2025年5月25日
Forsaken Frontiers
アクションアドベンチャーインディーRPGシングルプレイヤーマルチプレイヤーオンライン協力プレイ

Step into the frozen unknown in Forsaken Frontiers, a cooperative analog horror adventure set in the unforgiving embrace of an everlasting winter.
82
Steamレビュー
非常に好評
478件
現在の価格
¥1,275
¥1,70025%OFF
過去最安値*
¥510
2025年12月(70% OFF)
割安度メーター最安値まで -¥765
* Steam含む各ストアの最安値(IsThereAnyDeal調べ)
IsThereAnyDealで価格推移を見るSteamレビュー
全期間
82%
非常に好評
478件
直近30日
83%
|
プレイ時間 21時間
おすすめ
こういう系のゲームとは比較されやすいlethal companyとは「目的地に着く→怪物が徘徊する中スクラップを集める→生き延びる」を3回繰り返しどんどん増えていく目標をいかに伸ばせるかという点や天気みたいな要素、アイテムを持ち込める、ランダム生成といった点では共通するものもあるが違う部分もある。
①lethalではエントランスで建造物内外は区別されているがこっちはそのようなものがなくシームレス。だから電車(lethalの船)の中に普通に遠慮なく怪物が入ってこようとする。
②lethalではシャベルで怪物を倒せるがこちらは倒せない(妨害手段や対処法はちゃんとある)。よってこのゲームではプレイヤーは常に被害者となるので机の下に隠れて通り過ぎるのを待ったり、建造物を使って回避しとにかく視線を切るといったプレイスタイルが中心になる。しかしながらドアを活用して妨害するといった攻めの守りもちゃんとある。
③lethalには怖い敵もいるがコミカルなキャラが多いのに対し、こちらはどの敵も怪物めいている。めっちゃ手足が長い不気味なやつ、見つかると叫んで位置を知らせようとするミイラみたいなやつ、テキサスにいそうなやつなどなど。ソロプレイだと怖い。角でばったり会ったらめっちゃ怖い。遠くから笑い声とともにチェーンソーの音が聞こえ、だんだんと声と音が近づいてきている場面を想像してみてほしい。
④持ち込むアイテムは4つまでだがスクラップは何個でも回収できる。見つけたら遠慮なく取ろう。
⑤lethalでは非常口は外からも中からも入れるが、こちらはエレベーターがそれとなっている。エレベーターは建物の奥深くから船の近くまで移動できるが一方通行なのでまた奥深くに戻るといったことはできない。
⑥lethalでの目標は価値あるスクラップを会社に納品するのに対し、このゲームの目標はスクラップを売ってその金で借金を返済することである。よって目標に加えて稼がなくてはフラッシュライトといった備品は購入することができない。lethalでよくある数クオータ超えたあたりから買うものがないといった問題は多少先送りにできるので資金がない中何を買うかを決めよう。
⑦トレイラーを見てわかる通り雰囲気が違うだろう。画質に関するオプションはあり、画面を白っぽくするといったフィルターが充実している。
⑧lethalでは1日ごとに独立してスクラップが落ちているがこのゲームでは同じ場所に行き続けると、スクラップ量が減少する?っぽい。すべての目的地に入るのに金が必要なので借金を負ってまでほかの目的地で活動するといった事態が起きる。しばらくするとスクラップ量はだんだんと戻る。
⑨どの敵も基本即死、一部は2回まで。だからより死にやすい。
⑩スパイスをかけたい人用にナイトメアモードがある。デフォでもなかなか難しいのにどうなるんだ。
⑪lethalではmodを入れないと特に後半スクラップを売る作業が面倒に感じないだろうか(それがメリハリになるといった人もいるだろうが)。このゲームは箱にスクラップを突っ込む→ボタンを押すの2ステップでそれが終わる。
⑫lethalでは途中から船に残って支援するといったこともあるがこのゲームではそれはない(やることがない)。ここは人によって好みが分かれるだろう。
とりあえずの総評:lethalをより怖く、より難しくしながら差別化できている部分は多い(特に探索のスタイル)。しかしながら理不尽な要素もあることや難しく怖い以上プレイヤーを選ぶだろう。自分はサムズアップ。
2024/10/237人が参考になった
プレイ時間 13時間
おすすめ
準ホラー風アクション&パッション探索ゲーム。
またはLethal CompanyとDead by Daylightが合体して2で割ったようなゲーム。
その楽しさの背景は、圧倒的マップの広さとプレイ可能人数が12人までという内容。
初心者の頃はエンティティの対応方法に右往左往しつつホラーをガッツリ楽しみ、
上手くなったらRTA気分になりつつも、エンティティに無残にやられるのも楽しめる。
集めた廃品はインベントリに格納されるが、これに上限は無いが、
相当特殊な状況じゃない限り渡せない状態になっているため、気楽に死んではいけない緊張感は健在。
なので初心者を引き吊れて複数人のベテランは先遣隊として可能な限り奥地を探すのが役目になる。
ただゲーム内のあらゆる説明・チュートリアルが無い状態なので、Wikiを読んでしまうのも手ではある。
特にTunnelsという箇所に至ってはまったく異なるギミックが用意されているのを事前に知ることができない。
複数種類のエンティティが居るが、結構ベテランじゃない限り遭遇しない場合がある。
恐らく人数の関係で出現するエンティティの数が違うのが原因。
またゲームオーバーを気にするのであれば、実質的に行けるステージに限度があり、
そして廃品の単価も高額なステージに行くほど高くなるシステムのため若干バランスが悪い。
だがこれも全部開発中の状態で今後も大きく期待できる。
金額も財布に凄く優しく、簡単に大人数でプレイできるので、是非皆さんも手に取ってプレイしてみて頂きたい。
2024/12/81人が参考になった
プレイ時間 29時間
おすすめ
友達とやると程よい難易度で面白い
2025/8/101人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Win 10
プロセッサー
Intel Core i5-6400 / AMD FX-8320
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
GeForce GTX 1050
DirectX
Version 11
ネットワーク
ブロードバンドインターネット接続
ストレージ
1.5 GB の空き容量
推奨スペック
OS
Win 11
プロセッサー
Intel i5-10600k / AMD R5 3600
メモリー
16 GB RAM
グラフィック