Angeline Era

秘密に満ちた世界を冒険しよう! この3Dアクションアドベンチャーでは、すべてのステージが目の前に広がる風景の中に隠されている。地図に記されていない広大な天界を巡り、戦い抜こう。ほんの少しの探索で新たな驚きが見つかる!
デモあり
公式サイトアクションアドベンチャーインディーシングルプレイヤー
Steamレビュー
97%
圧倒的に好評 · 625件
Metacritic
88
メディア評価
プレイ時間
...
現在価格
¥3,200
定価
過去最安値
¥2,560
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Steamレビュー
全期間
97%
圧倒的に好評
625件
直近30日
93%
|
プレイ時間 28時間
おすすめ
ノーマルでのクリア後のレビュー
PSを思わせるグラフィックで、手触りも同時代を思い出させる
どこでも調べることが出来て、それによってダンジョンやアイテムを見つけてゲームを進める
なんとなく何かありそうな場所が示されているだけで、ほぼ手探りで進めることになる
自分で探索して発見することは楽しいが、一方でプレイヤー側にかなりゆだねているため、人によってはまったく合わない可能性がある
自分が迷ったところとして、お店で売っている装備アイテムを買っていいのかどうか
それぞれ値段が高く、買い物を失敗したくないという思いから渋っていたが、グレネードは進行がかなり楽になるので買ったほうがいい
また食事アイテムは長く持っていると腐る?ので、そこそこ食べながら進めたほうがいい
2025/12/283人が参考になった
プレイ時間 34時間
おすすめ
難易度「メロスのからくり」クリア時の記録
レベル14 プレイ時間:約21時間 死亡回数:約330
クリア後に残りのボスも倒してきました。
エラの大地を冒険!
天使の声に導かれてやって来た青年「テッツ」。
9つの「双角石」を見つけだし、平和な時代へ導こう。
気になる物語
実在の神学論や哲学論が登場して味わい深い。
翻訳が高品質なのも見逃せません。
良く言えば、開発者の想いを全力で表現しており、平成初期のストーリー性を彷彿とさせる。
飾らずに言うと、後半はプレイヤーが置いてけぼりになる…と思う。
コミュニティハブのスレッドに物語の考察(英語)があるので、クリアして気になった人は是非。
必殺のタックルスラッシュ
このゲームの攻撃は非常にシンプル。
敵に向かってジョイスティックをたおすだけ。自動的に攻撃を行います。
それがタックルスラッシュ!!
敵とすれ違いざまに当てるみたいなテクニックもあります。
広大な世界
PS1時代リスペクトのグラフィックがなんともノスタルジック。
広大なワールドMAPから町やダンジョンへ行く仕様です。
初めて訪れる場所は、入る前にミニゲームがあります。
これがまたいい味出してる。
道理と不条理の狭間の探索
世界を大きく、深く見せている要素。
ボタン1つで今立ってる場所を調べられます。
なんだか懐かしいし、これがまためっちゃ面白い。
ワールドMAPなら新ロケーションの発見。
ダンジョン・町だとアイテムやオブジェクトの出現、ワープと多岐にわたります。
そして大事なのが、
何かを発見しても、それが何を意味するかが分からない
…ことが多いことです。
通りを歩いて目に留まった事柄すべてに答えがあるわけでもない、得られるわけでもない。
分からんものは分からん。でも旅や探検ってそういうものじゃないですか?
エラの世界をより魅力的に表現している面白い要素だと思いました。私はかなり好きです。
摩訶不思議な魔力がある
このゲーム、(難易度が)上に間口が広いんですよ。
高|ハンタニ > メロス > インフェルノ > むずかしい > ふつう > のんびり|低
どうして高難易度が4種類もあんねん!
でも、なんでだか、高難易度に挑戦したくなるんです。
シンプルなゲーム性のせいか、レトログラフィックの空気に当てられたからか、難易度関連の実績が多いせいか、
当時の挑戦心がふつふつと湧き上がってきます。
最高難易度の「ハン・タニ」はおすすめしたくないです。
このゲームの長所をことごとく無にするシステムになってます。
アドバイス
高難易度だと、まわりにまわって蝶が竜巻を起こすかもしれない。
「レンスターの沖合」には鍵のかかった扉が実はある。
その扉を開けることができたなら…
2025/12/273人が参考になった
プレイ時間 16時間
おすすめ
レトロテイストなアクションゲーム。
64・PS時代のローポリが刺さる人にはおすすめ。
戦闘はイースよろしく体当たりで攻撃する。
シンプルだが敵の動きを見て考えて戦わないとすぐにやられてしまうので難易度ノーマルでも歯ごたえがあった。
後半になると敵の攻撃が激しくなり、アーティファクト(アイテム)でゴリ押しすること多くバランスは大味に感じた。
本作の特徴的な要素として探索がある。
フィールドでは新たなステージや街を見つけることができ、ステージ内ではアイテムや隠し通路などを見つけられる。
不自然に床の模様が違うところや、通路の行き止まりなどには大抵何かが隠されており探索のしがいがある。
ただ、せっかく隠し要素を見つけたのに意味不明なことをいうNPCがいるだけ、みたいなパターンも多く苦労に対する報酬が見合っていないと感じることもあった。
ストーリーや世界観は独特。
序盤は「天使のお告げを聞いて冒険に来たぜ!」みたいな感じだったが、途中から主人公の内面?精神世界?のようなものと向き合ったり、宗教や哲学的な要素が強くなっていき正直意味が分からなかった。
NPCも半分くらいは意味深なことを言うだけ言って説明が特にないので分からずじまいだった。
こういう要素もフレーバー程度に入っているだけなら良いと思うが、終盤は特にストーリーの要素が強くなり、何を見せられているのか分からない時間が長くちょっと辛かった。
制作者のルーツを絡めたような設定などは良いと思ったが、伝え方がもう少しあったのではないだろうか。
2025/12/291人が参考になった
プレイ時間 6時間
おすすめしない
PS1を思わせるグラフィックと、往年のRPGのようなBGMは非常に冒険心をくすぐられます。
アクションもシンプルかつ面白い。のですが……。
進めていくと敵の攻撃がこれでもかと激しくなり、弾幕シューティングさながらになってきます。冒険がしたかったのに裏切られたような気分でした。少なくともこのゲームに弾幕STGなど求めてはいなかった。
またキャラのイラストがアメリカンすぎるところも日本人の私からすると、せっかくの魅力溢れる世界観が場違いなイラストのせいで台無しになってる感が否めないです。
総じて色々と惜しいなというゲームでした。
2025/12/250人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
¥3,200
最安値 ¥2,560(20% OFF)