RUMBLE BLAZING

Nekonomeme · 2024年8月2日
Steamレビュー
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Metacritic
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おすすめしない
エロがあるRUMBLE ROSES。
現状EAですが、キャラメイクは一切なく、プリセットキャラしかいません。
そんなプリセットキャラ達もキャラによって性能差は無く、どのキャラを選んでも使う技は同じなので格闘アクションゲームとしてはすぐ飽きると思われます。
またまた女性キャラも見た目は顔や髪型が違うぐらいで体型は同じ。
なので一通りエッチ技を見た後は飽きるでしょう。
そんなエッチ技もゲーム開始時から使う事はできず、CPU戦を何度か繰り返して通貨代わりのスコアを貯めないといけません。
先に書いた通り、格闘アクションとしてもすぐ飽きるのでエッチ技とかエロ要素を追加する為のスコア貯めの作業がとても苦痛です。
でもでもSteam版ならワンチャンDLsiteでは発売できないような要素があるかも?!
…と淡い期待を持って購入してみましたが、残念ながら現状無いようです。
スローペースながらも今後もアップデートを続け、新要素をどんどん追加していかれるようなので、今後もしかしたら神エロゲーになる可能性はあるかもしれませんが、そうなってから購入しても良いと思います。
キャットファイトが性癖という方以外、現状オススメできる内容ではありません。
2024/8/239人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめしない
RUMBLE BLAZINGのタイトル変更前LiveABattleの頃から他プラットフォームで購入して遊んでおりますので、Steamのプレイ時間に関しては気にしないでください。
LiveABattleが出た頃は「すごいインディーズが出そうだ!」と非常に期待が高まっていたのですが、これまでの開発者の対応、特に今年に入ってからのアップデートや予告により、その期待は失望に変わりつつあります。残念ですがこのゲームの情報を追っていくのはこれで最後になるでしょう。今回購入したのは開発者への今後の期待とお布施に近い形です。
願わくば開発者がレビューを見たうえで、改善に向けて努力してくれることを願っています。
このゲームは前提として、最初のリリースから既に3年近く経とうとしているということを理解されたうえで購入することを強くおすすめします。
早期アクセス期間は1~2年という話で、かつ今年のはじめに製品版をリリースしたい、という話でしたが、現状のものをもし製品版としてリリースしたら意欲作以上の域は出なく、間違いなく現在の値段設定以上なら炎上すると思います。
一般的な製品版としての水準に達するまでは、コレまでのアップデート頻度や粒度を見てもあと5年はかかるのではと思います。
・ゲームの核となる格闘部分は非常にシンプルで、よく言えば今の時代だと一番近いゲーム性はUFC、悪く言えば3D格闘ゲームが出始めのバーチャファイターに近いです。オマージュ元であるランブルローズとはまったくゲーム性が異なり、ゲームとしての楽しみは現状ほぼなく、その場で何もせずに通常攻撃を行っているだけで倒すことができてしまい、戦術や立ち回りなどでの奥深さは全くありません。
・キャラクター自体は多いですが、顔と髪型が違うだけで、アクション性能・出せる技に関しては女性キャラ全員同じコンパチではっきり言うと水増しに近いです。ボイスが異なる程度。コンパチなのはインディーズである以上仕方ないのでそれ以外(Hなゲーム)の観点で見てみても、体型も同じなので、脱がせてキャラごとに楽しむ…という観点でも残念ながら大きく期待を下回ります。
せめてキャラクリができればだいぶ違うのですが…
・アクションのモーションクオリティは比較的高いですが、カメラが毎回同じで動かない、エフェクトもないため全体的にあっさりした印象で、一度見たらよほど好きな技でない限り見飽きてしまいます。モーション以外で調整するとして、ボイス等で攻撃側の煽りボイスなどが入ってくるだけでだいぶ変わるかもしれません。
・女性キャラクターのモデル品質は比較的高いですが、反面男性キャラクターの品質は良いとは言えません。
目が怖く、肌の質感がのっぺりしていることと、表情が殆ど変わらないこと、女性キャラクターのモーションを流用しているためか内股で気持ち悪く、全体的に不気味の谷現象が起こっています。
・UI・UX体験品質は普通未満で、ゲームのはじめからおかしく、起動してタイトル画面に「Press Any Key」と表示されているのに一部のキーでしか反応しません。これでゲームに進むことができずに離脱・返品した方も多く見てきました。一番最初にユーザが触れる画面なのですから、正しく修正すべき内容だと思います。
また、ゲーム上でも画面にコマンドの類は表示されず、ひたすらメニューにあるコマンド表から、モーションの繋がりを覚える必要があります。
ダウン中の相手への掴み攻撃の範囲の狭さと反応が悪いことも相まって、イライラすることが非常に多いです。
試合終了後も、Press PoseKeyと説明がない表示があるのに、押してもなんの反応もありません。
アイテムを購入していないと機能しないものなのですが、であればアイテム購入したら表示するか、アイテムを購入するとその機能が遊べるよ!という表示にすべきだと思います。
購入していない衣装は使用できないのですが、サムネイルがグレーアウトされてないので選択しても何も反応がない、というように、ユーザーフレンドリーではない点が多々存在しています。
・所々Testの文字がありますが、それがどういったテストデータなのかはゲーム上で一切説明がありません。
アーリーアクセスであるため、テストデータを実装すること自体は問題ないかと思いますが、ゲーム上でユーザーへの説明を放棄していいわけではないと思います。
・最近のアップデートでCPUの挙動が変わり、CPUの攻撃までの頻度などが調整できるようになりました。
よくいえばユーザーのほうで捗るように調整ができるとも取れるのですが、前述の通り現状何の戦略性も必要とせずパンチ連打でノーダメで勝ててしまう以上、調整を放棄したように捉えてしまいます。私は後者の印象を抱きました。白熱したキャットファイトの過程で不意にエロいアクションの応酬、というところに興奮を抱く自分としては、自分で調整したシミュレーションゲームがやりたいのではありません。格闘ゲームがやりたいのです…。
・初回のリリースから3年近く立っても、追加された技は片手で数える程度しかありません。(技の派生、罰ゲームなどの要素は増えましたが、不具合が非常に多いです)
このゲームが推している・ユーザーに求められる要素が致命的に一番不足しているという状態になっています。
最後に…インディーズのゲームですので、開発者が好きな要素を優先して作る、ということは全然間違っていないですし、開発者のリビドーに期待して購入している側面が強いので大いに応援したいです。
ですが、このゲームに関しては何度もユーザーから出ている要望について、時間がかかるから…といって基本的に棚上げにし、その割に求められてない要素への注力が多いです。
(モーションコンパチの罰ゲームマンのプレイアブルなんてほしい人いるのでしょうか…?)
直近の予定にもある、ミニゲームでお金を稼ぐ要素は、まず核となるゲームができたうえで成り立つものであると思います。
ローションキャットファイトはキャットファイト観点でもよい要素だと思いますが、大半の人はマッサージ(痴◯)はこのゲームに求めて購入した内容ではないはずなので、なおさら本筋のキャットファイトを強化してからやってほしい…と思ってしまいます。
また、特に今年に入ってから「早期アクセス」であるにも関わらず、様々なプラットフォームで販売することを優先している動きが見られます。(今回のSteam版もそうですが)
DLSit◯で購入できないユーザーに届けるという観点でよいように思えますが、一方アップデート頻度も更新される内容も少ないため、未完成品だけどとりあえず販路を広げてお金稼ぎしよう…というように思えてしまいました…。邪推でないことを祈りたいです。
2024/8/530人が参考になった
プレイ時間 2時間
おすすめ
ランブルローズにどハマりしていたのですごく刺さるものがありました
当時こんなことができたらなぁと思いながら遊んでいたのを懐かしく感じました
お一人での作業とのことなので大変かと思いますが今後のアプデに期待しています!
2024/8/96人が参考になった
プレイ時間 13時間
おすすめ
doaよりこれやりますw
脱衣させたりHしたり面白いです。
キャラごとに個性がなく皆さん同じ技なので得意な必殺技くらいはあってもいいんじゃないかと思いました。
大事な部分のモザイクがなんかボカシみたいな感じてもう少し認識できるモザイクにして欲しいです。
ペニバンはおすすめですw
今後もアプデ期待しています!
2024/8/36人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
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