2020年4月24日
聖剣伝説3 TRIALS of MANA
RPGシングルプレイヤー

それぞれの運命、それぞれの選択。 再び始まる、トライアングルストーリー。
91
Steamレビュー
非常に好評
5,638件
Steamレビュー
全期間
91%非常に好評
5,638件のレビュー
直近30日
78%好評
|
プレイ時間 152時間
おすすめ
SFCからすごい方向でリメイクした結果、懐かしさと新鮮さが混ざる神げーでした。5周くらいした?
良かった点
・元々BGMは良かったのですがリメイクと原作両方流せる。
・SFCで若干どうしようもなかったレベル上げ周りが改善されている。全体的にバランス調整が上手い。
・アクション性が加わり回避不可のセイントビームやらビルベンにズタズタにされた思い出がよみがえらない!?
・ED後の新要素追加
・ノーフューチャーモードの絶望感。なんとかスリッパ2個。あるアビリティ引き継いで30%以上あれば死なないようにすると難易度がかなり減りました。それでも連撃入るもの全般は脅威なのですが。
・ノーフューチャー専用のやり込み要素。(装備品とかアビリティとか)
・あの二人の服装があんなにえっ だったとは
悪かった点
・ブラックラビがオール半減吸収のせいかアンジェラが硬直してしまう。まあ、使えばいいのです。
・宿屋の主の踊りが普通になってしまった。いや、普通なんだろうか?
2026/3/140人が参考になった
プレイ時間 64時間
おすすめしない
全実績解除しました。
そのうえで、このゲームは人に勧めたりはしないです。
リリースから月日が経っていることもあり、もっと良いゲームがたくさんあります。
悪い点は主にストーリー、次点で戦闘です。
良い点はエッチな服装の女です。
なんというかこう、壮大なストーリーの大枠がありつつも中身が薄っぺらいです。
とにかくご都合で進んでる感じがすごい。
パッと思い浮かぶ、違和感・・・・・・・・・となったのが
全体的に雑なストーリー進行
不自然な会話
なんかサッと片づけられる仲間の大事なストーリー
なぜか状況を丁寧に解説してくれる敵
敵側が圧倒的に有利な状況なのになぜか戦わず移動する敵
死ぬ間際に長尺でネタ晴らしする敵
オリジナル版をプレイしたことは無いですが、文字だけでストーリーが進行してた時代なのであまり気になる部分ではなかったかもしれません。
声を入れて、ちゃんと現代のゲームとして出すならそのままだとすごく違和感があって、多少手直しする(ストーリーに厚みを増す)必要があったよなあと思います。
戦闘は、序盤は地味すぎる戦闘がずっと続き、
ストーリー折り返しくらいでできることが増えてきて、
終盤はそこそこ楽しく、2周目以降はずっと眠たさを感じます。
アクションとコマンドを合わせた戦闘になりますが、
どちらも地味です。戦術や迫力が無く、よくわかんないまま大抵ゴリ押せます。
そして良い点はアンジェラとリースの露出がやたら多いことです。
クラスチェンジは光と闇を選べますが、絶対に闇を選びましょう。約束だぞ。
とくに アンジェラのクラス3のメイガスはすごい。おまえそんな服でお母様に会おうとしてるの?
男性主人公もやたら腹が出ていたりと大概です。
・・・聖剣伝説3を始める前、ロマサガ2をプレイしたので、それとの対比でより悪く見えてるかもしれません
2026/3/93人が参考になった
対応言語・スペック
日本語対応
最低スペック
OS *
Windows® 8.1 / 10 64-bit
プロセッサー
AMD A-Series 2.5GHz / Intel® Core™ i3 2.5GHz
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
AMD Radeon™ RX 460 / NVIDIA® GeForce® GTX 760
DirectX
Version 11
ストレージ
20 GB の空き容量
追記事項
60 FPS @ 1280x720
推奨スペック
OS *
Windows® 8.1 / 10 64-bit
プロセッサー
AMD Ryzen™ 3 1200 / Intel® Core™ i5 2.5GHz
メモリー
8 GB RAM