HEAVEN SEEKER コノ残酷ナ世界ノ救イ方

「HEAVEN SEEKER コノ残酷ナ世界ノ救イ方」は、自分だけのショットで天空城を攻略するツインスティック・ローグライトシューター! 入る度に異なる構造のダンジョン、千変万化する魔法の弾丸――そして手強い弾幕が、あなたを待つ。
SUCCESS Corp. · 2024年6月21日
公式サイトアクションシングルプレイヤー
Steamレビュー
75%
やや好評 · 32件
Metacritic
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プレイ時間
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現在価格
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Steamレビュー
全期間
75%
やや好評
32件
直近30日
75%
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プレイ時間 7時間
おすすめ
すみません1つなんとかして欲しい事がありまして
デッキを好みに構築していくゲームなのにデッキを勝手に削除してくる攻撃があるのが相当ストレスです
食らうとチキショーって感じにすらならずただただ萎えてしまう
まだそういった攻撃があるのは妥協できなくは無いんですが
壁を無視して長時間誘導して来るのが最悪なポイントです、その上赤い敵(弾丸が早い)敵な場合回避はまあ無理です
欲を言えば削除して欲しいんですけどせめて誘導無くすか攻撃すれば破壊できるとかにして欲しいです
2024/9/2038人が参考になった
プレイ時間 2時間
おすすめしない
『Enter the Gungeon』と『Noita』を足して5で割ったゲーム。
当然、どちらも超える事はなく、内容がとにかく薄い。
【人気作品A + 人気作品B + 美少女】 の良く有るタイプ。
期待値が高い状態でゲームする為、逆に残念感が際立つ。
返品する程では無いが、コンテンツ追加までは
もう遊ばないかなぁ…
2024/6/2229人が参考になった
プレイ時間 13時間
おすすめ
ローグライトな弾幕アクション
5つの世界が1つに合わさったペンタガイア、
その中心である天空城の謎に挑むのは5人のキャラクター。
彼女たちはそれぞれ初期スペルやステータス、
アーティファクト(強化アイテム)に若干の違いがある。
ランダムに生成される全5層の天空城を、
スペルをカスタマイズしながら各層のボスを倒して進み、
登りきったその先で見る真実は……。
面白い/評価できるポイント
・難易度高めに見えて慣れるとサクサク
本作がどんなゲームなのかを一言で表すなら、
『Enter the Gungeon』ライクである。
あちらは拾える銃(メインの武器)がランダムであるが、
こちらはメインの武器はある程度固定で、
そこに付与する特殊能力がランダムといった感じ。
そのため、メイン武器のランダム要素という点では、
本家よりかなり安定した再現性を持っている。
また、本家と比べるとザコ敵の数や弾幕はかなり穏やかで、
ボスも攻撃パターンが少ないため一度覚えるとかなり楽。
とは言いつつも、実際にプレイしてみると操作が忙しいため、
本家より簡単なだけでゲームとしてはそこそこ難しい。
特に、同時に考えることや操作することが多いのは本家同様。
敵の弾幕を回避しながら穴に落ちないよう移動し、
それと同時に敵に照準を合わせてMPも管理して……、
といった感じで、慣れるまではかなり忙しいゲーム。
反対に言えば、慣れてくると操作が楽しいゲームなので、
まずは難易度を下げつつゆっくり挑戦するといいかも。
・キャラデザがすごくいい
5つの世界はそれぞれ異なる文化で形成されている、
という設定なので、キャラの属性がバリエーション豊か。
魔法使いのお姉さん、おてんばエルフっ娘、
堅物の巫女風剣士、ジト目ロボット娘、異種肌角あり魔族。
そんな属性の子たちの立ち絵がとてもかわいいのも特徴。
(ただ、ゲーム中でその立ち絵はほぼ表示されない……残念。)
あと、ゲームオーバーになると痛々しい立ち絵が表示される。
これはこれで気合の入った立ち絵だけにもったいない。
あと、本作のスピンオフ作品である
『ABYSS SEEKER 深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ』を所持していると、
そちらのキャラもプレイアブルになったりする。
不満/残念だったポイント
・火力至上主義なバランス
このゲームの負け筋は(事故を除くと)基本的に、
敵の弾幕を処理しきれない時、に集中している。
そのため、長時間の戦闘がそのまま不利に繋がるため、
素早く敵を減らすことが最重要となっている。
この内容はボスにも当てはまり、
ボスは区間HPを削り切ると弾幕が消えるため、
回避できなくなる前にHPを消し飛ばす戦法が強い。
逆に、こちらの火力が相手の弾幕を展開する速度を上回れば、
ボスですら1発も攻撃させないことが可能なのである。
そして、本作には"リスキースペル"と呼ばれる、
火力を大幅に上げる代わりにデメリットがあるスペルがある。
上記の通り、敵が攻撃する前にHPを削りきればいいため、
そのデメリットは事実上踏み倒し放題のリスクなし。
(一部、まともに攻撃できなくなるデメリットもあるが、
それらに関してはそもそも選択肢に入らない。)
そんな感じで、慣れてくるとリスキースペルを揃えて、
ひたすらワンパンで沈めていくだけになるのは大味だった。
総評やまとめ
ちょっと難しいアクションがプレイしたい人や、
弾幕シューティングに自身のある人にはオススメ。
最初は操作が難しく2層あたりですら厳しいが、
慣れてくると楽しいゲームなのでじっくり挑んでほしい。
遊んだゲームを紹介する。 のキュレーターで紹介しました。
他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、
ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。
https://youtu.be/mA6wcR2UPvE
2026/2/2125人が参考になった
プレイ時間 19時間
おすすめ
テンポよくサクサク進行するカジュアルなガンジョンと言った感じのゲームです
正式リリース前の旧Prologue版もプレイしましたが不満点の多くが改善されてかなり遊びやすくなったので
旧Prologue版をプレイしてう~んってなった人もやってみると良いでしょう
改善された不満点
・序盤から雑魚敵が硬すぎる→柔らかくなりました
・序盤から敵のウェーブ数が多すぎる→多くの部屋は1~2ウェーブになりどこもかしこも3~4ウェーブだらけみたいなのは無くなりました
またウェーブ数が表示されるようになったので後どれぐらい敵が出るかも分かるようになりました
・ブック関係のバランス→露骨な産廃ブックは無くなりました
リスク付きのブックもリスクに見合うだけの効果があります
・ドットフォントが読みづらい→通常フォントも選べるようになりました
・キーコンフィグが自由に変更できるようになりました
・アンロック要素が追加されたのでプレイを重ねるごとに恒常的なアップグレードが得られるようになりました
特にサイドブックのスロット数増加のアンロックによってどんどんアホみたいなショットが撃てるようになるのは楽しいです
・4層クリアで解放されるレーザーキャラのショットのビジュアルが無法すぎて面白い
あんまり変わってないところ
・ゲーム中に設定を弄ったりキーコンフィグの確認が出来ない
・解像度変更が出来ない
・美少女要素が特に生きてない
2024/6/2212人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
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