2020年3月13日
State of Decay 2: Juggernaut Edition
アクションRPGシミュレーションシングルプレイヤーマルチプレイヤーオンライン協力プレイクロスプラットフォームマルチプレイヤー

The dead have risen and civilization has fallen. Now it's up to you to gather survivors, scavenge for resources and build a community in a post-apocalyptic world – a world where you define what it means to survive in this ultimate zombie survival simulation.
69
Metacritic
賛否両論
批評家スコア
83
Steamレビュー
非常に好評
66,932件
現在の価格
¥772
定価 ¥3,090(75%OFF)
Steamレビュー
全期間
83%非常に好評
66,932件のレビュー
直近30日
75%好評
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プレイ時間 251時間
おすすめしない
オープンワールドのゾンビサバイバルで自由と責任を楽しみたかったのに、塀の中の運動場で自由に遊べと言われている感じ。
〇拠点ビルド・・・候補地の中から選択し、候補地ごとに定められた増築可能な枠に施設を選択してを追加する感じ。周囲にいくらでも空き地があるのに駐車場の数が決まっていたりする。
〇キャラクターのスキルツリー・・・成長に合わせて「できることを増やす」以上に「できないことを明確にする」ような方式。
〇コミュニティ運営・・・人数の上限が10人弱程度で結構少ない。プレイヤーの経験則としてそれくらいがコミュニティ運営の最高効率だと思えるようにすればいいだけなのに、特に理由なく制限するはよくわからない。
〇リーダーの存在・・・リーダーの特性に合わせてグループ運用時のバフが異なる。別に優秀な人間の分だけバフが付けばいいのに。
〇拠点を離れた探索・スカベンジ・・・プレイヤーの操作キャラ以外に一人だけ連れていける。何人でも連れていければいいのに。その分拠点が手薄になるとかして、プレイヤーにベストな配分を選ばせてくれればいいのに。
〇キャラクターの疲れ・・・操作キャラクターは徐々に疲れて性能が落ちる。いろんなキャラを使わせたいんだろうけど、このシステムが歓迎されたことってあった?
〇新天地への移動・・・拠点のメンバーを連れて別マップで再開できる。なぜか全員は連れていけない。
自由っぽいだけで自由はない。
判断は消去法で、質の悪いデッキ構築作業を強要されてるような感覚になる。
2026/3/160人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Windows 10 64-bit
プロセッサー
Intel i5-2500 @2.7Ghz / AMD FX-6300
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
NVIDIA GeForce GTX 760 2GB / AMD Radeon HD 7870
DirectX
Version 11
ストレージ
30 GB の空き容量
サウンドカード
DirectX compatible
追記事項
Internet connection required for initial sign-in. Free Xbox Live account required to play.
推奨スペック
OS
Windows 10 64-bit
プロセッサー
Intel i5 4570 @ 3.2Ghz / AMD FX-8350