2024年10月17日
A Quiet Place: The Road Ahead
アクションアドベンチャーシングルプレイヤー

『A Quiet Place: The Road Ahead』は、大ヒット映画シリーズを原作とするシングルプレイホラーアドベンチャーゲーム。静寂の中を生き残れ。
75
Steamレビュー
やや好評
2,285件
現在の価格
¥1,418
¥4,29967%OFF
過去最安値*
¥1,418
2026年3月(67% OFF)
割安度メーター最安値まで -¥0
* Steam含む各ストアの最安値(IsThereAnyDeal調べ)
IsThereAnyDealで価格推移を見るSteamレビュー
全期間
75%
やや好評
2,285件
直近30日
71%
|
プレイ時間 7時間
おすすめしない
初見プレーをノーマル難易度で7時間弱で200回ぐらい死にながらクリア
Alien: Isolationのフォロワー作品と評してる奴居るけど、全然違う
Alien: Isolationとは到底比べ物にならない、超絶理不尽即死連発の忍び足()ウォーキングシミュレーターと言った方が正しい。
超絶理不尽即死ゲー:
騒音計がレベル3になっても一定秒騒音を出すと即死。周囲360度に敵が一切見当たらなくても、突然カットシーンが挿入され、即座にゲームオーバー。HPなんて存在しない。兎に角、敵が居るか居ないか全く関係なく、音を一定時間出すとその場で即死。
だから、ゲームプレイはひたすら騒音計とにらめっこしながら、しゃがみ歩きで森・病院・消防署…等のそこそこ広いマップをチマチマと歩くだけ。
扉の開閉も騒音が鳴るから、毎回扉を7~8秒ほど掛けて開ける。この作業が何十回とある。
水たまりを歩くと騒音が鳴るし、草むらは草をかき分ける騒音が鳴るから、迂回して、足元が平らなところを歩く。
ゲームプレー全体を通して、走れるのは10%も無い。90%以上はずっとしゃがみ歩き。しかも、しゃがみ歩きにも、通常速度のしゃがみ歩きともっと遅いしゃがみ歩きもある。騒音レベル3になった時に激遅しゃがみ歩きをする。
ひたすら上記のことを全12ステージ繰り返すだけ。
しかも、超絶鬱陶しいことに、主人公は喘息持ち。だから、敵が接近したり、埃っぽいエリアでは喘息の発作が起こる。これを回避するためにQTEをしたり、吸入器を使わなきゃならない。もちろん発作が起きたら騒音発生で即死。←超絶邪魔なシステム。全く不要。
謎解きは皆無。やることは、梯子・板・バルブ・砂袋の運搬、扉の開閉、バルブの開閉、段差・梯子の昇降、騒音を鳴らして敵の気を反らせるのみ。
次の行き先はTabキーを押せばマークアップされるので道に迷うことはない。←ここが唯一の良い点。
収集品とドキュメントが毎ステージに計30個前後ある。
本編クリア後はチャプターセレクトあり。
総評
以上、到底Alien: Isolationの足元にも及ばないフォロワー作品()であって、ゲームとしては完全に駄作。プレイする価値なし。
鍵屋で$2なら、モノ好きならギリありかなって程度。
俺はもう2度とプレイせん。
2026/3/191人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS
Windows 10 64-bit + (22H2 update or later)
プロセッサー
CPU Ryzen 3 1200, Core i5-4690
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
GTX 1660; RX Vega 64
ストレージ
50 GB の空き容量
追記事項
SSD is recommended
推奨スペック
OS
Windows 10 64-bit + (22H2 update or later)
プロセッサー
CPU Ryzen 5 1500X, Core i5-6600
メモリー
16 GB RAM
グラフィック
RTX 3070; RX 6700 XT