2017年5月23日
StarCrawlers
アドベンチャーインディーRPGシングルプレイヤー

StarCrawlers is a modern take on a classic cRPG dungeon crawler set in a gritty spacepunk universe. Build a crew of renegade adventurers on the fringes of space, taking jobs from megacorps to hunt bounties, sabotage rivals and conduct corporate espionage.
84
Steamレビュー
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プレイ時間 22時間
おすすめ
3DダンジョンRPG+アイテム、クエスト、マップ自動生成のハクスラ=すごく面白い。
28ある企業から仕事を請け負い淡々とこなしていきながら、ランダム生成されるアイテムを漁って一喜一憂する楽しさが独特です。
戦闘システムも時間の概念が取り入れられており、各職業ごとに用意された個性的で多彩なスキルで戦え非常に完成度が高いです。
ただし、アーリーアクセスであるため、戦闘バランスがアプデのたびに大きく変わる、ストーリークエストが現在未実装、1戦闘が長め
等今後に期待したい部分もありますがアプデが頻繁にありユーザーの要望の反映も早いため、個人的には好印象です。
英語に関してはわからない単語は度々出てきますが文章自体はあまり難しくなく、クエストの目的さえわかれば遊べるため、問題ないと思います。
この手のジャンルが好きなら間違いなくハマれると思うので、遊ばないのはもったいないと思います。
最後にゲームプレイで注意点を。。。足元はよく見て、赤いレーザーセンサーがあったら右クリックで解除しましょう。ミスって踏んでも部屋に必ずある端末からハッキングせよ!このゲームでは右クリックで見回すのは大切です!
2015/4/1647人が参考になった
プレイ時間 60時間
おすすめ
大企業が政治的な力を握っているSF世界、
数々の企業からの依頼を受けて
仕事をこなし生計を立てていくターン性バトルRPG。
現時点では日本語は実装されていません。
~ 作品の注目点 ~
王道的なターン性バトル
3D Dungeon・依頼を選んで自由に冒険・ターン性バトル・
PTを四人選択・敵や宝箱から装備品を拾って強化。
軸はストイックなゲーム性で
昔ながらのターン性RPG好きには中々刺さる内容です。
装備品にはレアリティがあり
白・緑・青・紫・橙の順に価値があります。
クラス
・Cyberninja
・Engineer
・Force Psyker
・Hacker
・Prototype
・Smuggler
・Soldier
・Void Psyker
この中から四人を選択して冒険する事が出来ます。
後で別のキャラを使いたくなっても
酒場で追加で雇う事でチェンジは可能です。
キャラごとにスキルツリーが用意してあり、
LVが上がる事で技やパッシブスキルを解放出来ます。
企業の好感度
数々の政治的影響力持つ大企業があり、
依頼を達成する事で好感度が上下し変動します。
任務の最中に企業にとって重要なブツを盗んで
闇オークションにかけて大金を手に入れる事も出来ます。
(もちろん好感度変動有り)
ハッキング
デッキを組んでコンピューターに侵入をして
目的の位置・敵の位置・隠しアイテムなどの調査が出来ます。
中にはバグや防衛システムがあり、
デッキの力で突破しないといけません。
~ プレイ中に抱いた個人的な不満点 ~
・後半のバランス
中盤までは気になりませんでしたが、
後半から急に敵のタフさが増加します。
火力の上昇率はさほどではない(一部を除く)ので
倒すのは問題ありませんが
攻撃力に適したチーム構成や装備をしないと時間がかかります。
・敵の数
基本的に3~5体構成の敵が多く
1~2匹で登場する敵は希です。
召喚技にしても一度に複数召喚される事が多く
画面に隙間があるから詰めなきゃ、といった
強迫観念に囚われている様な手応えがありました。
・ハッキング
演出が長く、長い時間をかけても経験値が手に入らず
手に入るのは目的地・敵の位置情報とアイテム少々。
レア装備探しでブラブラする事が多いので
ハッキングしている時間を探索に回した方が収益が多く
積極的に利用する生産性をあまり感じませんでした。
~ 総評 ~
個人的には気になる所はありましたが
全体的に堅実でクオリティは高く、値段分以上に楽しめました。
ヒーラー的な存在はいませんが、全体回復持ちなどがいると
それ有りきのバランスになっている作品を数多く見ているので
あえて外して作った工夫など、地味に好感が持てます。
3D Dungeon+ターン性バトルは好みなのですが
作品が少なく、飢えている事が多いので
今作は良い癒しになりました。
日本語が無いので人によっては
敷居が高く感じるかもしれませんが
3D Dungeonやターン性バトルに飢えている人は
試してみても良いと思います。
2020/9/3028人が参考になった
プレイ時間 217時間
おすすめ
*2017/6/15*
*難易度チャレンジで一周したのでレビュー*
SF舞台のWizardry系ダンジョンRPG
各企業の依頼を受け、ランダム生成のサブクエストと、
ちょっとだけランダムなメインクエストを進行させていく。
ダンジョンの仕様は3DダンジョンをFPS視点で進行していく古典的なダンジョンRPGタイプ
探索時にマウス操作であたりを自由に見れるのが特徴で
これにより、罠や落ちてたり隠されてたりするアイテムを発見できる
戦闘はターン制だが、各人の素早さやスキルのクールタイムが影響するタイムラインタイプになっている
装備する武器やスキル、スキルを使う順番などなかなか考えさせられるので非常に楽しい
難易度は開始時に4段階から選べるが、ノーマルだとかなりヌルゲー寄りの調整になってるので
このタイプのゲーム経験がある人はチャレンジで始めるとちょうどいいぐらいの難易度になるかと思われる
ダンジョン探索、戦闘どれも非常に出来がよく、大当たりと言えるのだが
ゲーム進行に伴い敵のHPがかなり増えるため、一戦あたりにかかる時間が長くなりがちなのが欠点ではある…
さらにサブクエストでは出現する敵の強さが自分の強さに連動しているため、
いいアイテムを拾えないとレベルだけがズルズルと上がっていってしまい
なかなか状況の改善ができないのも辛い所…
少々難点はあるものの、確実に良作と言っていいレベルなので
ダンジョン系RPGが好きな人には是非お勧めしたい作品です
*ゲームTIPS*
・このゲーム、基本的にヒーラー!と力強く言えるクラスがいないため
「食らってから回復する」という従来のRPGでよく取られる戦法はわりと悪手
「CCを駆使して攻撃を喰らわないようにする」戦法を取ったほうが後半敵が強くなった時に対応しやすい
・企業の評価上げは、連合単位で考えたほうが楽
評価をあえて下げる所を決めておけば、盗品をオークションに流したり、
情報をリークしたりなどで他の企業の評価を上げやすい
・だいたいレベル20超えたあたりからインフレが始まりだすので、
「Boomslang」「Foxkin」などの武器を扱ってる企業とは予め仲良くしておくと武器で苦労することがかなり減る
2017/6/1543人が参考になった
プレイ時間 115時間
おすすめ
地味にハマり、個人的に大当たりのゲームだった。
全編英語は流石に抵抗を感じるが、難しい事は何も無かったし。
内容がシンプルな故に早い段階からゲームを把握できる。
武器の性能はAccuracyの高いものを選ぼう。
85-93%もミスったので、Accuracyの必要性を実感。
アビリティも状態異常、範囲攻撃を選ばないと時間がかかる。
編成での組み合わせも、難易度が極端になるのが中々に楽しい。
Itemは鑑定がないのは難点だったが、ショップで売却、マーケットで出品、
ガラクタもキャラ専用のアクセサリーをショップで作成してもらえる。
光るキューブも個数に応じてマーケットでトレード交換もできるし
様々な武器Itemもランダムに変化するので飽きる事も無い。
酒場のorangeマークがメインクエストで、それ以外はサブクエスト。
会話に間しては、どれを選択しても進行不能になる事は無かった。
操作性も快適で、移動もマス目に囚われず自由にできる。
マンネリ気味のモチべをリセット、原点回帰させてくれたゲーム。
全てにおいて非常に面白かった。
2022/1/228人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7
プロセッサー
2.2Ghz Dual Core
メモリー
3 GB RAM
グラフィック
1024mb Dedicated VRAM
DirectX
Version 9.0c
ストレージ
2 GB の空き容量