2025年8月11日
デビルズ・ドリズル — 悪魔のしとしと —
アクションアドベンチャーカジュアルインディーシングルプレイヤー

飛ばされたカサを取り戻す、ドット調2Dプラットフォーマー!邪神パズズの魔の手を掻い潜り、嵐の中へ飛び込もう。カミナリの力を操り、過酷な世界を突き進め!ボクの孤独な冒険が、今始まる。
97
Steamレビュー
非常に好評
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プレイ時間 2時間
おすすめしない
ゴメンけどこれはお勧めできない!
ACT2の背景がかなり目にキツくて、まあでもやってたんだけど、ACT3になってもやっぱり目がすごい疲れちゃってて、途中でプレイが続けられなくなっちゃった。
この段階でそういえばと思って「視覚エフェクト保護」のオプションをオンにしたけど、体感目の疲れは変わらなかった。まあ元気になってからやり直したら違うのかもしれないけど……
ゲーム自体はかなり雰囲気いい、強制スクロールステージだけ敵の配置的に運ゲーになっちゃうところがストレスだったけどまあ最後までやろうかなと思えるくらいの感じだった。
2025/8/313人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめ
不気味な雰囲気と美しいピクセルアートが目を惹くオーソドックスな2Dプラットフォーマー。
難しすぎず、簡単すぎず、ちょうどいい感じのレベルデザインで適度な緊張感と達成感を味わうことができる。独特なユーモア、他のゲームのオマージュなどの演出で、プレイヤーが退屈しないよう創意工夫が凝らされた良ゲーです。
翻訳も完璧、ゲームのボリュームは4時間くらい、残念なことに注目度の低い作品ですがお薦めできます。
2025/8/142人が参考になった
プレイ時間 4時間
おすすめ
カミナリを起こして上下へ攻撃&暗闇を照らしつつ、2段ジャンプやダッシュで足場を渡り、森の奥へレッツゴー。
陰鬱な気配に反してコメディ色が強め。緊迫した場面でも謎のデスメタル演奏がナレーションしてくれる素敵仕様と、近年稀に見る雑なタイトルドロップは必見。
良いところは、珍しく日本語が完備されているところ。
ちゃんとニュアンス含めて歯切れのよいテキストに整えられているし、フォントも読みやすく雰囲気に合ったものを選んでくれています。
これくらい力を入れてくれるのなら、大抵のインディーゲームの1000円ラインからちょっと高めの値段も妥当に思えました。
微妙な点としては、ゲーム設計の根底にI Wanna Be The Guyの影響が見受けられ、それ由来の窮屈さを感じるところ。
初見殺しは少なくチェックポイントは多めですが、難易度の引き出しが狭い足場とトゲに終始しているのでアクション面ではやや単調かも。
その一方でイベントには工夫が凝らされており、はちゃめちゃなノリと目まぐるしい展開に振り回されるハプニングの観点では楽しいです。
ビジュアルに関しては、ドットアニメや雨垂れエフェクトなどの細かな表現が良い感じ。
暗がりの中で見えない足元にイライラしつつも、まさしく嵐の森というリアリティがあって面白い。
ステージ間でクレヨン描きの絵が挟まれるところも子供らしくてほんわか。ついでにカサがドラえ○んみたいな顔になるのが好き。
2025/9/41人が参考になった
プレイ時間 2時間
おすすめしない
とりあえずエンディングまでプレイしました
雷でマップを照らして、足場を覚えながら進むプラットフォーム(?)
ただ、雷を撃つとダッシュがエネルギー不足できなくなる
でも雷を撃たないとマップが暗くて殆ど見えない
雷を撃つとお邪魔MOBが出現するから使わないほうがいい場面もある
かわいいグラフィックと精密プラットフォームというタグに釣られて買ったけど、
これは違ったな。という印象
他の人のレビューにもあるが、
あるステージの見づらさや目への負荷がすごいので
そのステージはただプレイするだけでかなりストレスが溜まる
二度とこのステージはプレイしたくない
あと、時折流れるデスメタルのような音楽は別に世界観にマッチしていない気がする
2026/2/210人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS
Windows 10
プロセッサー
2.0 GHz
メモリー
2 GB RAM
グラフィック
512 MB VRAM
DirectX
Version 10
ストレージ
600 MB の空き容量