SYNTHETIK: Legion Rising

SYNTHETIKは厳しい、ならず者に溢れかえっているシューターだ。舞台は機械に支配されている世界。フロアを一つ一つ攻略して一切容赦しないロボットの軍隊を倒そう!新感覚のシューティングで強いアイテムやモディファイアをいじりながら自分の運命を築こう。あなたは「ハルマゲドンの心臓」を倒す事ができるのだろうか?
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Steamレビュー
94%
非常に好評 · 13,007件
Metacritic
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Steamレビュー
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94%
非常に好評
13,007件
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プレイ時間 23時間
おすすめ
良質のゲームを退屈でテンポを悪く味付けした残念作
リロードするのに3回ボタン押させるとかハッピーセットなのかな
攻撃する時も守ってる時も戦闘を一時停止させて萎えさせるジャム
武器の効果が分かりづらく、ムダに種類がある
戦闘に緩急がなく、ダラダラと撃って逃げてるだけ
視認しづらい残弾数と相性最悪のリロードシステム
必要な経験値が高すぎるレベルシステム
セーブが無く三時間ぐらいかかる絶望の長さ
根本の、遮蔽物を利用しつつ敵と撃ち合いするという部分はとても良く出来ているのに
そこに全力で阻害するストレス要素を入れる事で台無しにするも
それをゲーム性だと違いしている哀しさ。
横スクロール、縦スクロールのシューティングで時折リロードを行う作品があるけど
殆どがダメゲーでリロードが面白い要素だった事は無い。
レイノスとヴァルケンというロボゲーにリロード要素があるけど
どちらもリロードボタンは無く、撃ち尽くしたら自動リロードする
つまりその間は回避に専念しろという事
排莢する為にボタンを押す必要は無いしリロードする為にボタンを押す必要も無い
アクティブリロードするには更に三回目のボタン入力をしなければならないとか
30分ほど遊べば、これはつまらないな、と感じるんじゃないだろうか
撃ち尽くしたら自動リロード開始してタイミングよくボタンを押せば即時リロードすればいい。
FPSでリロードに三回R押せとか言われたらどう思うのか。
武器MODの中には排莢時に弾薬を弾倉に戻す物があるがまず選ばない
もっと他に必要なあるから。
それ以外で排莢という要素がゲームに絡んでいる部分は無い。
次に全く不必要なジャム要素。
時折ジャムるゲームもあるが、大抵は面白くないし、このゲームにおいてもアクティブリロードすればジャムらないという事になっている。
もう別に要らないだろう? なんで入れる必要がある?
何らかのスキルを始動させて突撃する時にジャムっても腹が立つし
迎撃してる時にジャムっても腹が立つし、あと一発の所でジャムっても腹が立つ
ゲーム中どこでジャムっても満遍なく腹が立つというミラクルダメ要素
武器はせめてMGとかSMGとかShotgunとかタグ付けするべき
固有名詞だけババーンと乗せてもそのSFのグラフィックじゃ何の武器か判別できない
何か出たけどこれは何なんだ? 数値見てもさっぱり分からない
お前らプレデターの武器渡されてすぐになんの武器か解るのか?
出来れば説明書を付けていただきたい、出来れば地球の文字でとプレデターさんに頼むだろう
このUI考えた奴はプレイヤーに何を伝えたいんだろうか
UIというのは情報を簡潔に操作者に伝えるものじゃないのか?
イライラしすぎてハゲそうだ。
スキルもアイテムも効果はパッシブな物が多く、敵との攻防を左右する物が殆ど無い為、ダラダラと敵を撃つだけの退屈な内容が続いてしまう。
分かりやすく無敵とか数秒は劇的にパワーアップとかあっても良かったが、開発としては退屈な物が作りたかったのだろう。これはさすがに仕方ない。
残弾数の視認性が酷く悪いのだが、リロードが自動ならまだ良かった。
リロードすべきかどうかを瞬時に判断しなければならないのに、残弾は画面下部中央である。
自分が見ているのはレティクルの中心であって画面中央下部などまず見ない。
だからレティクルにも「時折」残弾ゼロという表示が出るのだが、どうして時折なのかさっぱり意味が分からない。
レティクルの下部1ラインに赤文字でRELOAD!とか出すだけで良いのに。
大抵の場合、敵と交戦>ジャムる>逃げる>撃つ>弾が出ない>排莢>リロード開始>リロードゲージアップとなるが、その間敵が待っててくれるのか? 開発はそんなゲームを作ったか?
自動リロードなら逃げてから反撃すればいいが、ジャムるわリロードに手間と時間かかるわで、ハゲ上がりそうである。
それとは別に経験値の問題で、レベル10まではすぐ上がり、15までまぁまぁすぐ上がるが、そこから20までは地獄が始まり、25とかいつなるんだろうという状態
普通にプレイするとトロフィを集めるのに三ヶ月から四ヶ月かかるとか、なんですかこれは経験値アップアイテムを高額で販売している重課金ゲームでしょうか。
ここまでハゲ要素を並べたけれども
ジャムとリロードは難易度からオフに出来ます!
まずオフにして楽しくゲームを遊ぶ事をお勧めします。
ジャムとリロードがあるか無いかで星1つと星4つぐらいの差があります。
ゲームになれてもう他にやる事無いからってぐらいになってからオンにすればいいです。
まぁオンにしたらハゲるんですけどね。
ご丁寧にリロードの項目には、これをオフにすると自動リロードしますが、このゲームにおけるリロードはとても大きな要素です。とか丁寧な注意書きが書かれています。
武器の説明もそれぐらい丁寧に書いてくれれば良かったんですがね。
その注意書きを見た時は、口の中に手を突っ込んで奥歯をガタガタいわせてやろうかと思いました。
こいつら人の嫌がる事を進んでするタイプなんだな、と。
セーブが無いのも嫌がらせなんでしょう。
初めてラスボスまで行った時、プレイ時間は3.5時間でした。
途中で二回ぐらい離席しました。
その後はあんまりラスボスまで行ってないです、退屈だし長いし。
強い武器が出れば1時間以内かもしれませんが、大抵は出ないので。
言い換えれば強い武器が無ければさっさと死んだ方がいいんです。
どうせラスボスに行っても死ぬだけだし。
自分の目安はバーチャルステージに行く時に強い武器があるかどうかです
どうせ武器が弱いとバーチャルでボコられて死ぬので、良い武器ないと思ったらバーチャルステージの最初でメインメニューに戻ります。
お勧めするのは難易度設定でジャムとリロードをオフにできるからです。
もし出来なかったらサムズダウンでした。
2023/11/1914人が参考になった
プレイ時間 139時間
おすすめ
良かった点
・サウンドの良さ、圧倒的効果音、手動イジェクトの操作感、音が非常にいい
・なぜか何度も挑戦したくなる
改善点
・キャラクターが多いので戸惑う
・日本語字幕があいまい
・クリアが難しい
2023/12/227人が参考になった
プレイ時間 71時間
おすすめ
ついにクリア!!武器とアイテムガチャに勝敗を大きく左右されますが、立ち回り方を工夫するのが楽しく、ダメージを与える時の効果音が爽快で、癖になってしまったゲームでした。攻略を見ずに最後のフロアまで進めたことは自分でも誇らしい。。本当に難しかった・・・。クリアしたときは涙出そうになるほど嬉しかったです(半年苦しんだので)
2023/11/247人が参考になった
プレイ時間 3時間
おすすめしない
不親切と不自由による高難易度
とにかく分かりづらくとっつきずらいゲームです。
リロードやジャムによって行動を制限される緊張感を楽しみたいという方にとっては歯応えのあるゲームなのでしょうが、『Enter the Gungeon』や『Juicy Realm』のような手あたり次第にアイテムを拾いまくって攻略できるローグライトツインスティックシューティングが好きな自分からするとひたすら不愉快です。
このゲームの難易度を上げているのは根本的なゲームシステムと説明不足です。
ゲームシステム
他の批判レビューにもある通り、見下ろし視点のゲームに対して、高低差のある遮蔽物とヘッドショットという要素が全く噛み合っていないと思います。
しばらくプレイし続ければ見分けがつくのでしょうが、どの遮蔽物なら弾道を切れるのかが分からないせいで被弾することが多いです。更に言えば高い遮蔽物によって敵が見えないこともあるので、弾が貴重なゲームで敵が見えなくなるのは致命的です。
ヘッドショットの要素に関しても、人型の敵だけが出るならともかく、機械の敵に関してはどこを狙えばいいのか分からないのは酷くないですか?移動しながらの攻撃では照準が大きくブレるゲーム性も合わさって対処が更に難しくなります。
そして一番ツライのが、難易度で手動イジェクトとジャムを無効にしても、使う武器や相対する敵によっては無関係にジャムが発生するし、弾倉をゼロにしてからリロードしないと変わらず残った弾を捨ててしまうことです。
難易度が下がるどころか無効にしたペナルティの方が大きいので何の意味もありません。
弾を捨てない、ジャムが絶対に発生しないようにしてくれないと釣り合いが取れていません。
説明不足
アイテムにしてもオブジェクトにしてもパッと見で何が起こるか分からないものが多いです。
これは自身が使用できるものだけでなく敵にも適用され、ドローンを飛ばしてきたり、周囲の敵を回復させる施設のような敵も分かりづらい。シルエットの強調表示や説明文を付けてくれないと厳しいです。
他にも、何も考えずに承諾してしまうと防衛戦や殲滅戦を開始してしまうオブジェクトや、ハンデと恩恵をくれるオブジェクトがありますが、起動するときの文言から全く予想だにしないイベントが起こるので初見へのあたりが強すぎます。
ゲームそのものはそこまで酷くないですが、難易度を異様に高めている要因が気に入らず、自分は断念しました。
少なくとも『Enter the Gungeon』をプレイして難しすぎると感じたのなら、この作品は更に難しいので避けるべきだと思います。
2024/9/244人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
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