2015年12月21日
UnSummoning: the Spectral Horde
アクションカジュアルインディーシングルプレイヤー

A nefarious necromancer summoned an army of vengeful spirits to wreak havoc upon the world. Unfortunately, they only wanted to wreak havoc upon HIM! Now he must undo what he has done by drawing upon the power of magic sigils to blast the ghouls back to the netherworld.
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プレイ時間 14時間
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「見下ろし型パズルシューティング」
床に最大4色のパネルが散りばめられているので、同色のパネルを踏むことによってパワーを貯める。
この時、途中で違う色のパネルを踏むと1から貯め直しになるので注意。
そして2つ以上貯めたパワーの色と同色の敵に向けて魔法で攻撃し、ウェーブごとに決められた数の敵を倒すと次ラウンドもしくは次ステージに進むことが出来る、といった内容のゲーム。
敵の攻撃を避け、限られた数のパネルを同色パネルが踏みやすいように道を作りながら消費するための戦略が必要とされる。
という訳ではなく、パネルがある程度まで減ったら自動で増えていくので残りパネル数を気にすることなくバンバン攻撃できるのでストレスフリーで遊べる。
同色を15個以上踏んだときに発射されるスペシャルショットは敵の色に関係なく問答無用で大ダメージ+広範囲に爆風が広がるので、非常に気持ちよくなれるので積極的に狙っていこう。
程好い難易度のストーリーモードとは別にアーケードモードが用意されている。
アーケードモードでは3段階の難易度変更や敵の色数を1~4へ変更できるので最低難易度・敵1種類にすると無双することができ、いつまでもラウンドを進めることが出来ると思われる。
しかも何故かハイスコア表示では難易度も敵の数も関係なく一纏めにされているので、誰かにこのゲームの最高到達ラウンド数を見せびらかされても特に大した事ではないと思って欲しい。
弾幕で敵を一掃するのではなく、一発一発に集中していく一風変わった見下ろし型シューティングが遊んでみたい人にオススメです。
2016/1/43人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows XP
プロセッサー
1.8GHZ Dual Core
メモリー
2 GB RAM
グラフィック
256mb
ストレージ
200 MB の空き容量