2017年10月16日
Overgrowth
アクションインディーシングルプレイヤーマルチプレイヤー

Feel like the star of a martial arts film in Overgrowth, as you jump, kick, throw, and slash your way to victory. Free the rabbits from their evil overlords in the main story, then play through the prequel story, and finally, try out nine years of mods developed by the community, or create your own!
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プレイ時間 31時間
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追記(2017/10/19):windowsのユーザ名に日本語が含まれている場合、ゲームが起動しない不具合が報告されている。「C:/Users/(ユーザ名)」のような表記がされたエラーが表示された場合は半角英数のみのユーザを作成しそちらのアカウントで起動すると改善するかもしれない。
9年の開発期間を終え、ついに正式リリースとなったOvergrowth
日本語レビューでは早期アクセス時のレビューが多いため勘違いされるかもしれないが、正式リリースとなった現在のバージョンでは公式のストーリーモードが実装されている。前作のLugaruのストーリーまで実装されている豪華仕様だ。
さらに早期アクセス以前の時代から制作されたmodもあるため、リリース直後から豊富なmodが用意されている。
過去に買ったのはいいものの、バトルアリーナや荒原に放り出されて何をすればいいのかわからず返品した人も、動画にあるようなアクションに惹かれたのならばもう一度遊んでみてほしい。
ただの殺し合いコンバットアクションではない
単純操作ながら激しく展開の速いコンバットアクションが楽しめる。おそらく早期アクセス時代に遊んだ多くの人は、アリーナの存在によってこのシビアな戦闘システム部分を楽しんだだろう(もしくはmodのパルクールレベルとか幻想的なレベルの散歩とか)。もちろんこれが面白さの根幹たるものだが、戦闘が始まる前の状況作りという部分によってより良さが際立っている。
コンバットアクションとステルスアクションの融合
敵AIはプレイヤーを発見するまでは徘徊したり休んでいたりする。そのまま敵地に飛び込んで敵に囲まれながら戦うという上述したコンバットアクションのような攻略方がある一方、上空からの奇襲や背後からの即死攻撃、武器の投擲などによって気づかれずに一人ずつ倒していく、いわゆるステルスゲームのような攻略法も出来る。むしろストーリーではステルスアクションを推奨される場面も少なくない。
豊富な武器種と戦い方の選択
また、今作では武器が豊富にあり、それぞれ特徴がある。威力は低いが投擲や背後からの奇襲による即死を狙いやすいナイフを始めとして、一振りが軽く殺傷力の高い剣、投擲には適さないが高い威力と体勢の崩しやすさを誇る棍棒、リーチが長く正面からの投擲でも致命傷を与えやすい槍、その他にも多彩な武器が用意されている。相手と自分の持っている武器から有利不利を考え、背後から近寄って奇襲をかける、重い一振りによって武器を弾き落とす、はたまたあえて素手で敵の前に飛び出し受け流し行動で武器を奪い取るといった様々な戦い方を使い分けることになる。
武器に加え種族によるステータスの差、敵の集まり方など、状況によって優先的に排除したい敵も変わってくる。一撃一撃が重いシビアなゲームデザインだからこそ、一人対多数の状況下で有利な状況を作り出し切り抜ける達成感と爽快感が強いものとなる。
シビアすぎるコンバットアクション
このゲームの良い点でもあり悪い点とも言えるのが戦闘システム。慣れるととてもスピーディで爽快感のある戦闘が楽しめるが、慣れないうちはすぐ体勢を崩されて何をされているかわからないままもみくちゃになり最後には頚椎をへし折られたウサギが転がることになるだろう。
見逃しがちなチュートリアル
ウサギ型サンドバックにならないためにも、まずはチュートリアルで基礎を知るべきだ。本作のチュートリアルはストーリーの進行に合わせて画面上部にテキストが表示されるシステムだが、これはOvergrowth Storyにしか含まれていない。前作のストーリーであるLugaru Storyを選ぶとチュートリアルが表示されないため、先にOvergrowth Storyを始めることをおすすめする。また、難易度を最高にするとチュートリアルが自動でオフになるためその点にも注意。ストーリーはいつでも切り替えられるため、チュートリアルが終わった頃にLugaruに戻ることも出来る。
過去の情報はあまり当てにならない
既存のレビューに操作方法や体力システムについて書かれているが、度重なるアップデートによってところどころ変わっている。まず、とても死にやすかった頭部をぶつける事故死はしにくくなった(死ななくなったわけではない)。また、体力は目に見えて無くとも少しずつ減っており、必ずしも頭部を強打しなければならないわけではない。ダメージが重なれば足払いでも死ぬ。操作についてはチュートリアルで一通り説明があるが、右クリックを短押しでガードは基本行動の中で説明されなかった気がするので書いておく。
総評
9年の時を経てついに正式リリースされた本作。ストアトップの動画を見てもらえば球体が砂漠をうろつくところから始まって細かい調整やアップデートを逐一公開し、パイナップルをえぐり取ったり握りつぶしたり、本当にこだわりを持って作られたことがわかる作品である。
早期アクセスや早期アクセス以前の時代の名残でひたすら殺し合うゲームだと思われがちだが、きちんとしたストーリーが用意されており、ステルスアクションという一面もある戦略性の強いゲームである。
敵AIが容赦ないため、慣れるまでは情けなく袋叩きにされるウサギを眺めることになるが、そこを乗り越えればスタイリッシュで気持ちいいゲーム体験が待っている。動画を見てその動きに惹かれたのならば買う価値があるはずだ。
2017/10/1779人が参考になった
プレイ時間 8時間
おすすめ
往年のコンシューマ機ゲーマーであれば、ブシドーブレードを思い出すこと間違いなしのゲーム性。
ブシドーブレードも大概古いゲームなので解説いたしますと、互いに武器を持ち、頭や胸に深く攻撃を当てることで相手を一撃必殺できる…というか、必殺しないと相手を倒せない格闘ゲームです。
腕や足に攻撃を当てた時は戦闘力を削ぐことは出来ますが、致命的な箇所に攻撃が命中しない限り何度攻撃しても相手は死にません。
本作はそういった要素をベースとして作られた必殺格闘ゲームです。殺伐とした獣人の世界に体力ゲージなどという甘っちょろいものは存在しないのです。
- 君はケダモノだ! えっ獣人? はい獣人です。 このゲームのプレイヤーキャラクターは全員兎人間や犬人間、猫人間といった動物人間。兎(兎だけ2種類)、ネズミ、猫、狼、犬といったバリエーション豊かな獣人が使用可能で、それぞれパワーやジャンプ力、移動速度に違いがあります。 特に目立つのが兎人間のすごいジャンプ力と、狼人間のすごいパワー。 兎ジャンプは他キャラの数倍に達するとんでもない飛距離と高度を誇り、狼人間の攻撃は前蹴り一発でガード中の相手が死んだ挙句そのまま遥か彼方まで一直線に吹き飛んでいくというとんでもない威力を発揮します。 どちらも現実的ではありませんが、獣人故に「まあ野生の力だしなあ」と思わせる謎の説得力があり、リアリストな貴方もなんとなく納得してしまうのです。納得しましたね?
- 攻防の要は「打撃、回避/受け流し、フェイント」の三すくみ! さて納得していただけたところで気になる操作ですが、これがまた非常に明快。なんと攻撃ボタンはひとつだけ!(※) 彼我の位置関係とボタンを押した長さで出る技が自動的に選択されるという仕様ですが、取り敢えず難しいことはいいので、自分の間合いで攻撃ボタンを押せば攻撃が出るということを覚えておきましょう。 攻撃はしゃがみボタン、ジャンプボタンと組み合わせることで更に多彩に分岐します。立ったまま遠い間合いで攻撃すると上段回し蹴り、近いと前蹴りが出ますが、しゃがみ+攻撃なら足払い、ジャンプ中に相手の頭付近で攻撃ボタンを押せば必殺のストンピングといった具合。野生らしい直感的な操作が可能です。 (※)厳密には武器があれば武器拾い/投擲ボタンで投げつけることもできますが、ややこしくなるので一先ずこのレビューではでは置きます。野性は単純明快なのです。 ちなみに大体の格闘ゲームは打撃はガードで防ぐのが当たり前で、勿論このゲームにもガードは存在します。 何もしていなければ自動的に相手の攻撃をガードしてくれるためなかなか便利なのですが、ラッシュや重い攻撃を受けるとあっさり崩される(というかガードの上から普通にやられる)のであまり当てになりません。 代わって防御の要となるのがしゃがみと受け流し。しゃがめば上段攻撃を完全にスルー可能、受け流しは相手の攻撃がヒットする直前に押すことでそれを受け流し、更に下段攻撃だった場合には相手を掴んで投げ飛ばします。この投げで上手いこと頭を打てばそれだけで相手は死にます。野生は無情なのです。 じゃあ受け流しだけやっていれば勝てるのかといえば、そんなことはありません。受け流しボタンと攻撃ボタンを一緒に押すことでフェイントが出せるのです。 フェイントに攻撃力は無いため、相手が近いタイミングで打撃を出してきた場合は一方的に打ち負けてしまうものの、ヒット直前まで全く見分けが付かないため、相手が反応してしゃがんだり受け流しを出したらしめたもの。タイミングをずらして本命の打撃を叩き込みましょう。野生には敵を出し抜く智恵が必要なのです。 これに加えてジャンプが攻撃や回避に絡んできますが、戦いの基本は「打撃、回避/受け流し、フェイント」です。 使用するボタンはたった4つですが、逆に操作を単純化したことで展開が早いゲームにも関わらず「相手が何を狙っているか」「敵の攻撃にどう対応するか」という読み合いと反応を重視した戦闘になっています。じりじりと間合いを詰めたり離れたりしつつ手の内を読み合い、しかし時には敢えて読み合いを放棄し、野生の勘に身を任せて動くことも大切です。
- こんなところに期待したい! ここまで対戦を推しておいてなんなのですが、今のところオンライン対戦はできないようです(ローカル対戦や対コンピュータ戦は可能)。 また、使用キャラクターを変更するときもフルキーの数字を押すと切り替わるという具合で、格闘ゲームであれば普通搭載されているであろう、キャラセレクトのような洒落たものはありません。 対戦が熱いゲームなので、これらを実装してくれる野生の開発力を大変期待しております。 他にはしばしばクラッシュするのと、後述するステージエディットのインターフェースも改善して欲しいところです。
- 対戦だけじゃない! 本作はエディットツールを積んでおり、岩や壁を足す、キャラクターを増やす等が可能です。 また対戦以外のステージでは、特定の目標地点まで移動する、特定の敵を倒すなどといったクリア目標を設定することが出来ます。 獣人たち(特に兎)は身体能力が高く、宙返りや短時間の壁走り、しゃがみ歩きでスニーキングが行えるため、これらとステージエディットを組み合わせることで、例えば敵だらけのステージで目標地点を目指すステージや、迷路の中をスニーキングしつつ敵を倒すステージ、ひたすらギリギリの地形を駆け抜けるパルクールじみたステージなどを作ることができるのです。 パラメータが矢鱈多くて判り辛い、なんか妙に操作し辛いなどの難点はありますが、上手く使うことで更にゲームを盛り上げることができるでしょう。野生は刺激的なのです。
2015/1/1577人が参考になった
プレイ時間 1時間
おすすめ
獣人の獣人による獣人のためのブシドーブレード
なんともいえない猟奇的な感じに魅了されて購入してしまった・・・
でも後悔はしていない ほんとだよ!!
第一印象としてはCAT SHIT ONEのキャラクターたちによるブシドーブレードって感じでしょうか。
あんまりかわいくない獣人たちがルール無用の残虐ファイトを繰り広げます。
飛んだりはねたりワン・インチ打ち込んだり、槍投げて相手を串刺しにしたり(試合開始前に)
ゲームの概要
レビュー時点(2014/12/12)ではまだアルファ版です。
ローカルでの対人モード、シングルプレイの勝ち抜き式対戦モード、オープンワールドモード この3つです。
いずれもエディターでキャラクターやオブジェクトを好きにいじることができ、
獣人たちが繰り広げる等活地獄絵図を思う存分堪能することが出来ます。
簡単操作でお手軽バトル!
操作は実にシンプルです。
移動、攻撃、防御、屈み、ジャンプ、武器を拾う これだけ!
箱○のゲームパッドもサポートされており、私はコレを使っています。
こんなにあっけなく死ぬなんて!
人間って奴はちょっとしたことでも死ぬもんです。
密造酒作ってマフィアや警察とどんぱちした挙句に無頼者に喉掻っ切られても死ななかったおにいちゃんが
湖のほとりでよっぱらってダンスしてたら落っこちて、風邪引いて肺炎起こして死んじゃったり
没落貴族の息子から銀河帝国の皇帝まで成り上がったのに、急性膠原病でヴァルハラ征服にいっちゃったり。
このゲームは一応格闘ゲームに分類されるのだと思いますが、体力ゲージなんてもんはありません。
小足一発刺されただけで打ち所悪かったら死んじゃうんDEATH。世の中死ビアなんです。
1ラウンド先取したからってあんまりふざけて飛び回ってたりすると壁に勢いよく頭ぶつけて即死するのなんてしょっちゅうです。
読み合いがアツイ! 手に汗握る即死バトル!
生き死にがかかってますから、そりゃみんな必死ですよ。
なんせ小足一発で運が悪けりゃあの世往きですからね。
あの島津豊久もこう言ってます。
「おいはぬしゃを舐めた事(こつ)なんど一度もなかど」
「戦場(いくさば)ち飛んでん跳ねでん何でんするど」
「ようやっと日本武士と戦ん出来た思うたに、飛んで逃ぐるとは許せん 首ばもいじゃるから降りて来い!!」
刀ぶん投げて相手が死んでくれりゃそれでよし
外したら必死こいてダッシュして次の武器探しに行ったとしても何も恥じる必要はありません。
死んだら恥もお味噌もないですからね。
総評
まだまだ荒削りなんですが、なんか妙にツボを刺激するゲームです。
この先こいつがどうなっていくのかなんて正直さっぱりなのですが、
ブシドーブレードで試合開始前の一礼してる時に友達にぶった切られた思い出が不意に蘇りまして
結果としては思いもよらないお買い物でした。
自分としては大変好きだが、人にはあんまりお勧めしない。
町外れの変なとこにある趣味の方向になんかぶっちぎった、奇妙な喫茶店みたいなゲームです。
2014/12/1244人が参考になった
プレイ時間 13時間
おすすめ
【概要】
このゲームはウサギ獣人になって塔の壁をぴょんぴょんしたり、マップを散歩したりアリーナで敵NPCを倒したりするゲームです。ウサギシミュレータではありません。
【何ができるか】
- 戦闘 戦闘は非常にシンプル。左クリック、右クリック、WASD移動、Q, E, Shift、Space。以上です。防御は自動で行います。これらを組み合わせることで敵の攻撃を避けたり、受け流したりの攻防を展開することができます。攻撃は敵との位置によって自動で攻撃が決まるというシステムです。 攻撃は頭部にヒットしたら即死、それ以外は死なないというもので、どれほど出血しても死にません。逆に頭部に直撃すれば、敵に食らった投げだろうが、こけようが、着地ミスだろうが、ドロップキックの反動で壁面で頭部を強打しようが、問答無用で死にます。ただし死んでもすぐリスタできるので、再挑戦は容易です。 前述の攻撃の仕様と即死のリスクが常に伴う戦闘の関係で戦闘の難易度はかなり高いと思います。複数人との戦闘だとかなりの割合でこちらが死にます。ですが一撃が死に直結し得るスリルがありながら、シンプルな操作でスピーディに戦闘が展開し、且つ綺麗なグラフィックとリアルな攻撃モーションで戦闘がとても白熱します。アリーナで死にながら操作の練習をして敵に勝てるようになると戦闘がとても楽しくなります。 ただし敵モデルは基本の人型のものしかおらず、いわゆる大ボスといった類の敵が存在しないのが残念です。
- 移動 壁のぼり、壁走り、三角とびができます。移動は非常にスムーズかつスピーディに行われるのでさながら忍者のように壁をすいすい登ることができます。ウサギは跳躍力に優れており、かなりの高度までジャンプできます。パルクールマップでは基本的にウサギを操作するというか、ウサギ以外のジャンプ力が貧弱すぎて使えませんので、ウサギの操作に慣れましょう。
- マップエディタ マップを自作できます。ダウンロードしてきたマップを編集したりもできます。ただ操作方法は海外の解説を見ないと意味不明です。後述のSUMLauncherを使用して有志の方が作成したマップをまずは遊ぶといいと思います。
- Lugaru Steamに同じ開発会社が出しているLugaruHDがOvergrowthでもプレイできます。ストーリーはおそらくほぼ同じでありながら、グラフィックやモーションはOvergrowthのものでプレイできます。感激です。一応ストーリーモードのようなものだと考えて良いので、まずはこれの全マップクリアを目指すといいと思います。 内容は戦闘がメインです。かなり難しいです。問題は、マップ内の敵を全滅すると会話シーンを飛ばしても先に進むので、ストーリーがわからなくなることがあることです。 あとオオカミの攻撃は非常に強力で殴られても蹴られてもほぼ即死です。背後から忍びよって斬りかかるか、ウサギ殺法ドロップキックを使いましょう。ドロップキックは最強。
- MODの導入 後述のSUMLauncherを利用することで手軽にキャラモデルの変更やマップ追加ができます。というか、公式でプレイできるマップはLugaruを除けば種類が少なすぎるので、MODマップで遊ぶのがメインだと思います。
2016/11/1612人が参考になった
プレイ時間 64時間
おすすめ
漫画みたいな戦いができる。独特な操作だが1時間もやればコツをつかんで自由に動かせるようになる。
こういうゲームを作りたい、遊びたい人はたくさんいたがそれをついに成し遂げたって感じがする
。
あと幻想的な雰囲気のカスタムマップがたくさんあるので、休日の昼下がりに遊ぶとすごく癒される。
時間はかかっているが、着実に開発を進めているようなので、早期アクセスでも安心して購入できる。
2017/9/165人が参考になった
プレイ時間 2時間
おすすめ
OvergrowthのForumを覗きたい場合はこちらの記事を参考に、以下に手順を書いておきます
※※※※※※※※※※※※※
Forumのアカウントが必要
Humble bundleのアカウントが必要
※※※※※※※※※※※※※
Steamライブラリ>Overgrowth>CDキー からForumキーをコピー
登録ページ へアクセス、テキストボックスに1.のキーをペースト
スキップ可(Humble bundleのページへジャンプするので上部のclaim with sign inにてHBのアカウントに紐付け)
をクリックし表示されたキーを更にクリック
先ほどの2.のページに4.で表示されたキーを入力した状態で処理されているので、Forumのユーザー名を入力し紐付け
これで※1のForumページを開くと先ほどはアクセス出来なかったForum内部の記事にアクセス出来ます
HBで購入することが前提になりすぎてて二度手間な気が…
2014/10/2119人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7 or later (64-bit)
プロセッサー
Passmark CPU 1000 or better
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
Passmark GPU 500 or better with OpenGL 3.2 support
ストレージ
35 GB の空き容量