2019年6月25日
Shadow Fencer Theatre
アクションカジュアルインディースポーツシングルプレイヤーマルチプレイヤー

Shadow Fencer Theatre is the awkward-physics sword fighting game that lets you battle your friends in the ridiculous world of shadow puppets!
92
Steamレビュー
好評
13件
現在の価格
¥920
定価 ¥920
過去最安値*
¥110
2025年2月(88% OFF)
割安度メーター最安値まで -¥810
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全期間
92%
好評
13件
直近30日
92%
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プレイ時間 2時間
おすすめ
劇場で影絵人形を手で操って戦うゲーム
2D対戦ミニゲームがいくつか入ってる
友達と遊ぶのが正解なパーリーゲーム
物理演算ゲーが好きな人にはオススメ
基本的にはまともに動かせないもどかしさを楽しむバカゲー
・剣術バーサス
・サッカー(ゴルフサッカー)
・レース
メインのチャンバラゲームは一撃死で決まる
剣を投げてヒャッハーできるけど当たる確率0%
自分の手がゲーム内に表示されており引っかかるのがミソ
サッカーは人と遊ぶと面白いので人と遊ぼう
他にもナイフ投げ、槍回避などミニゲームが数種類ある
1500円で買うには勇気が必要だが勇気をだせば買える
実にインディゲームっぽい作品なのが好印象なのです
2023/2/251人が参考になった
プレイ時間 0時間
おすすめ
追記:XUnityAutoTranslatorとBepInExで日本語に自動翻訳が可能でした。
雰囲気が良く出来てるという意味ではおすすめ。ゲームとして楽しいかどうかという意味ではおすすめしない。おそらく思い通りに動かせない事を楽しむ系統のゲームだと思うので、その手のタイプのゲームが好きな人には良いかも。或いは身近に対戦相手がいて喋りながら対戦すれば楽しいのかも。シングルだとあんまり面白くはない。
日本語は無いが操作は単純、storyモードはお客に影絵の対決を見せているという設定で、試合の合間に座長の台詞が入る程度なので英語でも多分問題はなさそう。メニュー画面の「Backstage」が普通のゲームのoptionにあたる。
これは一応対戦格闘ゲームと言っていいのか。storyモードは色んなキャラでCPUとの対戦を繰り返し合間にミニゲームが入る形式。ゲームパッドの場合左スティックが上下左右移動だが影絵という設定上、相手の反対側には移動出来ない感じ。右スティックで武器を動かしますが影絵人形なので腕がブラブラしていて操作が難しい。1試合5本先取したら勝ち抜けで、体力ゲージは無く武器が相手に上手く当たりさえすれば即死(しかし上手く当てるのが難しい)なので1本あたり数秒~十数秒で勝敗が決まる。独特の操作感のせいもあって勝っても爽快さはない。
2020/5/121人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
Windows 10
プロセッサー
Intel i5 (4th Gen) or equivalent
メモリー
8 GB RAM
グラフィック
Intel Iris Graphics or equivalent
ストレージ
800 MB の空き容量