて。
せっかく憧れの作品と念願かなってコラボしてるのだと思うし、本家にコラボしてもらえて良かったと言ってもらえるようなクオリティ目指して今後のアップデートでバグを潰すのはもちろん、もうちょっとボリューム的にもバイオームを増やすとかしてもらいたい。
【追記】
キャラデザがモッサリしていると感じる点については、プレイアブルなキャラ(スキン)に限り良い方向に感想が変化しました。ただやっぱりイベントシーンに登場するリヒターやアルカード、中継地点にいる女性(名前不明)や伯爵あたりは特に微妙だなと思ってしまう。
ボリュームについてはネタバレになるので詳しくは書きませんが、進めていくうちに要素がどんどん増えていって追加エリアが少ない部分をギミックでうまくカバーしていて『こう来たか』と結構感動した。なので1200円という値段は高すぎと思ってたけど、ちょっと高い…かなぐらいになった。ただ、まだまだ解禁要素があると思うので最終的には妥当もしくは納得というところに落ち着きそうな気がする。
とりあえずノックバックで扉の外に追い出される件は100%再現するわけではないけど修正を急いでほしい。
2023/4/16人が参考になった
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DLCの内容もよいがBGMのヴァンパイアキラーがものすごく良い
2023/3/79人が参考になった
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滅びよ!
ここはお前の住む世界ではない。
2023/3/711人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows 7+
プロセッサー
Intel i5+
メモリー
2 GB RAM
グラフィック
Nvidia 450 GTS / Radeon HD 5750 or better
ストレージ
500 MB の空き容量
追記事項
DirectX 9.1+ or OpenGL 3.2+
推奨スペック
OS *
Windows 7+
プロセッサー
Intel i5+
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
Nvidia GTX 460 / Radeon HD 7800 or better