Expeditions: A MudRunner Game

MudRunnerやSnowRunnerのクリエーターが手がける最新オフロードアドベンチャーで自然科学の研究旅行に挑戦しましょう。様々な全地形対応車を運転しながらハイテクツールを駆使して、キャンプやクルーを管理して、自然の中で生き延びるために、リサーチミッションを指揮しましょう。
公式サイトアドベンチャーレースシミュレーションシングルプレイヤーマルチプレイヤー
Steamレビュー
57%
賛否両論 · 5k件
Metacritic
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プレイ時間
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現在価格
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Steamレビュー
全期間
57%
賛否両論
4,631件
直近30日
67%
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プレイ時間 34時間
おすすめ
Snow Runnerでは運搬中心だったのが、探索中心になった感じです。
スカウト車両をたくさん使えて冒険感があるので、個人的にはSnow Runnerより好きです。
なんで低評価多いんだろ...
2024/3/843人が参考になった
プレイ時間 307時間
おすすめ
Mud・SnowRunnerの存在を知りつつもスルーしていたが冒険主体にゲーム性が変わったと聞いて、トップギアスペシャルみたいな壮大な冒険を楽しめるかと思い購入。
で求めるゲームを得られたかというと全く違った、仕事が配送業からパークレンジャーに変わって探索メインの仕事になった程度の変化しかなく、マップの広さも車での移動を考えるとオープンワールドというより箱庭と言ったほうがニュアンス的に正しいと感じる。
例えると1000㎞を超える旅を求めたのに近所の普段いかない山に探検しに行くことになった、という感じでこれはこれで悪くないと思っているが、トップギアスペシャルじゃないと絶対にダメ!という人は買うべきではない。
実際の車で走行する場面はDLCのスカウト車Cotco Canyonを買ってしまったせいかウインチ・ジャッキの使用頻度も少なくかなり簡単に思える、DLC無しで初期配備されているスカウト車は改造してもかなり辛い。
出番少なめのトラックは、運転席と荷台を連結するわずかなすき間に木の枝が入り込んでこちらの行動を阻む(ある程度の規模の木は折れない)場面に何度か出くわして、ウインチで横に引っ張り出す作業を十数分、何度か繰り返す場面に遭遇して苦労させられた。
偵察機能として双眼鏡とドローンがあってそれはいいのだが、それらは遠方の偵察に使うものであって、草木に覆われて視界の悪い場面では目の前の路面にどのような危険が迫っているかの把握できない、こういう場合はドライバーが車から降りて直接確認するべきだがこのゲームのドライバーは車から降りることが出来ない。
3人称視点もカメラの動きが独特で、周囲の状況を確認することを確実には出来ない。
ついでにいうとマップの表示も正確さに欠け、現場に行ってみると想像以上の高低さがありルートの変更を迫られるということもある、ただしマップが不正確であるというのは現実世界でもあるし、このゲームのような整備されていない辺境ではなおのことマップは不正確なものになるであろう。
だからこそドライバーが自身の足を使ってマップの再確認を行うことの重要性があるのだが、このゲームはそれを許さない。
これはこのゲームに限った話ではないのだが、リアルさを追求して難易度の向上を求める一方で、リアルさを追求すると難易度が下がる場合には(←さっきの車から降りて道の確認をする件ね)それらの要素はまるで存在しないかのように開発者はゲームを製作してしまう。
難易度が高くなるか低くなるかが最優先で、リアルかそうでないかは実は重要ではない、というゲーム性はどうなのであろうか?
さらにこの人が車から降りてこないというのは別の部分でも影響があるように感じて、仕事の同僚がいるのだがこれが単なるバフアイテムだったり、特定の仕事を受領するためのキーアイテムという扱いであり会話も何もない、同僚なんかはまだ顔グラがあって(3Dではなく2Dだ)そこそこの来歴見れて感情移入できるが、仕事上のやりとりは簡素なテキストのやりとりだけ、無線を使ったやりとりくらいあるはずなのに声優の起用も無い、仕事が終わったら金だけ渡されてお終い。沼にハマったトラックを助けに来たらトラックがあるだけで救助を求めた人間はどこいった?とか。
これが核ミサイルが落とされたり、ゾンビはびこる世紀末ならいい雰囲気作りとなるかもだが、辺境の地とは言えごく普通の現代社会だろうし泥んこ遊びに興じようぜ!というゲームのわりには殺伐としてますね?などと思ってしまう。
このゲームが終始BGM鳴りっぱなしなのも殺伐としたゲーム性に開発者も気づいていてそれを解消するお手軽な方法としてBGMを導入したのかも?と勘繰っています。オープンワールドで終始BGM鳴りっぱなしって珍しいし自然の中にいるのに環境音を楽しめないよ。
でここまで批判だらけなのに何でおススメしてるだよ、という感想を持たれるだろうが、荒れ地を走り回るゲーム性はとても魅力的で様々な欠点を感じつつも楽しめているのは事実である、ただし次のDLC発売前には熱が冷めていくという期間限定の面白さかなという感じはある。上記の欠点やMud・SnowRunnerからプレイしている人たちの低評価レビューが気にならない人はプレイしてみては?
あとは何年後かにトップギアスペシャルなゲームが発売されといいなあ(北極スペシャル、ボリビアスペシャル、アフリカスペシャルなど)
2024/3/2420人が参考になった
プレイ時間 6時間
おすすめしない
別マップに移動した後燃料が切れたので
最初のマップに出しておいた別車両に乗り換えて救助しに行こうと思ったら
マップをまたいだ乗り換えはできないらしい
どういうこと!?
基地とは違うマップで複数車両扱うには
ウィンチで繋いで一緒に別マップに移動しなければいけないらしい…
2024/3/713人が参考になった
プレイ時間 15時間
おすすめしない
全体的にウーン・・・という感じ。
SnowRunnerの続編だと思って予約購入したのが間違いだった。
前作は走行困難とはいえある程度のルート(道)は用意されていたはずだけど、今作は目的地までの道そのものを自分で見つける感じ。
ガレージがなかったり追加で車を出せなかったりシステムもかなり変わってた。
前作では影の薄かったスカウト車両の活躍場面が増えてるのは良いところかも。
コントローラーでのプレイを強くお勧めします。
2024/3/710人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
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