2016年8月11日
Cubway
アクションアドベンチャーインディーシングルプレイヤー

Cubway is a journey with an abstract story of lifecycle of rebirth, called Samsara. Guide the cube through the long way full of dangers and difficulties, visit many interesting and mysterious places.
72
Steamレビュー
やや好評
125件
現在の価格
¥398
定価 ¥398
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67%
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プレイ時間 4時間
おすすめ
赤・白・黒色だけで画面構成されている雰囲気系の死に覚えゲー。
初見殺しな孔明の罠をくぐり抜けてゴールを目指す。
操作に用いるのは左右キーだけ。全55面。
ミニマルでスタイリッシュな見た目と、アンビエントなBGMで
何となく良作っぽく見せかけているが、まぁ普通の死に覚えゲー。
終盤に多少難しいステージがあるだけで、全体的に難易度は低い。
BGMのおかげで癒やしゲーっぽく仕上がっていて眠くなる。
トレカ・実績対応、日本語未対応だが問題なし。
内容に対して定価だと高い。全実績解除まで1時間。
特に突き抜けたところはないが、なんだか最後まで
穏やかな気持ちで遊び通せたのでおすすめ評価。
2017/2/1813人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめしない
死にゲー。ひたすら死ぬゲーム。1画面の小さなステージでゴールを目指す。
全55ステージ(現在)。難易度はeasy, normal, hardの3種類。
ステージクリアごとに短い文章でストーリが進むが、沢山死んだ後に見せられても前のことを覚えていない。
文章は後でまとめて閲覧可能。
難易度ごとにエンディングが変わるらしい。
操作は左右(進む・戻る)の2つのみ。A,Dキーでも移動可能。スペースを押せばページ送り出来る。
途中、「ボタンを離してる間は進む、ボタンを押すと止まる(エアライドみたい)」という一方通行モードもある。
オブジェクトにギリギリまで接近するとオブジェクトが変化して先に進むことが出来る。
このとき、死ぬギミックが発動するので逃げたりしなければならない。
ステージ後半で初見殺しギミックを見るとやり直すのが面倒すぎる。
一方通行モードのほうが初見殺しされにくいのでまだマシかもしれない。
基本的に説明は不親切。回転体の軸に当たれば消えるなら印をずっと付けておいてほしかった。
雰囲気はとてもいいが「また初見殺しか…」というのを許容できないと厳しい。
ステージが55個で3時間あれば終わるのが救い。ステージを進んでもまた初見殺しを見るだけで、新しいことはないのですぐに飽きるだろう。
2017/5/112人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめしない
■俺評価(10段階)
総合評価 ・・・・・・・2 ☆☆ すぐに飽きる
このゲームは買い? ・・無料
サンドボックス化 ・・・〇
■英語が判らない・英語だと辛い前提の評価
日本語化・・未対応だが、日本語化不要でも遊べる。
UI・・・・・未対応だが、直感で操作できる。
字幕・・・・無し
■操作感・グラフィックス
キーボード+マウス ・〇
ゲームパッド ・・・・△
グラフィックス ・・・PS1な2D画像
■不具合(気が付いた事)
特になし
■ゲーム評価
パズル。キーボード(WASD)だけで遊べる。
左から右端のゴールに行ければクリア。
シンプルだが、時間を忘れてついついやってしまう。
中々楽しい。
2018/1/70人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows XP
プロセッサー
Dual Core
メモリー
1 GB RAM
グラフィック
GeForce 210 or similar
DirectX
Version 9.0
ストレージ
530 MB の空き容量
サウンドカード
Any