2014年6月5日
The Happy Hereafter
カジュアルストラテジーシングルプレイヤー

Welcome to The Happy Hereafter, a casual sim in which you guide the newly dead as they build an afterlife for themselves and their fellow lost souls. There will be no rest for the wickedly funny as you put them to work building a village to rival Paradise!
78
Steamレビュー
やや好評
433件
現在の価格
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Steamレビュー
全期間
78%
やや好評
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直近30日
79%
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プレイ時間 6時間
おすすめ
値段が値段なので過度の期待は禁物
セール中なら悪くない
施設を作ってNPCを働かせて資源を生産→施設を作る
基本的にその繰り返し
ガイド役がコレを作れと常にクエストを出すので
それにしたがって進めれば詰まることは無いため
英語がわからなくても難易度的にはやさしい
施設を作る場所や数もあらかじめ決まっているので
自分だけの箱庭を作って楽しむというものを期待されてるならやめておいた方がいいと思う
自分で工夫してクリアを目指すという要素がないため
リプレイ性はない
ただ「あと少しで次の施設を建てられる」の連続のため
もうちょっと、もうちょっととプレイしてしまう楽しさはある
2014/9/309人が参考になった
プレイ時間 6時間
おすすめ
良くも悪くも延々とチュートリアルを続けているような感じ
ダラダラやる分には楽しめると思う
元値も安いしセールなら買い
2015/5/174人が参考になった
プレイ時間 12時間
おすすめ
ほぼ同じような感覚で遊べるゲームでThe Promised Landってほうがゲーム性は高いかなぁ~。ミニゲームも面白かったし。
湖面の表現が地味に綺麗で、キャラが愛らしい死人たちっていうのはこのゲームの方が好き。
他の方も書いているようにチュートリアルが続く感じで、クエが終わらないと次のフラグ出てこない設定で、条件満たしててもアップグレードとか建設が出来ないモノがある。
アップグレードにも人員動員してくれれば死人が余りまくるってことが減っていいのにーとは思いました。
ゆるくあそぶには良いと思います☆
逆にシビアなの求めている人には向かないかと。
キャラが可愛かったのでオススメにしてます。
ネタバレ&覚え書き↓
畑タブで畑の作物を変えられる。
敵襲の時に別の画面開いていると気づかないので注意。
死人一覧はない。
ミニMAPも無い。
よって操作性はイマイチな所もあります。
途中畑で作れるモノが3種あって切り換えられることを知らず、ずっと1つのクエが進まなくて…そのうちやることなくなって…ってなったから
もう一度始めからやり直して…やっぱりだめで~みたいなことやったため時間かかってますが、実質もっと短かったです。
MAPが広くあんま活用されて無くて、家をフルアップグレードすると人数過多でやること無い人…死人が広場に溢れてましたので、当初はもっと内容の濃いゲームにしようとしてたのかな~とは思います。
頓挫した感をクリア後に感じました。
もうちょっと建物とかいろいろあったらもっと面白かったのになーって残念感がある。
イメージアニメに予算使いすぎたか?w
2017/7/41人が参考になった
プレイ時間 8時間
おすすめしない
カジュアルゲームだなぁと言うのがとりあえずの感想。途中で行き詰まる事も無いから何となくクリアーできるけど、かといって面白いから人にも勧めようって程の面白さがあったかと言えばそうでもない。
ゲーム内容は、戦闘無しのRTSから内政部分の「チュートリアルだけ」を取り出したような物。要は、あれを建てる為にはこれが必要ですみたいな指示が延々と出て、基本的にはそれに沿って建築や収集を行っていくだけ。指示を無視して進行させようとしても殆ど自由度は無い。中盤辺りから色々操作が忙しくなる場面もあるとは言っても、基本的にゲームオーバーなど無いので幾ら頑張って操作してもただクリアーまでの時間が少し変化する程度の違いしか産まれない。面白さとしては、出来るだけ無駄な人員が産まれないように効率よく配置する、的な要素があるかなと言った程度。
一応システムについて説明すると、プレイヤーが行うのは建物の用意、人員の配置、基本的にはこの二つがある。
建物に関しては建築場所は固定で、場所を選ぶ事は出来ないし建築数も決まってる。なので例えば木材生産が足りないと思っても、建物をアップグレードして生産量を増やす事は出来ても、建物の数を増やしたりは出来ない。
建物の建設やアップグレードには、技術の開発と特殊性産品が必要になる。研究を行う建物と特殊生産品を生産する建物があり、そこで木材などの資源を使って研究/生産を行う事が出来る。
研究や生産、建築は要所要所で必要な資源などがゲーム進行に制限される形になり、例えばA、B、Cの建物を建てる場合ではその建てる順番を変えると言う程度の、ある範囲では一定の自由度があるとも言える。しかし、選択肢の少なさや資源生産速度などにより実質ゲームとして意味のある自由度は無いと考えた方が良い。
人員については、建物の建築や各種資源の生産などに人員を配置しなければ建築も生産も行われない。生産設備では一度配置した人員はずっとそのまま放置しておく事が出来るが、天然資源は定期的に枯渇するのでその間は別の仕事に配置し直す必要がある。建築に関しても一度建て終わるとその人員は無駄になるので、適時他の仕事を割り振る必要がある。プレイヤーとしては仕事の終わった人員を見付けては、新たに必要な仕事へ割り振り続けると言うのがこのゲームの主な介入要素になる。
ゲーム内容を文章として説明すると酷くクソゲー感が漂ってしまう気もするけど、実際にプレイするとそこまで酷い訳でも無い。テンポ良く新要素が解放されていき、そこそこに忙しい操作が常に要求されるので、いわゆる「RTSのチュートリアル」の様な内容ではあるけれど、良くあるチュートリアルの退屈感は無い。ただ、やっぱり人に勧める様な面白さは無いと思う。マウスだけでプレイ出来る退屈しのぎ、ある意味カジュアルゲームとしてはそれで正しいのかもしれないけど、Steamにはもっと面白いゲームがあるし、あえてこれをプレイする理由は思いつかない。
プレイする場合には注意すべき点が一つ。画面に映ってない生産設備がまともに動いてない事が多い。異常に生産速度が遅いな?と思ったら画面を定期的に動かして生産設備を確認してみた方が良い。画面に表示されるととたんに生産速度が上がる。
フォーラムでも報告されてるので、たぶんバグだと思う。
2015/12/136人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows XP/Vista/7/8
プロセッサー
1.6 GHz
メモリー
512 MB RAM
グラフィック
256 MB
DirectX
Version 9.0c
ストレージ
800 MB の空き容量
推奨スペック
OS *
Windows XP/Vista/7/8
プロセッサー
2.5 GHz
メモリー
1024 MB RAM
グラフィック
512 MB
DirectX