Perception

Perceptionはキャシーという盲目の女性が鋭い聴覚と知恵を屈指して、自らの悪夢の原因である廃墟と化した屋敷の謎を解明しようとする一人称ホラーアドベンチャーゲームです。
The Deep End Games · 2017年5月30日
公式サイトSteamレビュー
73%
やや好評 · 626件
Metacritic
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プレイ時間
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現在価格
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Steamレビュー
全期間
73%
やや好評
626件
直近30日
76%
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プレイ時間 4時間
おすすめ
バイオショックとデッドスペースの開発者の何人が手を組んでこのゲームを開発したらしいです!
このゲームの一番面白いポイント: このゲームの主人公は、他のゲームの主人公と違って、目が見えない人です。ただ、何も見えないわけじゃなくて、主人公は聴覚に頼って、マーベルのデアデビルみたいに音で周りの世界を見ることができます。
踏み出す度に、少しだけ音を立てて近くにある床とか見えますが、それ以上見たかったら、主人公が持っている杖をたたく必要があります。そうすると、大きなエリアが表されます。
そのような進み方は便利そうですが、ホラーゲームの場合、あまり音を立てないべきですね。立てると、近くにある何かがそれを聞いて向かってくる可能性があるでしょう。このゲームには、バランスが必要です。
先ほどユーチューブに動画をアップさせていただきましたので、もしよろしければ、ご覧になってください。このゲームの音声は英語のままですが、ちゃんと日本語字幕が付いているのでもっと見やすいはずです。
https://www.youtube.com/watch?v=xeE1XmmnJi8
2017/6/164人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめしない
クリア後の感想です。
良いところ
盲目の主人公がエコロケーションを使って、館を探索していくのですが、
エコロケーションで周りを確認する際に主人公が杖で音を鳴らすので、その音でお化けが寄ってきます。
「探索したいけど、敵が襲ってくるかもしれない!ハラハラする!」というのがこのゲームの面白いところだ思います。
残念だったところ
最初はハラハラしながらやっていたですが
わりと音を立てても敵は現れないし、現れても簡単に逃げれるのでちょろいことに気づきます。
探すべきアイテムや扉はエコロケーションを使わなくても見つることができるので
慣れてくると軽く部屋を把握すれば手探りで探索できるので、ほぼお化けがでてくることはありませんでした。
ストーリーは、日本語翻訳がよくないのか、もしくは自分の理解力がないだけかもしれませんが、正直よくわかりませんでした。
中身のあるっぽい話だったので、ちゃんと理解したかったです。その辺がもったいないな~と思いました。
2017/6/1121人が参考になった
プレイ時間 11時間
おすすめしない
ゲームをクリアしましたが、日本語字幕による翻訳が一部中途半端でストーリーを理解するのが大変かもしれません。男性の会話シーンで急に女性口調になったり、その逆もしかり。笑ってしまいましたが、恐らく日本語を勉強している現在進行形?の方が翻訳されているのかも。ストーリーに関係ない所なら笑って終わりですが、そのほかの部分も字幕だけでの理解が困難な所があると思います。
1章、2章と物語が進行していきますが、章ごとに内容は一見すると隔絶されているため、多くは語られない序盤~中盤のストーリーはちょっと片言感のある翻訳も手伝って「?」と感じる人も多いと思います。主人公が目が見えず、エコーロケーションを用いて探索するという点は斬新でポテンシャルは高そうに思えますが…、上記の理由から楽しめなくなる可能性が高いです。英語である程度ストーリーが理解できる方なら、内容も楽しめるかもしれません。
ホラーゲームか?と言われれば、よく見えない怖さの雰囲気はありますが…エコーロケーションに慣れてしまうと目が見えない人を操作していると忘れてしまうほど走り回ってると思いますw モンスターに追われるシーンが何回か出てくるはずですが、隠れられる場所に潜り込めれば敵は無条件に?見失うので人によってはなんだ簡単じゃんと拍子抜けするかもしれません。ステルスゲームみたいに敵の視界に入らない所で息をひそめても一直線に襲ってくるので注意が必要です。
オススメできるかと聞かれれば、正直に言って英語が苦手ならやめといた方がいいかも…と言ってしまいそうです。。。3時間ほどでクリアは可能だと思いますが、上記した翻訳の問題もあり2000円となると…(;'∀') もう少し安ければトライする価値はあるゲームかとも思いました。
Youtubeの方でクリアーまで一通りプレーしておりますので、ご興味ありましたらご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=rzY1cbdUAQs
2017/6/918人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめしない
メタスコア56なのにほぼ好評という、なんだか判断に困るホラーゲー。結論からいうとつまらん。工夫が足りん。
主人公は盲目であり、音の反響でしか周囲が把握できない。杖で何かを叩くとより大きな音で広範囲を探査できるが、怪物に気づかれる。そういうジレンマを軸にデザインされたゲームだろうが、ただでさえ視界が狭い中で隠れんぼとかウザいだけで誰も求めてない。
なので怪物が追いかけてこない、物語を楽しむモードで遊んでみたが、本来なら何かに追われながらでも拾える程度の要素しか散りばめられてないわけで、これはこれで退屈。ひたすら杖を振るボタンを連打しながら歩くだけのゲーム。
なにより気になったのは、主人公は視覚情報を得られない。なので急に現れてスーッと消える幽霊とか、急に動き出す人形とか、そういうものを出されても「一体何を根拠にそれを画面に描画してるのか?」という疑問が先に立ってしまう。
手触りで紙切れを見つけてスマホのOCRにかけるのはわかるけど、浴室の鏡にびっしりと赤いなにかで書かれたものを「そこになにか書かれてる」と確信してスキャンしてみる理由もわからん。お前本当に盲目か。キャラ付け違うんか。
あと絨毯とか厚手のカーテンとか、音を吸っちゃいそうなものを杖で叩いてマフマフ鳴らしても、普通に硬い床を叩いたのと変わらず周囲を探査できるのにも納得がいかん。
アイデア倒れ。80%OFFでもまだ微妙。
2019/1/511人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
¥2,050
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