
カジュアルRPGストラテジーシングルプレイヤー
Steamレビュー
92%
非常に好評 · 117件
Metacritic
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Steamレビュー
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非常に好評
117件
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プレイ時間 6時間
おすすめ
攻略とかのネタバレを普通にしている人がいるので興味が出たなら自分以降のレビューを読まずにプレイしてほしい
ホビアニ風成人向けカードバトル
超人気カードゲームを利用して春を売ってる奴らをやっつけろな内容
カードゲームといってもデッキは4枚まででドロー無しの編成バトルででシンプル簡単な感じです
難易度は低めなのでゲームシステムと合わさってゆるーくズボンを脱ぎながらでもプレイできると思います
もし困ったら属性統一で大体どうにかなる
カード集めはパックを剥く形式ですが新しいパックが出れば前のパックのカードは選んでピンポイントで購入もできます
ストーリーはちょい重めで子供がかわいそうな目にあうかもしれないので注意
主人公(ショタ)(可愛い)と男のシーンもあるのでそこも注意かも
ヒロインも主人公以外ともあったりするし…
いい感じに重めで熱いストーリーと簡単楽しいカード収集&バトル
にピンと来るならおすすめです 値段も1000円と安い
公式サイトからパッチ必須
英語版のパッチも入れられるならimgの中のpictureにあるevから始まるデータのみを日本語版に移せばとっても紳士向けになります
攻略とかも普通にネタバレだから興味が出たならこれ以上レビューを読まずに買ってプレイしてほしい
2026/3/725人が参考になった
プレイ時間 11時間
おすすめ
ネイチャードラゴンで組織『ステュクス』をやっつけろ!
うちのバーンレックスはデッキから降りました…
敗北ボス2種撃破、全キャンペーンLv5クリア、クリア後の裏チャレンジモードクリア、カード全コンプしました。
E18化は公式パッチ、藻なしは海外版picture差し替え
絵柄が好みの方には大変お勧めですが
ヒロイン達が主人公以外とウリ するHシーンは多くないのでそこを期待していた方は注意かな。
あとヒロインのルミナが 近親相姦 されたり主人公が 男先生にイマラチオしたり するのでそこが苦手な方も注意です。
なおヒロイン達は悟り(小〇〇リ)で何人かは別のヒロインが好きな状態になりますがレズHシーンはありません。(Wフェラを理由にキスしたりはしますが)
個人的には絵柄が好みだったのとカードゲームも楽しめました。
〇Hシーン
23種類で以下の通り
ルミナ…10
ヨミ…5
リオ…3
黒崎…3
黒崎とリオ( Wフェラ )…1
イツキ…1( 先述した男先生にイマラチオ )
敗北Hもありますが勝利しても話をクリアしたら自動で回想シーンに登録されます。
なおバグがあり、賭け試合での敗北Hシーンを回想するとカードが再度手に入ります。
〇カードゲームについて
1デッキ4枚まで入れることが可能(5枚目にSPカードが入れられるが第2弾が出てから)
Nがリミット1、Rがリミット2、SRがリミット3、SSRがリミット4で合計10リミット制限となります。
(第3弾にリミット0のNカードも登場)
カードは第1弾から4弾まであり、ストーリーが進むにつれパックが増えます。
また新弾のパックが出た場合、旧弾はシングルでの販売もされるので
ハルウリ目当てカード引く場合はそっちで買うのもありです。
第2弾からはSPカードが登場し、第3弾からは次以降のカードにスキルを継承できる継承スキルが登場します。
それにより戦略性はあがりますが、大体は第2弾で完成するマンドラ2+ネイチャードラゴン2+地のエネルギーデッキで倒せました。
ただ一部の相手や強制敗北戦では継承スキル使わないと勝てないところはありました。
〇難易度について
全8話で難易度はそこまで高くない印象、第2弾のカードが強かったのもありますが…
ストーリーモードはデッキ固定なので運で負けることはありません。
ただエンディングを見るためにはチャレンジモードの25階をクリアする必要があります。
チャレンジは道中はパターンでランダムっぽいのとボスは固定でした。
また各キャラとフリー対戦ができ、ストーリーが進むと相手のレベルが上がったり新しいハルウリがあります。
クリア後は、フリー対戦でLv5が解放されヒロイン達に勝つと 立ち絵が全裸 になるアイテムが販売されるのと
チャレンジに裏モードが追加され、それを踏破すると 主人公の全裸立ち絵 が入手できます。
以下、一応参考にうちが使ったデッキ
2話まではチャレンジモード含めてそこまで問題ないと思いますが、
早いうちに10階をクリアしてマッドファントムは入手しておきたいです。
・マンドラ*2、ネイチャードラゴン*2、地エネルギー
メインデッキ、ラスボス戦含め大体これでどうにかなる
最初のマンドラがやられた後は状況を見て次に出すカードを変えてました。
(ハーピィーやマッドファントムとかが居た場合は2枚目のマンドラを温存したりとか)
・カクレガイ*2、ダゴン*2、水エネルギー
賭けバトルの熟練者に使ったデッキ、ネイチャードラゴンでは勝てなかったのでこの戦いのみ使っただけ
ただ負けてもルミナの敗北エッチシーンが始まって先に進むので別に勝たなくてもよかったりします。
・カクレガイ、フロストレオ、コルドベア、マッドファントム、ブルーポーション
強制敗北のトップ戦、及び以降彼女と戦うデッキ(Lv5モードでも勝てることは確認)
初手が負けたら2ndから順番通りに出していく。
リミット4のデカラビアが厄介なのと4弾カードなのでこの時点では効果が分からないのもあって色々強敵、2回くらい負けた
フロストレオとコルドベアは賭けバトルで勝敗関係なく確定入手できる継承カード
マッドファントムはチャレンジモードの報酬なのでここまでには10階はクリアしておきたい。
・自由枠、ハーピィー、コルドベア、ダゴン、エリクサー
ネイチャードラゴンデッキで勝てなかった時用のデッキ
初手は相手のデッキの初手によってドラゴウオとか入れたりした
初手が負けたら2ndから順番通りに出していく。
・サビイロナイト*4、蝙蝠の斧
チャレンジモード20階のボス用デッキ
・トワイライトメア、トワイライトメア、コルドベア、ダゴン、エリクサー
チャレンジモード25階、裏モード5階のボス用デッキ
初手が負けたら2ndから順番通りに出していく。
・ウィッチ、ビーストマン*3、無エネルギー
最終話の強制敗北戦で使用、また裏チャレンジの1~3階ボスでも使用
強制敗北戦は相手がリミット無視で高HP&ATK6の強力なカード3枚デッキですが
スキルを持っていない&SPカードなしという最大の弱点があるので、そこを対策できればごり押し可能でした。
・ウィッチ、ゴブリンキング*3、無エネルギー
ルミナLv5戦で使ったデッキ
一部ランダムなのもあって個人的に一番強敵だったかもしれない
覚醒しすぎだろ!主人公か?
・パイサイト、マッシブゾンビ、マッシブゾンビ、グレートゾンビ、蘇りの秘術
裏チャレンジの4階ボスで使用
初手が負けたら2ndから順番通りに出していく。
強制ATK1なのでそこを利用してなんとか勝てる感じでした。
〇気になったところ
・敵のデッキについて
対戦時に敵のデッキが表維されますが敵のカードのタイプやHPとかはわかるものの
スキルはスキル名のみで効果が確認できず、相手の属性もわからないのが少し不便でした。
アンチ○○系のスキルは泣いていい
とくに賭けバトルの時は相手がまだ売られていない新弾カードを使用してくるのでスキル効果は見たかったなという感じはしました。
(チャレンジのボスは敵情報見せてくれたのでこの仕様が他にも欲しかったかな…)
・ラスボスについて
過去回想でラスボスが ルミナ大好き人間 で主人公に 嫉妬 してるのが分かりましたが
ルミナを 近親相姦 させたり洗脳時にルミナが ウリ やってた時はどんな気持ちだったのかは知りたかったかなと個人的に思いました。
・ ウリ について
タイトル的にはもう少し欲しかったところ、特に 主人公以外が相手のウリ
洗脳ルミナ、ヨミ、リオ。黒崎は一応テキストとかで ウリ してた描写はありましたがCGも欲しかったです。絵柄が好みなのもあって
・リオについて
敗北H以外がフェラしかないのが悲しい
個人的にはHシーンは結構使えたし一部の戦闘でデッキ何度か変更したりしたので値段以上には楽しめました。
3月末にDLC販売のようですがsteam版にも来てくれることを期待しています。
2026/3/83人が参考になった
プレイ時間 5時間
おすすめ
※要パッチ
DLsiteアワード2024特別賞受賞作品
このゲームを一言で表すなら、『カードゲームの美味しいところだけを味わえる作品』というべきだろう。
カードゲームの面白さとはなんだろうか。
人それぞれあるだろうが、私は『実際にデュエルをしている瞬間』より『デッキを考え構築している時間』のほうが好きだ。
もし同じ考えを持つ方がいるのなら、今すぐこのゲームを購入するべきだろう。
そう、このゲームは『カードゲームのデッキ構築』に重点を置いた作品なのである。
まず、実際のバトルは驚くほど簡素だ。
デッキからモンスターを出していき、1対1でHPを削りあい、相手を全滅させれば勝ち。
プレイヤーが介入できる部分は自分のモンスターが倒された時、次に出すモンスターを決めることだけだ。
つまり、ゲームが始まった時点でほぼ勝敗が決まっている。
そう、このバトルとはいわば「答え合わせを見ている」のようなものなのだ。
では、このデッキ構築とはどのような形になるのだろうか?
デッキの構築内容はモンスター4体+SPカード1枚
……以上、たったの5枚だけだ。
では構築の幅が狭いのかと言われるとまーったくそんなことはない。
このゲームではカードのレアリティごとにリミットと呼ばれる数字が1から4まで割り振られている。
Nなら1、Rなら2、SRなら3、SSRなら4といった具合だ。
当然レアリティが高いほど強いカードなのだが、
デッキを構築する時はこのリミットを『10』以内に納めなければならない。
10以内であればなんでもいいのでこの組み合わせに頭を悩ませることになる。
1,2,3,4のオーソドックスな構築にするか?
3,3,3,1の攻撃的な構築にするか?
2,2,2,4でラストにエースモンスターを活躍させる?
さらにそこに個々のカード同士のシナジーを考えると……?
そう、組み合わせは無限大だ。
構築で勝敗が決まる分、「デッキを考える」……この時点で勝負はすでに始まっているのである。
そして秀逸なのがゲームに慣れてきたころに追加されるルール。
SPカード、継承スキルといった新たな要素に高揚感を覚える頃にはすっかりこのゲームの虜となっていること間違いなし。
総じて、このゲームはテンポの良さと戦略性を兼ね備えたカードゲームであり、
カードゲームの魅力をコンパクトに詰め込んだ、遊びやすくも奥深いタイトルと言えるだろう。
2026/3/121人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
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