2026年2月5日
The Last Spell - Tales of Torment
アクションインディーRPGストラテジーシングルプレイヤー

Tales of Torment is the third and final DLC for the acclaimed tactical rogue-lite The Last Spell!
61
Steamレビュー
賛否両論
57件
現在の価格
¥920
定価 ¥920
過去最安値*
¥828
2026年3月(10% OFF)
割安度メーター最安値まで -¥92
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全期間
61%
賛否両論
57件
直近30日
61%
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プレイ時間 0時間
おすすめ
おすすめです。新しい要素を開放してさらなる難易度に挑戦したい人は楽しめると思います。
アポカプリスを●●以上の難易度で▲▲という条件をクリア、という目標を達成していくことで新たな装備やパッシブ効果の開放が可能となります。
全てのステージで神判という目標が加わり、それを達成していくことでポイントがたまり、解放したパッシブ効果の恩恵を得られます。
目標例)孤立した敵を2ターンいないで14体倒す。
パッシブ例)近距離攻撃の射程が1伸びる
ユニーク武器というものも数多くあり、効果を見ているだけで楽しいです。
ただ、条件をクリアするのになかなか骨が折れそうなため、苦痛になる人も一定数いそうです。
※私はすでにアポカリプスの難易度を上げて遊んでいたため、DL導入時点で達成しているものが多く、気持ち楽に進行でています。
最終DLC導入と同時に行われたアプデで一部ゲーム内容も変化しています。
・バリスタの種類が増加
・長弓のスキル変更
・ライフルのスキル強化
・物見櫓の効果変更 その他多数
まだ少し少ししか遊んでいないので、ほかにも要素が変わっている気がしますが、遊びながら確認していきたいと思います。
2026/2/78人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
基本的には高難度のアポカリプスモードをより楽しむためのDLCです。
なので別に高難度モードなんて興味ないって人はスルーしても問題ないと思います。
このDLCで新しい永続アンロック要素と「祭壇」という新施設が追加されます。
アンロックの条件は全て「アポカリプス6以上で〇〇する」といったものなので、ノーマル難易度で遊ぶだけだとまずアンロックできません。
「祭壇」という新施設はマップ内に最初から建設されています。
これは戦闘中に色々なチャレンジをクリアすると貰えるポイントを使用して、様々な報酬を得られるというものです。
報酬は「100ゴールドを入手」といったシンプルなものから「壁が隣接した敵を攻撃するようになる」などユニークな効果や特殊な装備など様々。
ポイントが貰えるチャレンジは「1ターン以内に孤立した敵を9体倒す」「次の夜の間は味方の回避率-20%」のような感じで、面倒ならスルーしても特にデメリットはありません。
つまり新施設の祭壇はリスクを負う代わりにリターンが貰える要素の追加といった感じになります。
このDLCはノーマルゲームをクリアして、さらに深く遊びたいという人向けに作られていると強く感じました。
賛否両論の理由はそこが上手く伝わっておらず、普通に新マップや拡張パックのような気持ちで購入したプレイヤーから不評が付いている状態だと思います。
コアプレイヤー向けDLCとしては良い出来なので、そこを理解した上での購入をオススメします。
2026/2/185人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめしない
叙事詩(今までの施しのようなもの)にて
アイテムなどをアンロック(アポカリプス20で7回夜クリアなどの課題)する必要がある。
そしてさらにアンロックしたアイテムなどを実際に使うには
毎回MAPの祭壇でアンロック(孤立した敵10体倒せ等でポイントを稼ぐ)しないといけない。
さすがに使いにく過ぎて、やる気が起きない。
新しいMAPもないし、購入はおすすめしない。
2026/2/240人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応