2005年8月16日
Dungeon Siege II
RPGシングルプレイヤー

It’s been a generation since you vanquished the evil that plagued the Land of Ehb, and now…a new menace has awakened. In Dungeon Siege II, the sequel to the best-selling RPG from Gas Powered Games, you will be called on to again wield sword and spell to save the world from a growing abomination many years in the making.
80
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
77
Steamレビュー
やや好評
2,822件
現在の価格
¥711
定価 ¥711

Steamレビュー
全期間
77%
やや好評
2,822件
直近30日
81%
|
プレイ時間 1時間
おすすめ
「プロパティ」の「一般」の「起動オプションを設定」に以下を入力したところWindows10でもプレイできました。
fullscreen=false
「おすすめ」を「はい」にしていますが、単なる動作確認の情報提供です。
2019/2/832人が参考になった
プレイ時間 1時間
おすすめ
Windows10 GTX1060ですが
残念ながら起動はするものの、タイトル画面でマウスカーソルが動かせず
起動できませんでした (セールのときだったから心があまり傷まずにすみましたが)
自分の好きなタイプのハクスラっぽいのでアプデとかでなんとかしてほしいぐらいです
追記 他の方の書き込みを参考にしたら
起動することができました Steamのダンジョンシージ2のプロパティの一般タブの起動オプションを設定にてfullscreen=falseと入力してから起動 これでできました レビュアーさんに感謝しかないです
2020/1/111人が参考になった
プレイ時間 34時間
おすすめ
ライブラリ、ゲーム名を右クリックしてOPTIONを開く。一般にある起動OPTIONに下の文を書きます。
fullscreen=false width=2560 height=1440 bpp=32 nointro=true vsync=false maxfps=75
横X高さはお好きにFPSはモニタの解像度に合わしてます。
当方 WINDOWS11です。起動時にメニュー画面は小さいです。(キャラ作成時など)
ウインドウ化で始まるのでデモが始まったら最大化してください。
上記で起動しない場合は、ローカルファイル 参照でプログラム本体プロパティーの互換性をXP SP2にやってみてください。
(管理者権限 チェック済み)
ムービーに字幕はありません、英語のみです。参考になれば(*´ω`*)
2022/6/810人が参考になった
プレイ時間 115時間
おすすめ
中世ファンタジー系ハクスラRPG『ダンジョンシージ』2作目。
標準で日本語化可能。
1作目の『ダンジョンシージ』が個人的に一番好きなハクスラ系RPGで、最初から最後まで非常に楽しめました。
今作もほぼ同じ感覚で楽しめる、正統進化型のゲームになっています。
内容としては前作と同様、ストーリーに沿って旅をしていく形のロードムービー的なものです。
純粋なハクスラのような自由度は低いですが、シチュエーションやロケーション、探索要素も多く問題ありません。
ハクスラと呼ばれるゲームでは一緒に旅する味方が乏しいものが多く、大抵が単独で行動するものが多いです。
このゲームはハクスラのシステムは取っているものの、ベースは通常のRPGなので仲間が多くおり、それぞれ成長要素も分かれています。
仲間キャラクターはある程度の傾向はあるものの、自由に育てることは可能です。
また、当然ながら全員を同時に仲間にはできないため、2周目プレイなどで別の仲間を入れて旅をするといった楽しみも生きています。
道中、たまに関連のある仲間同士で会話があったりするので、それぞれの性格把握や感情移入に役立ちます。
ハクスラの煩わしいところ、アイテム管理についてはやはり面倒です。
各キャラクター毎に枠があるため、そこそこ大量に持ち歩けますが、取捨選択も面倒というのはあります。
今作はテレポート魔法があり、道中のどこからでも町に戻ることがでるので、実質いつでも道具を売りに行けるようになっています。
テレポート魔法は必ず誰かに装備させておきましょう。(主人公など常にパーティにいるキャラが良い)
帰り道は出てきたポータルから元の場所に戻れます。(一度戻るとポータルは消える)
前作と違うところは、キャラクターのスキルや技の実装です。
冗長で退屈になり易いハクスラ系において、このシステムはとても良いと思います。
どういった技かはある程度推測しないとわからないので注意が必要ですが、一定のゲージを溜めると大技が発動できるというのは戦略性や刺激に繋がっています。
全体的に前作と比べカジュアル感が増したことが賛否ありそうですが、良いバランスにまとまっていると思います。
(前作の方が渋い雰囲気はありましたね)
欲を言えば、拡張が欲しかったなあと。
前作もそうですが、拡張がないのは残念でなりません。
(あまり拡張の有無にはこだわらない方ですが、このシリーズは欲しかった)
また、古いゲームだけに環境による不具合が多いように思います。
バグっぽい現象も見て取られ、特に仲間になるはずのキャラが消えてしまう状態は困りました。
回避方法は、恐らく「パーティに入れますか」の問いに必ず一度「はい」として加入させることではないかと。
あとは酒場で外すなり入れるなりすれば良いと思います。
最初に断るとキャラ自体がマップから消えてしまい、関連クエストが受けられない状態がありました。
仲間が消えると魅力が著しく減ってしまうので注意したいポイントです。
<世界観レビュー>
じっくりファンタジー世界を旅していくこの雰囲気はさすがで、恐らくBGMの影響が強いと思われます。
壮大で時におどろおどろしく、また激しいこの世界観をよく表現しています。
ゲームの半分くらいは、このBGMの良さで成り立っているかもしれません。(前作も同じ意味で素晴らしい)
仲間の会話についても良かったと思います。
ただ、会話中もゲーム内時間は進んでおり、操作不能の状態で攻撃を食らってしまう危険があります。
その場合は会話をキャンセルするしかないですが、内容がわからないという問題がw
余談ですが、『ダンジョンシージ』は映画化されております。
邦題では『デス・リベンジ』で原題は『In the Name of the King: A Dungeon Siege Tale』
ちゃんと「ダンジョン・シージ」と名付けられていますw
ちゃんと全部は観ていませんが、なんとジェイソン・ステイサムが主演です。
農夫役ですが、あまりにも強すぎるので2周目なのかな?というネタ感が満載です。
また、『デス・リベンジ2』というのもあって、内容的に『ダンジョン・シージ』と関連が全くありません。
原題は『In the Name of the King 2: Two Worlds』
まさかのドルフ・ラングレンが主演です。何故こう結構有名な人が出てくるのかw
タイトル的にもしやゲームの『Two Worlds』の映画化?違うかな。
そんな感じで、当時の色々な力の入れ方が感じ取れる作品でした。
2020/9/218人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Microsoft® Windows® XP SP1 or newer
Processor
1.0 GHz equivalent or higher processor
Memory
256 MB of system RAM
Graphics
ATI Radeon™ series 7000 or better/Nvidia® Geforce series/Intel Extreme Graphics 82845, 82865, 82915
Hard Drive
4 GB available hard disk space