2016年3月23日
信長の野望・創造 戦国立志伝
ストラテジーシングルプレイヤー

「信長の野望」シリーズは、戦国時代を舞台に日本全土の統一を目指す歴史シミュレーションゲームです。 『信長の野望・創造 戦国立志伝』ではシリーズ初の「武将プレイ」を搭載し、家臣から城主、大名といった異なる立場で乱世に生きる武将のリアリティをお楽しみいただけます。
71
Steamレビュー
やや好評
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Steamレビュー
全期間
71%やや好評
1,078件のレビュー
直近30日
78%好評
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プレイ時間 42時間
おすすめ
信長の野望シリーズは久しぶりですが、家臣プレイに興味があり購入。
言われる通り、クラッシュは多めです。
クラッシュ前になぜか顔グラフィックが消えるので、すぐセーブして再起動でなんとか続けられました。
家臣プレイは新鮮で面白いですね。
太閤立志伝とは少し違う感じですが、昇進して城代や城主等になる事でやれる事が増えるのは良い。
味方の大名がバカになる(外交やらない、訳わからない敵とどんどん交戦開始する等)のは仕方ない仕様だと思うけど、そのおかげで活躍している感が感じられる。
家臣だと、外交指示でも従属や服従ができない仕様なので、全ての敵を倒す(城を取る)必要があるので、クリアまでは最初の一回で飽きましたが、ついついやりたくなる、そして時間があっという間に溶けてしまう良いゲームです。
武将不足で各城に城主と配下を置くのがきついですが、新規武将を1000名作成可能なので、年代ごとに均等に各城に作ればそれなりに武将不足は解消できました。
歴史好きな人には、家臣プレイは一度はやってほしい(一度やればおなかいっぱいになるボリューム)。
2026/3/50人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS
Windows® 10
プロセッサー
Pentium®4 1.6GHz 以上
メモリー
1 GB RAM
グラフィック
VRAM 128MB 以上
DirectX
Version 9.0c
ストレージ
5 GB の空き容量
推奨スペック
OS
Windows® 10
プロセッサー
マルチコアCPU
メモリー
1 GB RAM
グラフィック
VRAM 512MB 以上
DirectX