2016年12月22日
Art of War: Red Tides
暴力的無料プレイインディーストラテジー早期アクセスマルチプレイヤーオンライン協力プレイ

Art of War: Red Tides is a fair multiplayer strategy game that allows different teams on the same platform (e.g. smartphones, PC, etc.) to battle against each other. You will encounter players around the world!
79
Steamレビュー
やや好評
6,948件
Steamレビュー
全期間
79%やや好評
6,948件のレビュー
直近30日
87%非常に好評
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プレイ時間 47時間
おすすめ
最近のありふれた無料ゲーにしてはかなり出来がいいと思います。
アップデートもまだ開発途中なので先日1vs1が実装されたりまだまだこれからにもある程度期待できると思います。
マウスだけでも遊べるのでメインゲームにするにもサブゲームにするにももってこいです。
ユニットを出すこととスキルを使うこと以外ほぼオートなゲームですがくせになります。スキルも絶妙なタイミングで使わないと悪手になることも。
最初は強いユニットだけでごり押しすれば勝てるじゃん、と思う人もいるかもしれませんがランク戦でゴールドぐらいまでいくと今までのプレイヤーとは一味違います。
自分だけのオリジナルデッキ、戦術を考えてみてください。
2016/12/3112人が参考になった
プレイ時間 89時間
おすすめ
超簡易RTS。
8種のユニットのデッキを予め組んでおき、デッキとスキル3つを選んで対戦開始となる。召喚したユニットは一本のレーンを敵陣に向かって行き、交戦可能な敵とぶつかると自動的に戦い出す。最終的に敵本陣まで押し込んで本拠地を潰せば勝ち。RTSというよりタワーディフェンス(オフェンス)に近いかもしれない。
普通のRTSと比べると技術介入度が殆ど無いので、基本的にはユニット相性の被せ合いとなり、メインとなる3VS3モードでは、プレーヤー間の相性補完も重要な要素となる。チーム戦がメインなのは、多分タイマンだと相手が大きくミスらない限りデッキ相性が覆せないから?一応スキルとかでプレイングに差をつけれなくもないけど、まあ限度があると思う。
そんな感じで操作量を競うような普通のRTSとは違い、小手先の技術よりも戦局の分析力や判断力に重きを置くゲームになっている。更にチーム戦がメインということもあって、非常にカジュアルにプレイできるので、RTS?難しいやつでしょ?って思ってる人でもとっつきやすいはず。
その反面、本気で勝ちたいなら意思疎通の出来る仲間と組まないと厳しい。野良でも途中までは順調に行けるけど、段々味方運に左右されることが多くなる。じゃあチーム組むかってなるけど、日本人がマジで少ないので組みづらい。どんくらい日本人少ないかって言うと、自分が始めて一週間で日本ランク5位になってた程度には過疎。チーム戦は組んでなんぼなので仕方ないと思うけど、本気でやるなら頑張って組むしかない。個人的には真面目にやる気なかったので野良でやってたけど…。ちなみに日本人以外は沢山いるので、マッチングとかは早い。
問題点はとにかく無課金に厳しいこと。今時こんな厳しいF2P対戦ゲーあるのかってレベル。まず、ユニットのアンロックが鬼のように高く、無課金でユニットを揃えるのは相当時間がかかる。また、ルーンという強化システム(初期資源プラスとかHPアップとか)があり、これのレベルアップも無課金では厳しい。しかもルーンレベルの差は純粋な戦力格差になってしまう。
F2Pということもあり、勝敗気にせずにエンジョイするならとりあえずやってみなよとオススメできるが、本気で取り組もうとするなら色々と覚悟がいるかもしれない。
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1266514899
2018/1/1216人が参考になった
プレイ時間 95時間
おすすめ
wave毎に兵士を雇ってあとは自動で勝手に戦うの見てる系の防衛ゲームを
3v3のマルチ対戦にしたゲーム
道は一本道で両端に基地があって
wave1はplayer1の兵士と敵側のplayer4の兵士、wave2はplayer2とplayer5、wave3はplayer3とplayer6 という具合に進行する
勝敗は相手の基地を破壊するか、最大45waveまでで兵士が生き残ってる方が勝ち
プレイヤーがやるのは兵士を雇って送り出すことアクティブスキルを使うこと
ゲームモードは3v3でマップ1本道のみでドラフトランク、クイックマッチ、AI戦の3形式
重要事項
・OpenBetaはワイプされる
・兵士の種類が少ない
・強さのバランスが悪い
2016/12/278人が参考になった
プレイ時間 460時間
おすすめ
3つの国から選んで戦わせるゲーム。ほかにもルーンなどの要素があります。
ゲームとしては、タワーディフェンスの様な感じです。
また、上位ユニットを解放することができ、より強力にしたり、ランクを上げることで多彩な国ごとのスキルが使えるようになります。
戦闘はと言うと、ユニットの特性を生かし戦うゲームになっています。
例えば、地上への攻撃が苦手なユニットが居れば、地上に対して強い地上ユニットを出す。
敵に空のユニットが居るなら、空のユニットを出す。などの戦い方が出来ます。
ただ、まだアーリーアクセスのためバランス調整がいまいちな部分があり
強いユニットで割とごり押しできてしまう問題もあります。
ただ、ゲームとしては、どう巻き返すかや、どこでスキルを打つか。途中に出てくるお金を落とすツボやドラゴンをどう倒すか。どのユニットをどのタイミングでどう使うか。などシンプルな操作性ながらも戦略性があり面白いです。
これからが楽しみなゲームなので、ぜひ一度プレイしてみることをお勧めします。
2016/12/286人が参考になった
プレイ時間 54時間
おすすめ
入りやすいリアルストラテジーゲーム
DotaやLageue of LegendsのMinionウェーブもしくはタワーディフェンスゲームのウェーブ毎にユニットをプレイヤーが生産して相手の拠点の破壊を目指すモードです。
所謂RTSかMOBA系かタワーディフェンスをプレイしたことがある人には馴染みやすいと思いますしもしそれらのジャンルが好きならば楽しめるのではないでしょうか。
ユニットの生産以外の操作は一部のユニットのActiveアビリティと司令官のアビリティ3種類の発動ぐらいしか操作することが無いのでこの手のジャンルのゲームの中では操作はそれほど忙しくないと思います。
良い点
- 操作は簡単。
- ユニットの操作がないので殆どマクロに集中できる。
- とっつきやすくラッシュやカウンターユニットの生産といった要素は他のゲームにも通じる所があるので入門編として最適
- ユニットの数が少ない。それ故にPatchから程なくして様々なユニットの組み合わせが試されて一部のユニットが3すくみの[*
- 関係を越えてオーバーパワーの状態になってしまう(実用的なユニットの組み合わせはかなり少ない)
- デッキを組み上げて戦うのですがお互い完全にデッキのユニットから自由に選択できてしまう為,運に左右されることなく試合が展開する。それならカードの引きという運要素がありその中で相手との読み合いをするカードゲームのほうが対戦に深みがある。
2017/8/120人が参考になった
プレイ時間 1005時間
おすすめ
LeagueofLegendsを簡易化したようなゲーム。(LOL+TD+sc÷3)
レベルが上がると1回遊ぶために30分くらいマッチングを待たなければならない。
LOLの[待ち1時間・1プレイ30分](北米10位基準)と比べても、
Red Tidesは[待ち30分・1プレイ15分](レベル100↑基準)で遊べるので幾分かは気楽。
こういう手のゲームはマッチングを選りすぐりすぎてて待ち時間が長くなりすぎている。
そこに納得できるならおすすめかもしれない。
あとは中国と韓国勢が圧倒的に多いので(言うまでもないが)嫌がらせを楽しむ人が多い。
バグも多い。
⇒悪意のある中国人が自然淘汰されて、また、かなりマッチングも改善された。
そのため「オススメする」に変更する。
2017/7/20人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
windowsXP SP3/win7/win8/win10
プロセッサー
Duel Core 2.3 GHz or equivalent processor
メモリー
2 GB RAM
グラフィック
GT220, 9500GT, HD4650 or greater
DirectX
Version 9.0
ネットワーク
ブロードバンドインターネット接続
ストレージ
2 GB の空き容量
推奨スペック
OS
windowsXP SP3/win7/win8/win10
プロセッサー
Quad Core 2.3 GHz or equivalent processor
メモリー
4 GB RAM