2012年9月14日
FTL: Faster Than Light
インディーシミュレーションストラテジーシングルプレイヤー

「宇宙船シミュレーション型ローグライクゲーム」である本作は、栄光と苦い敗北に満ちた、予測不可能な銀河の冒険に、プレイヤーを誘います。
84
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
95
Steamレビュー
圧倒的に好評
77,497件
現在の価格
¥245
定価 ¥980(75%OFF)
過去最安値
¥245
2024年12月(75% OFF)
Steamレビュー
全期間
95%圧倒的に好評
77,497件のレビュー
直近30日
89%非常に好評
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プレイ時間 1013時間
おすすめ
1プレイの間にどんどん船を強化していくのが楽しい
かなりうまくいって無敵だと思った船をつくれても出てくる敵によってはやられてしまう絶妙なバランスがおもしろい
2026/3/190人が参考になった
プレイ時間 79時間
おすすめしない
ベースの部分だけならばローグライクといったらこうと言えるような出来なのだが、操作感とシステム、メインのゲーム性にひたすら難がある。ストラテジックというよりとことん知識問を突き詰めた上で長い集中力を要されるにも拘らず最後には運ゲーという方向性が非常に強い。とはいえ英語wikiとにらめっこしてセオリー通りにやっていれば原理的にはクリアできるようになっているのは高く評価できる。
しかしラスボスと道中だけは本当に楽しみがない。初弾が運悪くバイタルに当たったら終了ならまだ理解できる。特にイベントは6割強がバッドイベントかつ詰むリスクを抱えるというSlay the Spireもビックリのひどさ。特定の組み合わせを集めるゲームなのでデッキビルダーみたいな感じで挑んだ方がイメージと大きく相違がなくて済むかもしれない。言うまでもなくどれくらいうまくデッキ組めましたかという確認作業をさせられるフラストレーションの酷い虚無作業ではなく、他のローグライクゲームをやった方がカタルシスを感じられるだろう。
追記: セオリー通りにやらされるローグライクをローグライクなどとは言わない。
2026/2/240人が参考になった
プレイ時間 56時間
おすすめしない
ww
2026/3/20人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
最低:
OS: Windows XP / Vista / 7
プロセッサー: 2 GHz
メモリー: 1 GB RAM
グラフィック: 最低解像度1280x720、OpenGL 2.0対応、128 MB RAMの専用グラフィックカード推奨
ストレージ: 175 MBのHD空き容量
統合型のインテルHDグラフィックカードでも動作することが分かっていますが、公式には対応しておりません。
OS: Windows XP / Vista / 7
プロセッサー: 2 GHz
メモリー: 1 GB RAM
グラフィック: 最低解像度1280x720、OpenGL 2.0対応、128 MB RAMの専用グラフィックカード推奨
ストレージ: 175 MBのHD空き容量
統合型のインテルHDグラフィックカードでも動作することが分かっていますが、公式には対応しておりません。