2013年2月27日
Star Conflict
アクションアドベンチャーMM(Massively Multiplayer)RPGシミュレーション無料プレイマルチプレイヤー

『Star Conflict』はアクション満載の多人数参加型宇宙シミュレーションゲーム。プレイヤーはエリートパイロットとして、広範囲にわたる惑星間の小競り合いに参戦することになる。すべてがPVP&PVEのための世界!
75
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
73
Steamレビュー
やや好評
15,080件
現在の価格
無料
過去最安値
データなし
Steamレビュー
全期間
73%やや好評
15,080件のレビュー
直近30日
73%好評
|
プレイ時間 17時間
おすすめ
※筆者はシューティングをあまりやりません
比較的気楽にできる操作感のスペースシューティング。
シムと言えるほどリアルさはなく、デバフやヒール(的なもの)があるなど、若干RPG寄りの要素も。
PvPにせよPvEにせよ、ルームが作成されてそこに2~8人くらいのプレイヤーと不足分のBotが入れられミッションを遂行する。
シューティングだが、拠点制圧のDominationモードなどもある。
勢力としては3つあるが、別に所属していない勢力の機体も購入はできる。
ただし、一部装備や機体のアップグレードには、特定勢力での活躍度というか貢献度というか、そういうポイントが必要になる。
(装備も含まれるため、結局全部やらないと武装の幅が狭まる)
武装はメインウェポンとして、ビームやら機銃やら、それにミサイル類。
またスキル的なものとして、ロックした敵の移動速度を遅くしたり、ダメージを上げたり、自分のシールド/構造体を回復したりといったものが2~4種類付けられる。
さらに期間限定の(そしてほぼ課金通貨的なものを使う)ブースター装備もある。
フリープレイだが、これを書いている現在、DLCをすべて揃えるのに3万ほどかかる。
またゲーム内通貨や課金で期間中は貰える経験値的なものやお金が増えるプレミアムなどなど、金をかけようと思えばいくらでもかけられるシステム。
DLSの内容は、新しい機体だったり持てる機体の総数が増えたり色々。
コレクター傾向のある人にはオススメしにくい。
ただし、課金しないとPvPで勝てないということは全然ない。
課金要素は、どちらかというと機体のバリエーションを増やしたり、持てる機体を増やしたり、稼ぐのがかったるいゲーム内通貨を手っ取り早く手に入れたりといったもの。
一切課金せずともそれなりにあれこれ遊べるし、逆に言うと廃課金したから俺Tueeeeeeできるわけでもなさそう。
このへんはアイテム課金形式のFPSに近いものがあるかも。
新たな機体をアンロックする方法は、その前の段階の機体レベルをいくつまで上げるとかのツリー式。
操作感そのものは気楽だが、DLCを除いてもすべての機体をゲットしようと思うとかなり時間がかかると思われる。
機体にも小さくて速い奴や大きくて遅い奴、ロングレンジから大威力で狙い撃つ奴やら周辺の味方のシールドを回復する奴など、色々ある。武装の組み合わせも悩ましく面白い。
なお、マッチングは機体のランクによってわけられるらしく、自分がランクの低い機体でも高ランク機体に囲まれてやられっぱなしということはない。
逆に言うと、武装が揃っていないのに焦って機体ランクだけ上げると格上ばかりが相手になるため、少々キツい思いをすることになる。
ただ、アップグレードシステムがややこしくめんどくさい。
必要になる通貨的なものがいくつもある。
例えば普通の金。これはPvPなりPvEなりしてると勝手に手に入る。
例えば半課金通貨。これはPvPやPvEでも手に入るが、課金するとすぐ手に入る。これを普通の金に替えることも可能。
またアップグレード用アイテム。こちらはミッション後にランダムで入手したり。
あるいは勢力への貢献度的な何か。こいつも勢力ごと、また自分の持つ機体ごとに目的が決められ、PvPなどを通じてクリアすることで貯まっていく。
こういうアップグレードに必要な要素が、各武装・機体ごとに設定されていて、例えば1段階目は普通の金、次はアップグレード用アイテム、その次は貢献度といった具合に、同じ武装・機体でもそれぞれの通貨的なものが必要になる。めんどくさい。
普通の金でアップグレードした段階でもそれなりに使える性能にはなるが、やはり全体的にアップグレードしないと厳しくはなってくる。
あと地味に痛いのが、若干過疎気味なところ。
PvPもPvEも、人が集まらないといつまでたっても開始されない。
現時点で人が集まるまで1~3分くらい待たされるので、ピークタイムを逃すとあまりサクサクプレイはできない。
総評としては、のめり込んでしまう人、のめり込みたい人には向かないゲームかなぁと思う。
もっとも、ゲームに費やせる金と時間が有り余っているなら別だけども。
あまりシューティングが得意でない人でもそこそこ楽しめるライトな作りになってはいるので、気が向いた時にさらっとやるにはいい。
2014/10/1429人が参考になった
プレイ時間 1時間
おすすめ
+なかなか良いグラフィック
+3Dシューティング初心者でも簡単にできる操作性
-過疎
-過疎
-過疎
-人が多いはずの初心者マッチですら4分待ち
それでも人数が足りなくてBOTゲーに
-目の前の敵を撃つだけの単純すぎるPvE
人が居れば楽しいんだとは思う。
ゲーム自体は悪くない。ただ過疎がキツすぎてまともにプレイできない
2015/3/3121人が参考になった
プレイ時間 2035時間
おすすめしない
Star Conflict:Evolutionとされているが、別の意味でP2W&過疎化のエボリューションであると私は思う。(パイロットたちの間では、来年か再来年にはこのゲームは消えるだろうと噂されている。)
現時点ではお勧め出来ない。またこれは個人的な意見であり。”” 短時間プレイしただけで良いレビューの投稿は当てにしないほうが良い ”””。もう少しプレイし今の現状を理解してほしい。
自身も出来れば”良いレビュー・お勧めする”で投稿したいが、残念ながらGaijinのこれまでの対応に失望しており。たくさんのパイロット達の期待を裏切った事により以下のことを述べる。
まずは、このゲームはF2Pではあるが、今は P2W に成りつつある。というよりはもうP2Wである。(ほかのパイロットの見方にもよる)
ゲームはアプデを重ねる事に、ゲームバランス・システムが改善よりも悪化している方が上回っていると思われる。特にEvolutionアプデ。また、開発者側はパイロット達のことを思っていないのが伺える。
初めにエリディウムの船(現在は3種類:Thar'ga 、Tai'kin 、Waz'got)やゲーム内にある駆逐艦(Destroyer)には、膨大な資源と時間を要する。(R14の駆逐艦をすべて建造するのに2年近くは要した。(ゲーム時間内では約800から1200時間だろう))
またそれらによってゲームバランスは酷くなり。どんなに良いチームワークがあろうが、使用している機体の操縦を得意とし、使いこなせていようが。エリディウムの船にはほとんど敵わない。(もちろん、駆逐艦もだ)また、ゲーム内にある機体をアンロックしても無意味かもしれない。なぜならPvP戦やDread戦ではほとんどエリディウムの船だらけであり。それに加えSTORM、NASA、P2WといったCorpに集団レイプされるのが現状。+後に述べるが、ラグい為、格好の餌食になってしまう。ドMで、自身の”どちらかの穴”を突っ込んでほしいなら構わない。
また、将来エリディウム陣営に駆逐艦クラスも含むすべてのクラスが実装されるとのこと。エリディウムの船のせいで、ほかの3陣営の各機体の特性が発揮できず。それには敵わない為、やっとアンロックしてもエリディウム陣営の船にレイプされ。破壊され続ければ船の修理代がどんどん掛かる。それであれば、エリディウム陣営の船だけアンロックすれば良いだろうと思う。
最近のアプデで50ユニットのAlien Compositeから一つの船のパーツ(Tharga Taikin WazGotのパーツ)が作れるようになった。が、R15までアップグレードするには莫大な資金、資源、時間を消費するのには変わりない。
現在は”ロシア人”がほとんどである。ネームが日本人ぽくても、話しかければ ”ロシア語” あるいは ”英語” の返答ほとんどであり。私が気づかないだけでいるかもしれないが、見た限りでは日本人パイロットはあまりいないだろうと思われる。駆逐艦&エリディウムの船が加わったことによってさらに過疎化に拍車が掛かり。PvPやPvE戦の待ち時間は、サーバーオプションやタイムゾーンによる各国のパイロットがログインしているかにもよるが。私が経験したので最長で15分から20分の間である。早くても3-5分ほど(但し、オプションはAny Serverとする)。
昔よりもゲーム内は酷くラグいのが現状であり。(昔はどのサーバーでもほとんど快適にプレイできたが、今はこの様である)私の場合はロシア鯖が一番酷く。PvP戦はおろか。所属しているCEOにDread戦に参加するよう要請されているが、昔みたいに満足に機体を操縦することが出来ない為、Dread戦の参加を拒否せざる負えない。Any Serverに選択した場合は。大抵はロシア鯖であり、続いてEuropeである。SAサーバー(South Asia)に当たるのはあまりなく。設定をSAにしても、待ち時間を増加させるだけである。
特定のミッションのクリア条件のハードルも高くなり。ミッションやルートリサーチで手に入る報酬やコンテナの中身はたいてい糞である。特定のコンテナを開錠するのには、イリジウム(緑のクリスタル)を必要とし。そのクリスタルもデイリーミッションの報酬で入手できる量も少量であり。Tier毎には、必要な量は異なるが、苦労して獲たもののほとんど は、”怒り、後悔、そしてトレードでも需要がないゴミ” である。
機体に搭載する兵器やモジュールの類の設計図(パイロットの間ではBP(BluePrintの略)とされている)やそれに必要な部品は ””コンテナ”” から入手する必要があり。貴重なイリジウムを消費して手に入れるか。確実な方法ではトレードで入手するかの二択であるパイロットによっては値切りできる。またゲーム内の課金通貨であるGS(Galactic Standard)はアイテムを販売するか課金するかで入手できる。
イリジウムはPvP、PvE、Co-op、SpecOps、Deflierで勝利した際のトロフィリサーチ(紫のスポット)で入手。(Tierによって入手できる量は異なる。)
各4派閥のミッションにて、5回勝利することで50ユニット入手と書いてあるが。”※バグなのか? 未だに5回勝利しても50ユニットは手に入らない。”(全部こなせば1日で計200ユニット。)
Dread戦で特定のセクターを占領することで入手(占領した後、PvP戦で勝利する必要ある。)。または、参加し特定のポイントを稼ぐことで入手。
また一部船のパーツに関してはトロフィリサーチで入手可能とされているが、あれは当てにならない。なぜなら誰も手に入れていないからである。(所属しているCorpの調査結果)
何故、まだこのゲームをプレイしているかだが、私の所属しているCorpを見捨てることが出来ない。ただそれだけ。
まだ述べたいものはあるが、ポイントを以下に述べる。
長所:
初心者にも優しく。簡単に操縦でき楽しめる。(但し、日本語バージョンはない。)
美しいグラフィックと言ったところであろう。
Open Spaceで自由に各エリアにジャンプし探索できる事。
船の種類が豊富であり。様々なクラスもある。各陣営の船にはそれぞれの特性があり、それを生かしつつ、兵器やモジュールなどを搭載し各パイロットのプレイスタイルや自分好みにカスタマイズすることができる。エリディウム陣営の船はエンジンやキャパシターなどをそれぞれ3つ搭載することが可能である(計12)。駆逐艦や極秘プロジェクトの船は最大9つしか搭載できない。
短所:
過疎化の為、外国人パイロットも昔より比べかなり減少。また、日本人パイロットはあまり見かけない。また、パイロットがプレイし始めてもT3かT4でいなくなるのがほとんど。T5まで到達したパイロットは珍しいだろう。
特定の船を建造するのに膨大な時間、資源、労力を必要とする。パイロットによっては課金通貨を使用せざる負えないだろう。特にエリディウム陣営の船は、異常なほどの莫大な資金と資源を消費する。
ゲーム内は酷くラグい。満足にPvPやDread戦。さらにSpecOps、Deflierでさえまともにプレイできない。機体がまともに操縦すらできない。SA鯖に設定すれば確実に満足に操縦できるが、待ち時間はかなり増える。待ち時間を減らすのにラグいのを覚悟し、ロシア鯖やユーロ鯖にするか。快適にプレイするのに待ち時間が増えるのを覚悟し南アジア鯖にするかはパイロット自身に委ねる。
結論:現時点で課金するためのリアルマネーとOPなエリディウムの船があれば問題ない。以上。幸運を。
2017/1/915人が参考になった
プレイ時間 168時間
おすすめ
始めて一週間程度ですが、マッチングの問題を解決すれば、無料とは思えないクオリティです。
課金要素はいっぱいありますが、無課金でもゲームバランスなどで不満を感じることはないです。
マッチングは、ゲーム内設定でマッチング範囲を無制限にすれば解決します(デフォルトはSouth Asia限定)。
ラグのリスクはあると思うんですが、自分がプレイしている限りでは感じられないです。
時間帯にもよるとは思うんですが、ほぼ待つことなくでPvP, Co-opを始めることができるようになりますよ。
PvEだけはちょっと待ち時間ありますね。シナリオ指定とかやると、数分待つこともあるかもしれません。
2017/1/156人が参考になった
プレイ時間 527時間
おすすめ
最初は対戦ゲームのPvPと、モンハン同様に『クエスト』こなすPvEが主流だが、ランク6の機体入手してから『Un Dock』で EVE online 的なオープンワールドがプレイできる。
日本語対応が実装されれば 日本語を廃止した某ゲームよりも人気出る可能性が有る。
入手が難しいDestroyer(駆逐艦)の主砲らしき砲撃の威力が非常に高い。
マッチングに関しては、シナリオモードぽいPvEの過疎率は高いため、共闘系プレイヤーをどれだけこのゲームに呼び込めるかが鍵。
また最近では依頼(ハンガー画面右の人のアイコン)の報酬の影響で『Versus AI』が若干人気が上がっている。
機体の話では戦闘機系、フリゲート系は戦闘機の操作が適応されるが、駆逐艦系はまた別の操作となる。
最近はSteamにも EvEonline が無料サービスを開始したが、船の操作する自由度はこちらの方が上である。
現在は、一部の機体は急な旋回をすると、フリーエイム機能を使わない限り制御不能になると言う扱いの難しいのが在る。
2017/3/314人が参考になった
プレイ時間 291時間
おすすめしない
ゲームとしては面白いもののロシア鯖のpingが非常に高く、マッチングでロシア鯖に当たった場合ゲームにならない。
gaijin側からはこの問題に対応するつもりはないとの返答を貰ったため、プレイするなら自分のマッチング運を祈るか小手先で回避するしかない。
(option->game->preferred server regionをロシア以外に設定した上で、マッチングを30秒以内に終わらせるとロシア鯖への接続が防げる。30秒に達しそうになったらキャンセル->マッチングリトライの流れ
tier6あたりからレベリングのマゾさがにじみ出てくるので覚悟しよう
2018/3 追記
とうとうtier5とtier15がマッチングするようになってしまった。
アンインストールしてもいいと思う。
2017/11/242人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Windows 10
Processor
2.3 GHz, Intel Core 2 Duo / 2.5 GHz, AMD A6-9220
Memory
6 GB RAM
Video Card
512 MB, NVidia / AMD Radeon / Intel (HD 3000, HD 4000) with support for Pixel Shader 3.0 (AMD Radeon X1000 not supported)
Hard Disk Space
8.5 GB
Additional
Broadband Internet connection
推奨スペック
OS
Windows 10
Processor
2.3 GHz, Intel Core 2 Duo / 2.5 GHz, AMD A6-9220
Memory
6 GB RAM