2010年11月23日
Depths of Peril
インディーRPGストラテジーシングルプレイヤー

Depths of Peril is a single player action RPG (role-playing game) with strong strategy elements. You play as a faction leader protecting the barbarian city, Jorvik, by destroying threatening monsters and completing quests. At the same time, you compete with rival factions to see who will rule the city.
79
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
80
Steamレビュー
やや好評
166件
現在の価格
¥300
¥1,20075%OFF
Steamレビュー
全期間
80%
やや好評
166件
直近30日
82%
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プレイ時間 2時間
おすすめ
ハック&スラッシュ + 外交 + シミュレーション のような複合タイプのゲーム。
クエストを受けてモンスターを倒し、アイテムを拾ったりレベルを上げたりして自分自身を強化したり、Covenant(ギルドのようなもの)にアイテムやモンスターを設置して強化したり、他のCovenantと共同して戦争したり、Raidを行ったり、或いは攻め込んで滅ぼしたり、一緒に冒険する仲間を雇ったり……1つ1つは既知の要素の組み合わせで出来ているのは確かだが、これらを組み合わせて1つのゲームにした作品は初めて触ったと思う。
他のCovenantの冒険者たちも同時に同じフィールドで活動しているので、共闘することがあったり、レアモンスター討伐のクエスト対象を先に狩られてクエスト失敗になったり、シングルプレイながらMMORPGのような感覚が味わえたりもする。Covenant間の戦争になって戦う相手がフィールドで見たキャラクター、ということも当然起こるので、妙に感慨深い場面も。
戦闘、経営、外交など、1つ1つの要素だけを見るとかなり大味で大雑把なつくりだが、それらを組み合わせたことによって意外な面白さが生まれている作品。グラフィックは旧世代にも程があるが、今でも十分にオススメ出来る。
2016/11/2017人が参考になった
プレイ時間 4時間
おすすめ
1人マルチのようなハクスラゲーム。
自分の所属する組織以外の組織を全て滅ぼすことが目的。街の外でクエストをこなしたりすることでキャラを育成し、仲間を作り組織を強化していく。組織間抗争に大味さはあるが、組織を強くしていくところは楽しい。
2013/8/2211人が参考になった
プレイ時間 29時間
おすすめ
日本語がないからゲームの目的がわからない。キャンペーンのラスボスっぽいのを倒したけどそれでは終わらず。非常に好評なのが謎な作品。
2024/8/160人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
Operating system
Windows 98/2000/XP/Vista
Processor
1.2 GHz Pentium 4 (or other equivalent)
Memory
128MB RAM
Hard disk space
150MB
Video
GeForce 2 (or other equivalent)
Sound
DirectX compatible sound card
DirectX® Version
DirectX 5 or above
推奨スペック
Processor
2.0 GHz Pentium 4 (or other equivalent)
Memory
256MB RAM
Video