2020年5月30日
Tales Of Glory
アクションシミュレーションシングルプレイヤー

Tales Of Glory is setting a new standard for medieval melee fights, bringing best of both worlds by combining large scale battles and full physics one vs many combat, everything packed into a 30+ hours sandbox campaign
81
Steamレビュー
非常に好評
1,068件
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Steamレビュー
全期間
81%
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直近30日
78%
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プレイ時間 32時間
おすすめ
自分的にはこのゲームの内容が凄く好きで、楽しくプレイさせてもらいました!!
日本の方にもたくさんプレイしてもらいたいので、操作内容など簡易的にですが記述します!
ちなみに自分は英語は一切わかりません
最初の単語単語だけ調べながらやって、あとは操作していたらなんとなくわかってきたので、間違っているかもしれませんが参考にしてみてください
英語が長すぎて全く理解できていないシステムもありそこは省きますw(それでもクリアできました)
ただ、このゲームはほぼトライアルに近いゲームみたいで、バグが多いです(バグは後述します
CPU(Intel Core i9-9900k)やGPU(2080Ti)、メモリ32GBの、ほぼ最新のいいやーつを使っていますので、この性能でバグるのはPCの性能ではなくゲームの性能かと思っています。
ちなみに自分が使用しているVRはVIVE COSMOS ELITEで操作してます
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【メインストーリー】
広い大陸に一人で降り立ち、その大陸には自分以外に緑・黄・赤・青・白(自分)種族の人種(陣地)があり、それをすべて自分の陣地にすればクリアとなります
【各システム一覧】
●初期設定(操作方法・身長設定・難易度設定など)
●マップ移動
●戦闘方法(自分でVRバトル・オートバトル)
●レベリング
●自分の軍隊への指示(これはよくわかっていない)
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最初、プロローグ的な感じで逃げる場面を操作したあとに、武器など練習できたりする場所に行きます
そこでメインメニュー(設定やメインストーリーにいけます)があります
チュートリアルもあります
●初期設定(操作方法・身長設定・難易度設定など)
・身長は自分の身長に合わせないとしゃがんでいる状態になったり移動が遅くなったりしますので、合わせるようにしてください
・ターンですが、スナップ・スムースとありますが、自分は未だにスムースターンだと酔ってしまうので、スナップターンで行いました。スナップターンを選んだ人におすすめは、スナップの角度をMAXにすることをおすすめします。なぜかと言うと、戦闘中の敵が背後に回るようなAI設定になっているので、自身で絶えずくるくるできる環境であれば、いいですが、基本正面固定であまり動けないというのであれば、ターンMAXしないと結構敵がわんさか来たときはきついと思いました
・デフォルトでは武器をグラブするときに、ずっとグラブ(グリップ)ボタンを押しっぱなしじゃないと武器が落ちちゃうので、グラブを一度すれば再度押さない限り武器や盾が落ちないような設定ができます(なんの項目かは忘れましたw色々設定試してくださいw)
・メインメニュー設定の右上辺りにデフォルトで20みたいな数字があり、+-に挟まれていますが、これは多分ですが、戦闘に入った際に一度に軍隊が出る人数の設定です。こちらはAUTOもありますが、バグが多いです。敵が全然出てこないとかよくありますw(山に登ったり、マップ内を動き回ると敵が出てくるので、ローディングが追いついていない?)
自分はある程度自分の軍隊の人数が増えたら50くらいにしていました
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●マップ移動
基本的な陣地間の移動はドラクエみたいな感じで移動します
※MAPのズームイン・アウトもできます(両手のグリップボタンを押しながら腕を開いたり閉じたりする)
移動最中には、他陣地の軍隊がそこら中に歩いていて、ある一定の距離まで近付くと襲ってきます
相手軍隊の規模は近付くと何人編成の軍隊か確認できます
人数的・兵力的にこちらの方が優勢であれば容易に勝つことができます
敵に打ち勝ったりすると荷物(資材・食料)が手に入ることがあり、荷物を受取るか否か選択することができます
なぜ選択できるのかというと、荷物を受け取ると移動スピードが遅くなります
移動スピードが遅くなると、結構な広大なマップなので移動に時間がかかるだけでなく、敵が追いかけて来たときに振り切れません(荷物が何もなければ振り切れる可能性があります)
敵は色付き以外に盗賊もいます(グレー)※陣地は持っていない
盗賊はそこまで強くはありません(兵力的に)
陣地持っている兵隊たちは軍馬・弓・槍・投擲など鍛錬兵が多いので強いです
MAPには、小さな村・街(武器防具、馬が買える)・タワー・城があります
城やタワーなどを手に入れると自動で兵が生まれるのですが、生まれる量が大きくなる?(イマイチわかっていませんw)
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●戦闘方法(自分でVRバトル・オートバトル)
戦闘方法は主に2つです。
VRバトルもしくはオートバトルです。
敵軍隊や、敵街や城の近くに行くとマークがいくつか現れます(自分から近付いたパターン)
「剣」マーク(Siege)が戦い次の選択へ
→Attack がVR戦
→Autoresolve がオートバトル
→Wait 6 hours がオートバトルなんだが、ゲーム内の6時間サイクルでオートバトルが進む
なぜ6時間ごとかと言うと、オートバトル中は日が何日も進むので、突然相手の味方部隊がMAP上で近付いてきて参戦してきて、最初は勝てると思ったのに、加勢され負けてしまう場合があるので、細かくオートバトルして、加勢しそうな軍隊が近付いてきたら逃げるなり、VR戦にするという工夫ができる(VR戦は時間が進んでない?多分)
→Try to flee は逃げることができるが、逃げれない場合もある
→Garrison は自分が防衛側のとき(自分の街や味方が襲われているときに、自分の兵を渡すことができる)
→鳩のマーク これはよくわかっていないw(多分、領主との交渉)
※街を攻撃する場合は一度攻撃選択場面に進むと相手兵力が見えます
相手が強すぎた場合は逃げればいいだけ
「ドラム」がリクルート(兵を変えます7~10人。一度買うと一日一人増えて、また同じ街で兵を買うことができる)
「ローブ」スパイ行為をお金をかけてできますが、これをしたから何なのかわからないので自分はやっていませんw
「扉」城だと相手王様の食事会に参加できます(イベント敵なことは何も起きませんが)、ちょっと大きな街だと武器防具屋・馬屋・食事会(イベントなし)が選択できます
「兜」自分の陣地にした場合の防衛の配置もしくは自分部隊に吸収できます
「お金」奪った資材や食材をトレードでお金にできます
「ノコギリ」自分の陣地にしたあと補強ができます。(しかし英語が読めないので補強内容は一切把握していないw)
「紙」これはクエストで、荷物を運んでーや、敵がいるので掃討して的なイベントが発生します(あまり重要では
ない)
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●レベリング
敵と戦うと経験値が手に入りレベルが上がっていきます
レベルが上がるとスキルポイントが手に入り、スキルを割り振りできます
MAP上の何もないところで、左コントローラーのメニューボタンを押すと色々と項目が出てきます(ちょっと配列など覚えていないw)
確か1本のポーンみたい形が、自身のスキルボード
↓スキルボードの意味↓
【スキルのリスト ※他コメント欄の引用】自動翻訳されています
筋力:筋力を上げると、より重い鎧にアクセスできるようになります
スタミナ:スタミナを増やすとスタミナの最大値が上がります
Onehand:Onehandを増やすと、より質の高い片手武器を利用できるようになります
Twohand:Twohandを増やすと、より良い品質の両手武器にアクセスできるようになります
Polearm:Polearmを増やすと、より質の高いポールアームにアクセスできるようになります
アーチェリー:アーチェリーを増やすと、より質の高い弓とクロスボウと大きな矢筒にアクセスできるようになります
投げ:投げを増やすと、ジャベリン、投げ軸、短剣を使うときの精度が上がります。
シールド:シールドを増やすと、より高品質のシールドにアクセスできるようになります
HorseRiding:HorseRidingを増やすと、より強い/より速い馬と馬鎧を購入できます
リーダーシップ:リーダーシップを増やすと、最大パーティーサイズが増加し、より多くの兵士を募集します
戦略:戦略を増やすと、キャンペーンマップでの移動速度が上がり、マップ上に他の軍の詳細が表示されるまでの距離が長くな
ります(部分的な戦争の霧)。外交対話の成功率を上げるために戦略も考慮されます。
カリスマ性:カリスマ性を高めると、店での価格が上がり、多くのダイアログでの成功率が向上し、NPCがミッションを遂行するときに獲得する関係ポイントも増加します
運:運を増やすと、キャンペーンで試すすべての成功率が向上します(敵を脱出したり、領主を説得しようとするなど)。
※おすすめは、「リーダーシップ」ですね。各スキルレベルは最大10で、リーダーシップは280人までの部隊を自身で統制できます。
街や城を落とすと、NPC的な自身の部隊も出現してくれます。(その部隊に接近すると、仮面マークがでて、部隊から兵を徴収することもできます)
【兵力UP】
同じく左コントローラーメニューボタンからポーンが2つだったかな?
そこから、
自軍の兵のランクも2,3段階をお金で進化させることができます。死んだらいなくなる
リクルートするときなどは、一般兵から始まり、進化(お金で)によって、弓兵や
他強力な兵に進化させることができます。
進化は兵の種類によって3段階まで変化できます
まあ、ざっくりと説明するとこんな感じです!!
んで、【バグ】なんですが、、、
・VR戦闘中は癖(腕が飛んだり、ターンできなかったり)があるので、慣れてくださいw
・たまに自分の兵が止まって100対1みたいな絶望戦闘になる場合もあるw
・食事会などの非イベントシーン(城中を少しだけVRで歩き回れる)で階段や段差があると、登れなくて帰れないパターンがあった(しかしこれは、両コントローラーのトリガーボタンを押しながら右コントローラーのメニューボタン(
キック)を押すとジャンプをするので、それで最悪回避できますw
ひとまずこんな程度の情報で普通にプレイできると思いますのでぜひプレイしてみてください!!
自分はレベリングのスキルボードがあるなんてわからず最初全然勝てなかったw
でも、普通に楽しいし、めっちゃ肩や腕が筋肉痛になったw
未だにアップデートしているゲームなので、みなさんがトライすればするほどもっと良質なゲームが2となって出る可能性があるみたいなので、ぜひ日本人たくさんプレイしてくださいなぁぁぁ
2020/9/2120人が参考になった
プレイ時間 10時間
おすすめ
中世の戦争を体験できるゲーム。武器も豊富にあり、中世の武器はほとんど揃っている。
その中から好きな武器を背中に2つ、腰に2つ、背面に盾ももっていける。中世ファンならやっている人も多いMount&BladeをVR化したような作品で、もちろん騎乗しての先頭や配下の兵士に指示をだしたりもできる。
軍を率いて敵軍と戦う性質上マップは広め。移動がワープではないので酔いやすい人は厳しいかもしれない。
中世ファンの方や、近接武器や弓などで戦いたい人には是非オススメしたい作品。
アップデートも頻繁に行っており開発のやる気も感じられて良い。
2017/6/721人が参考になった
プレイ時間 93時間
おすすめ
個人的にVR剣戟ゲームの中では一番好きです
いいところ
ちょうどいい塩梅の敵の強さ
剣戟ゲーにありがちな敵の不自然な当たり判定や回避行動などは少ないです
雑魚敵はみんな自然な動きでいい感じに抵抗してやられてくれるので気持ちよく戦えます
* 稀に湧くWarlordとかいう亜空間判定とスーパーアーマー持ちの人間の屑ユニットは除く
主人公はかなり強いけど近接兵5体くらいに囲まれてさらに弓で狙われるとやられるくらいのバランスで
自分一人では大軍相手に無双は難しく味方ユニットと足並みを揃えることも大事だったり緊張感も丁度いいです
多彩な武器
剣斧メイス槍に弓クロスボウ投げ物と色々な武器で遊べます
両手で持つ系の武器はトリガーを引いて持ち手の長さを自由に変えられる細かさが嬉しい
軍団vs軍団の戦場感
PCのスペックが許せば40vs40以上の規模の戦場になります
味方ユニットの指揮も慣れれば簡単なので自分の軍団を指揮して有効な布陣で敵軍をボコるのも楽しいです
よくないところ
バトル以外のシミュレーション部分は雑
M&Bレベルの交易や外交シミュレーションを期待すると肩透かしを食らいます
VR剣戟バトルを重視したゲームで他はおまけと考えておくとがっかりしないかも
自軍の兵は消耗品
キャンペーンモードでボディガードという分類のユニークな仲間ユニット以外の味方が戦場で倒されるとどんな高価なユニットでも完全ロストします
M&Bみたいにスキル次第で負傷状態で生き残ってくれたらよかったのですがその辺のアップデートは望めないかも
M&B風のキャンペーンモード以外にも自軍と敵軍の数と兵科を調整して戦うモードやその場で敵兵科を選んで湧かせて戦うアリーナモードもあるので
ちょっと中世風VRで敵兵ボコりたいなという気分の時に起動してアリーナモードで十数分遊ぶくらいの気軽な遊び方もできます
かなりおすすめ!
2024/7/32人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
触り程度でしかプレイしていませんがVR版マウント&ブレイドだと思いました。
英語が分からなくても何となく分かりますが分隊の動かし方とかはさっぱりです。分かれば面白いんだと思いますが・・
しかし、マウント&ブレイドが好きな方にはいいゲームだと思います。
2020/11/281人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Windows 10
プロセッサー
Intel Core i7
メモリー
16 GB RAM
グラフィック
GTX 1070 or equivalent
DirectX
Version 12
ストレージ
20 GB の空き容量
VRサポート
SteamVR or Oculus PC. Room Scale 2m by 1.5m area required