2015年4月8日
DARK SOULS™ II: Scholar of the First Sin
アクションRPGシングルプレイヤーマルチプレイヤー

手強い難易度で高い達成感に繋がるレベルデザインを追求した本格ダークファンタジー「DARK SOULS Ⅱ」に、現在配信中の3つのDLCステージを完全収録し、高性能なマシンスペックを活かした新たなアレンジを施したハイスペックバージョンです。
79
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
84
Steamレビュー
非常に好評
126,464件
現在の価格
¥5,720
定価 ¥5,720
過去最安値
¥2,310
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Steamレビュー
全期間
84%非常に好評
126,464件のレビュー
直近30日
80%非常に好評
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プレイ時間 1時間
おすすめ
このゲームは感想書きにくい
いろいろネットで書き尽くされているというか、いろいろあるんで
このゲームが好きっていいにくいんだけど、なんかささってしまって、ソウルシリーズだとこれだけクリアしてしまった
ソウル好きの友達とかいるけどとても言えん、内緒にしている
もしかしたら、ソウル1、ソウル3、エルデンが合わない人の方が合うというタイプなのか?
いちおう、ほかのソウルとはここは明確に違うと思う点がある
よくわかりませんが、こいつだけは、ほかのソウルとは違うんだと思う、ゴールデンアックスとファイナルファイトくらい違うかもしれん
敵の攻撃がテンポがよみやすく、遅い、もっさりしている点
これは、ほかのソウルと明確に違うと思う、明らかに遅い
オリジナルのソウル2はクリアできていない、途中でやめた、ソウル系は大体クリアできない、でもこのバージョンはクリアできた、おそらくこのバージョンは難易度調整されたんだろう
バージョンアップ記念で再プレイしたらこっちはクリアできた
2026/3/81人が参考になった
プレイ時間 289時間
おすすめ
投稿者はレビュー投稿時点でダクソ1と2はトロコン済み、3をプレイ中なので、主にダクソ1との比較を書いた
総評
不評である理由こそあれ、2ならではの良さもある。少なくともクソゲーではないし、買って損するほどのクオリティーでもボリュームでもない。ソウルシリーズが初めてでも楽しめるうえ、特にトロコンや武器防具コンプしたいなら自分くらいのプレイ時間分は遊べるので長く楽しめる一作だと思う。ただPCは相性問題があるので不安ならコンソールでやることを進める。詳細は一番下
良い点
・装備重量の区分けが緩い。移動速度やローリングの飛距離は70%まである程度緩やかに変化する。攻略中に軽ロリかどうか気にしなくていいので楽。
・基本動作は早くなった。よく2は動きがもっさりなんていわれてるが、一部動作以外はむしろ2の方が早い。2から1に戻ればより体感できる。特にはしごをダッシュで登れるようになった。これは1にも3にもない。地味にストレスになりがちなので動作の速さは大事(一回目)
・敵対したり殺した方がいいNPCが少ない。1も2もNPCは40対程度いるが、イベントで敵対したり、殺さないと入手できない、殺せば楽に入手できるアイテムを持つNPCの数が1の訳3分の1しかいない。平和主義のプレイヤーにとってこれは精神的にいいことだろう
・レベルが上げやすい。ダクソ1でのクリアレベルは大体75ほどであろうか、少なくとも100を超えることはあまりないだろう。しかし2のクリア推奨レベルは150。おおよそ2倍である。レベルが高ければ高いほどステータスも上げられるのでビルドの幅が広がる
・探究者システム。特定の篝火だけ2週目と同じにするなんてことができるので、フィールドに落ちてるアイテムを何回も拾ったり、好きなボスと何回も再戦できる
・ソウル稼ぎがしやすい。とあるボス前の篝火で前述のシステムを使うことで数十万ソウルをものの数分で稼げる。1では苦労したソウル稼ぎだが、今作では思いのまま。
・ステータスの振り直しが何回でもできる。違うビルドが組みたいなと思ったら、1では新しくキャラを作るしかない。3でも一周でできる数には限りがある。しかし2ではアイテムを使って何回でも振りなおせる
・霊体NPCが多い。侵入してくる闇霊はもちろん、ボス戦やエリア攻略で役立つ白霊NPCも多い。ほとんどのボス戦でNPCが呼べるのでオフ専でもワイワイ感が楽しめる
・種火集めが必要ない。1では鍛冶屋に種火を渡さないと変質強化ができないが、2は強化素材さえあれば序盤からできる。それに変質強化しても元の強化値が保たれるので楔石が無駄にならない
・武器の振りや各種モーションがなめらか。それぞれの動きが人間的に違和感がなくてかっこいい。動きの速さもそうだが、1は動きがぎこちなく、機械的な印象だった。ただの剣であっても、空を切るエフェクトが発生するので思わず素振りしたくなる
悪い点
・死ぬ度最大HPが下がる。MAX50%まで、指輪で75%まで抑えられるが、死んだら都度人の像と呼ばれる1でいう人間性を使わないといけないので面倒。
・回復が遅いしエスト瓶が少ない。エスト瓶は1だとMAX20本だが、2は12本。しかもスタート直後は5本もないし個数を増やすには各地に散らばるアイテムが必要。その代わり雫石といった回復アイテムがあるが即時回復ではなくゆっくり回復するタイプなので不便。ちなみにエスト回復も1に比べて遅い
・特定動作に無敵がなく、遅い。霧を抜ける動作や致命中に無敵がない。特に霧はダメージの減衰もないので近くに敵がいると抜けられないことが多い。宝箱を開ける動作やヘッドショット、ガードブレイク時のよろめきが大きい。特によろめきは2秒くらい続くので結構ストレス。動作の速さは大事(2回目)
・猛威を振るうクソマップ。有名なのはアマナと壁外だが、アマナはタゲ切りと弓さえあれば苦労しないし、壁外はNPCが呼べるのでなんとかなる。個人的に挙げたいのは熔鉄城。モブの異常な素早さと感知範囲の広さは設定ミス以外の何物でもない。通り抜けがほかのマップより明らかに難しいのでとてもめんどくさいマップだと感じた
・NPCとのつながりが薄い。数こそ1とほぼ同じだが、ストーリーにかかわることがなく、長期的なイベントもあまりない。線のつながりがなく、それぞれが点としているのみ。それゆえに敵対することは少ないが、すこしさみしい
・アイテムや呪文のブックマーク機能がない。1や3では、上下どちらかの十字キーを長押しするとスロットが先頭に戻るという機能があった。これによりすぐにエスト瓶が飲めたり、お気に入りの魔法がすぐ使えたりしたのだが、よりによってアイテムスロットが10個ある2でその機能がない。このせいで、アイテムスロットにアイテムを入れているほど、アイテムの切り替えに時間がかかって回復に失敗なんて事故も起きる。地味ではあるがなぜなくしたのか
・敏捷というステータス。ローリングの無敵時間はこのステータスによって決まる。初期値だと無敵時間が短く、回避がしにくい。目安として敏捷110となる適応力36程度まで上げれば大丈夫だが、レベル縛りをしてたり、序盤で上げる余裕がない場合苦労するかもしれない
・相性問題。自分の環境だとマイクロスタッターという周期的な画面のガクつきが頻発した、原因はゲームの仕様とPCの相性が悪いからとのこと。設定をいじくったりソフトを入れてみたりしたが改善しなかったので、心配な人はコンソールの方でやった方がいいかもしれない。一応自分の環境はRyzen7 5700X、RX7600なのでご参考までに
2026/3/210人が参考になった
プレイ時間 61時間
おすすめ
巷で2はやらなくてもいいだとか色々言われてるがそれを鵜呑みにしてやらないのはもったいないと思う。
1と3が金字塔な名作で落差が激しいのも辛口評価に拍車をかけているか。
死にゲーなのにデスペナがあるのと理不尽な死に方を押し付けてくる所があるのでそこを許せるかどうか。
2026/3/161人が参考になった
プレイ時間 16時間
おすすめしない
ソウルシリーズは今作を除きデモンズからナイトレインまですべてトロコンするほど大好きな作品ですが、ハッキリいって今作は嫌いです。いいところもありますが操作感の悪さ、ボス戦のつまらなさ、多対一の戦闘、マップがゴミなど、良い点で悪い点をカバーしきれていません。本当にセンスのない人が作ったソウルライクといった感じでおすすめはできません。最後までプレーはしますがネットの評判どおりひどいゲームでした。楽しみにしていただけに残念です。
2026/3/12人が参考になった
プレイ時間 19時間
おすすめしない
死にゲーのくせに死にペナルティ多すぎるし、不快要素が多すぎる
2026/3/60人が参考になった
プレイ時間 120時間
おすすめ
レビュー評価みれば分かるが叩いてるのは日本人の一部だけ
初代より遥かに面白い
2026/3/143人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7 SP1 64bit, Windows 8.1 64bit
プロセッサー
AMD® A8 3870 3,6 Ghz or Intel® Core ™ i3 2100 3.1Ghz
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
NVIDIA® GeForce GTX 465 / ATI Radeon TM HD 6870
DirectX
Version 11
ネットワーク
ブロードバンドインターネット接続
ストレージ
23 GB の空き容量
サウンドカード
DirectX 11 sound device
推奨スペック
OS *
Windows 7 SP1 64bit, Windows 8.1 64bit
プロセッサー
AMD® FX 8150 3.6 GHz or Intel® Core™ i7 2600 3.4 GHz