2015年10月8日
There Was A Caveman
インディーシングルプレイヤー

There Was A Caveman is a prehistoric themed, retro styled, action platformer. With challenging gameplay that will keep you on your toes. Get ready to die and die a lot.
71
Steamレビュー
やや好評
173件
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定価 ¥698
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71%
やや好評
173件
直近30日
61%
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プレイ時間 2時間
おすすめ
個人製作による横しか殴れないレトロ原始人アクション
嫁さん(?)と二人きり洞窟で仲睦まじく暮らしてたのに
ある日突然理由も解らず嫁さん(?)が死んでしまったので
悲しみのあまり棍棒片手に後添いを探しに旅に出るという
超絶気持ちの切り換えの早い主人公による恐竜撲殺ゲー
魔界村みたいに二段ジャンプはできるけど垂直以外の
ジャンプはほぼブレーキが効かない結構癖のある操作で
ポンポン死んでその画面の頭からリトライできる代わりに
一回のプレイでステージをクリアし切っちゃわないと
ステージ内の進捗は揮発して保存されないっていう
レトロと現代の折衷案的なセーブシステムはわりといい
でもこれ死なずにクリア実績は無理があるって!
グローバルの取得率0.1%じゃん!
2015/10/1724人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめ
ファミコンをやってる感じで楽しめました。
物語の最後のステージの難易度は高い。
あとストーリーは「女房が死んだから、新しい女を探しに行く」みたいな感じかな…。
そもそも女房か不明、なぜ死んだのかも不明…(;´・ω・)
一応2時間くらいでクリアできました。
暇つぶしにファミコンみたいなゲームをしたい方におすすめ。
プレイするならコントローラーが良いです。
2017/6/183人が参考になった
プレイ時間 4時間
おすすめ
死にゲー系レトロ風アクション。
操作感も軽快でステージ構成や敵も癖が無く,このタイプにしては珍しく簡単な方。
単純な作りが続くとも云える為,ダレる事が無いでもない。
短いスパンでリスポン地点が更新されるので屍の山を築いても安心だが
所持金半分はさておき,(増加した分の)最大ライフ減少とサブウェポンの消滅が厳しい。
死ぬほど辛く,死なないほど簡単になるという点から見ると
プレイ感はSTGに近いと思わないでもない。
全体のボリュームを考えれば,定価だと少し厳しいが
300円前後ならACT好きにはおすすめできる。
2016/8/80人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows XP
プロセッサー
Intel® Pentium 4
メモリー
512 MB RAM
グラフィック
128MB
DirectX
Version 9.0c
ストレージ
100 MB の空き容量