Dead Sky

Dead Sky takes place admist the chaos of a mysterious outbreak where you will fight tooth-and-nail through hordes of undead creatures in order to escape the epidemic and survive. At its core, Dead Sky is an action-packed survival shooter that ties in several strategic tower defense elements.
· 2013年11月22日
公式サイトSteamレビュー
36%
やや不評 · 221件
Metacritic
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プレイ時間
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Steamレビュー
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36%
やや不評
221件
直近30日
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プレイ時間 0時間
おすすめしない
自分には合わなかった。
チャプター1-2?の運転終了後の会話シーンにてカメラがついていかずローディングにもならないので進行不能になったのかと思ったが、ESCでスキップすることで回避が可能でした。
そのまま待っててもシーンが変わらないのでバグの可能性あり。(環境依存の可能性も否定はできませんが
あとデュアルディスプレイのせいかフルスクリーンの挙動がおかしい。
Alt+Enterの繰り返しでゲーム画面がブラックアウトすることも。
また正しくフルスクリーンにならず、設定した解像度のままになりWindow枠が消えるだけ。
この状態からAlt+Enterで戻すと、なぜか左のディスプレイと右のディスプレイの中間にWindowが移動する。
ちょっとQA不足かなぁと感じる作品でした。
2013/11/289人が参考になった
プレイ時間 4時間
おすすめしない
最初このレビューはクリアー前に書き始めていました、それはゲームの序盤に理不尽な難易度でクリアー出来ない所があったからです。「クリアーせずに決めつけるのは申し訳ないがクソゲーです」と書くつもりでした。
しかしその後何度か再挑戦してみた所、問題の箇所をなんとかクリアー出来たので改めてこのレビューを書いています。
クリアーしてみて分かりました、
「このゲームは未完成な上にクソゲーです」
序盤だと思ってた所をクリアーしたらエンディングが始まりました。
SpectraBallの開発が作ったゲームと言う事で、個人的に非常に期待してたので残念です。ボリューム的にもゲームシステム的にもバランス調整的にも未完成なこのゲームを購入する価値はありません。
ゲームとしては、見下ろしシューターとしてマップを進んで行く部分と、タワーディフェンス的に特定の場所に陣取って防御装置を買い込みつつ防衛する部分の二種類で構成されています。ヘリや車に乗るシーンもありますがただ付け足してあるだけでゲームとしての内容はありません。ストーリー進行に沿ってシューターになったりTDになったりといった感じです。そしてこのゲームは、この二つのモード両方に問題点を抱えています。
まず、見下ろしシューターのマップでは一切回復アイテム等は無く、死ぬとマップの最初からやり直しになります。またキャラクターの体力は数度の攻撃で死んでしまう程しか無く、ワンミスが致命傷となります。カメラの描画範囲も極端に狭いので、足の速い敵や遠距離攻撃を持った敵が現れると、殆ど対処する時間はありません。しかし逆に、普通のゾンビは足が遅く余程無茶をしない限りほぼダメージを食らう事はありません。普通のゾンビを倒すのはただ退屈で、強い敵が現れると理不尽にダメージを食らうと言った印象で、どちらも全く楽しさが存在しないのです。
次にタワーディフェンスのマップです。このモードでの問題点はひたすら時間がない事に尽きます。TDと言っても基本の操作は見下ろしシューターと同じです。違うのは敵を倒す事でお金(?)を入手でき、防御装置、つまりTDで言うタワーを購入したりキャラクターを強化する事が出来る点です。しかし、この購入や強化を行う時間が用意されてないのです。
Waveなどの概念もなく購入や強化を行う間も敵は次々と現れるので、購入してる間にプレイヤーが殺される、購入してる間にタワーが壊れるなど、はっきり言ってどう考えてこのゲームを作ってあるのか全く理解出来ないバランスになっています。複数人でプレイするバランスをそのままシングルプレイに持ってきてるのか、開発者が操作に慣れすぎて超速な操作を当たり前だと思って開発したのか、とにかくタワーを購入して設置すると言う事が難しいと言うのはTDとしてどうなのでしょうか。
また、このモードでは敵がお金を落としますが、普通のゲームでは良くあるキャラクターにお金などが吸い込まれていく効果が無いので、正確にその上を歩いて拾う必要があります。ひっきりなしに現れる敵の中をお金を拾って歩くと確実にダメージを受けます。後半は遠距離攻撃してくる敵なども多く、ダメージを受けるかどうかは運次第みたいな所もあります。
上記の両モードで共通する問題点として武器システムがあります。このゲームは敵を倒すとランダムでたまに武器を落とす様になっています。この武器を拾えるのは良いのですが、拾うとその武器しか使えなくなってしまうのです。
初期状態では弾数無限のハンドガンを持っており、マシンガンやショットガンを拾うとハンドガンは使えなくなります。武器は基本的に拾ったら弾が切れるまで使い捨てるしかありません。その為強い敵に良い武器を温存しておこうだとか、出来るだけハンドガンを使って弾を節約しようなどと言う戦略性は生まれず、ただ良い武器を拾えた瞬間だけ少し楽になると言う意味の分からないシステムになっています。
ちなみに武器をその場に捨てるとハンドガンを使う事が出来る様になるので、一応弾の節約っぽい事は出来ます。ただこれを実際にやってみると隙が大きく非常に面倒なだけでゲームが更につまらなくなってしまいます。
また、武器を拾うのには一々アクションボタンを押す必要があります。取得済みと同種の武器を拾うと弾数が増えるのですが、この場合もボタンを押す必要がありこれが意外と鬱陶しいシステムです。マシンガンを使っていてマシンガンの弾を補給したいのに拾ってみたらショットガンだったり、補給したい武器の近くに違う種類の武器が落ちていて間違って拾ってしまったりと細かくストレスがたまります。せめて同種の武器は自動取得にしてあれば解決出来たはずの問題点だと思います。
マルチプレイは全てTDモードで協力プレイ用のマップになっています。ただ、このレビュー執筆時点でプレイヤーは存在しませんでした。一応一人プレイも可能なので一通りプレイして見ましたが、正直シングルプレイよりもマルチの一人プレイの方が面白かったです。
マルチプレイでは敵の襲撃にWaveの概念があり、敵を倒して稼いだお金でタワーを買う時間が用意されています。・・・なんでこのシステムをシングルに持ってこなかったりのか意味不明です。また、パワーアップアイテムなどもシングルプレイでは出現しない様々な物がドロップするようで、ゲームプレイに多少のバリエーションを与えています。
ただ、マルチプレイの方が楽しいとは言っても、一人でプレイ可能なのは実質1マップのみです。他のマップは防衛目標が複数あったり、防衛目標が広かったりと一人ではカバーしきれない設定になっています。
マルチプレイに関しては一緒にプレイする人が居れば面白いかもしれません。
このゲームは全体としてやりたい事は面白そうだと思うし、もしかすると協力プレイなどでは面白くなるのかも知れないと思わせる部分はあります。しかし、少なくともシングルプレイではただ作りの荒さしか感じられず、面白い部分は何一つとしてありません。理不尽に感じるバランスはただひたすらプレイする気を削いでいきます。同じ開発のSpectraBallに対する思い入れもあるので、自分のレビューは必要以上に厳しくなってる可能性もありますが、やはりどう考えてもこのゲームは未完成です。絶対にお勧めしません。
2014/3/318人が参考になった
プレイ時間 1時間
おすすめ
ゾンビを倒して出てくる武器を駆使して先に進む上空見下ろし視点のゾンビゲー
なぜかゾンビが地面から生えてきたり武器取得したらメタルスラッグ並みのマスィンガーンだのロケッルァーンチャが聞けたり変なところはあるけど操作感も悪くないし軽いノリでやれる
でも体力回復アイテムが出てこないうえ自然回復も無いからいかにダメージを負わないように進むかが問題、結局執拗にプレイヤーを追いかけて頭にチェンソー押し付けてくる巨漢ボスに(引き撃ちしても追いつかれて)削り殺されるので体力があっても意味がなかった
全体的にノリがバカゲーっぽくてcoopでやれば楽しいと思うけど一人じゃ無理ゲーだコレ
あと途中でスモーカーみたいなプレイヤー引っ張る奴が出てくるけど複数出てくると「俺のだ!」「いいや俺のだ!」って感じで連鎖して引っ張るのはどうかと思う
2014/1/273人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
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