Rolling Line

Gaugepunk Games · 2018年4月27日
Steamレビュー
96%
圧倒的に好評 · 2,454件
Metacritic
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プレイ時間
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現在価格
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過去最安値
¥1,333
35% OFF
Steamレビュー
全期間
96%
圧倒的に好評
2,454件
直近30日
97%
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プレイ時間 1時間
おすすめ
プラレールをゲーム感覚で楽しむことができます。ボクはVRで遊びました。
線路や電車や街並みを自分の好きなように作り替えることができます。
しかも、電車に乗って運転することもできます。自分自身がミクロサイズになってプラレールの世界に入ることができます。価格は少し高いですが、ゲームシステムがしっかりと作りこまれている印象です。
https://www.youtube.com/watch?v=pYk9o0raN9A
2020/4/138人が参考になった
プレイ時間 9時間
おすすめ
これはマジですごい。こんなのを探してたが、もうこれ以上のものはないかも。
一見ライトプレイヤー向けのように見えるが、徹底した本気のジオラマ志向で、ありとあらゆることが可能。
ガチ・ジオラマプレイヤー向け。間違いなく。
最初は操作に戸惑うのだが30分くらい頑張れば、英語はほとんど必要なく直感で作業できる。
レイアウトは自由自在、部屋の大きさも自由自在で、気の遠くなるようなデカいレイアウトも作れる。
ただし前述したように、超本物ジオラマ志向なので、巨大なものを作るならそれなりに本気でかからないといけない。
とは言え、慣れれば操作性は良く、テンポよくポンポンと配置できる。
どこまで本気でやるかは自分次第。
ホントにスゴイ、こんな時代が来るとはねぇ。
内容を理解すればするほど、この値段は破格の安さだろう。スバラシイ!!
2021/10/166人が参考になった
プレイ時間 6時間
おすすめ
「ジオラマ作成ツール?」
眺めるだけでも楽しめます。
勿論、運転して楽しむのもアリです。
概要
鉄道模型シミュレータと呼ぶのが最も適切でしょう。
画面の中、PCの中の世界で
好き勝手線路を組み、地形を作り、
車両を置いて走らせることができます。
木を置いたり、川や海を作ったり。
そして出来上がった世界には自由に
車両を配置して走らせることが可能です。
良いところ
- やりたい放題できる 実物の鉄道模型は当然ながら 大変な手間と時間とスペース、 そしてお金が必要です。 このゲームは(時間以外は)何も心配いりません。
- Steam Workshopがつよい 「レイアウト作れ」って言われても 投げ出しちゃいそうだなあ……という方も大丈夫。 テンプレートでいくつかレイアウトがある他にも、 Steam Workshopで有志製作のレイアウトが いくつもUploadされています。 見て楽しむだけでも存分に遊べるゲームです。 小ぢんまりとしたモジュールのようなものから、 走行派もニッコリの大型エンドレスまで。 勿論レイアウト以外にも 車両も沢山Upされています。 勿論ゲームとして以外にも、 実際のレイアウト作りや ゲームにおける風景構築の参考にもなるでしょう。
- 模型の運転席に乗り込める 模型の運転席に乗り込んで運転できます。 これは実際の模型に対する大きなアドバンテージでしょう。 実物ではどうやっても乗り込むことはできませんからね……。
- 直感的で分かりやすい操作 ポイントマシン等は全てマウスオーバーすれば どのキーを押すとどうなるのかポップアップが出ます。 いちいち「あれはどのキーだっけ」と 設定画面を確認する必要はありません。
- 全部英語 海外のゲームなので、当然のことながら全て英語です。 とはいえ余り難しいところは個人的には有りませんでしたが、 英語がからきしダメ、という方には 厳しいものがあるでしょう。
- 主役は海外 やはり英語圏のゲームなこともあり、 日本のコンテンツを作るには 我々ユーザーが自力で開拓していく必要があります。 海外の車両やレイアウトで遊びたい!という方は よろしいですが、 日本っぽいものを作りたい!という方は その道程が3Dの作成から始まりかねないことに 留意する必要があるでしょう。
2022/11/143人が参考になった
プレイ時間 8時間
おすすめ
電車に限らずジオラマ作成を楽しめるソフト。目的の攻略等のゲーム的な要素は無いっぽい。
VR 用に買いましたが、作成に関してはディスプレイで行う事をオススメします。理由は後ほど。
前もって作られた物がいくつか入っており、そこを適当にブラつくだけでも楽しめます。作成する場合はゼロから作る事も、元々あるテーマに沿った物をアレンジする事も可能。
目の前にあるジオラマに入り込み、更には電車に乗り込んで操縦(かなり簡略化されてるけど)したりと雰囲気はかなり良い。
で、作成に関してですが、日本語はありませんがチュートリアルがあり、操作中も画面端に操作のヘルプが表示可能。そんなに難しい英語でもないので、普段からゲームをやってる様な人なら問題ないと思います。
ただ、VR だとかなりやり辛く感じました。出来ない事は無いけど、オブジェクトを取りにジオラマと置き場を幾度となく往復する事になるので、ディスプレイではそれほど気になりませんが、VR 上で行うととにかく動き回るので疲労や酔いを誘発し易い様に思いました。実際、自分は30分程でかなり疲労を感じてディスプレイモードに切り替えました。また、VR だと細かい操作ヘルプの表示が無いのでディスプレイでやるまで気付かなかった(そもそも出来ない?)事もありました。
不満点と言うか、英語なので自分の設定が悪いんだと思うんですが、スナップ?(線路や同系統のオブジェクトを自動でくっ付けてくれる)機能がイマイチ上手く働いてくれず、勝手に変な所にくっつくせいで上手く設置出来ず、わざわざオンオフしながらの作成が必要でした。また、バグか仕様か解りませんが、セーブしたデータを読み込むとそれまで配置したオブジェクトに干渉出来ません。そこに追加で配置は出来ますがやり直しが一切出来ないので、一息に完成させろと言う事でしょうか。やり直しが出ない様に慎重にセーブしながら作っていけば大丈夫でしょうが、既に1時間分を無駄にしてしまいました。
ただのジオラマ探索ゲームとしてはちょっと値が張りますが、自分で作る気力があれば価格以上に楽しめると思います。
2021/6/263人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
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