2018年9月24日
Myst III: Exile
アドベンチャーカジュアルシングルプレイヤー

The story of Myst continues in this third entry of the series, originally released in 2001. Return to this strange and wondrous universe, where books become portals into worlds, and where the lessons of the past may yet hold meaning for today...
83
Metacritic
非常に好評
批評家スコア
93
Steamレビュー
非常に好評
518件
現在の価格
¥680
¥1,70060%OFF
Steamレビュー
全期間
93%
非常に好評
518件
直近30日
92%
|
プレイ時間 15時間
おすすめ
私の第二の故郷と言いたいぐらい大好きな作品!
当時の中では群を抜くグラフィックと世界観にマッチした手ごたえある謎解きは最高。
画面酔いしやすい体質なんですが、時間を区切ってコツコツ進めていったのが懐かしいです。
今でもこんなに不思議で美しい世界を描けるゲームはなかなかないんじゃないでしょうか。
久しぶりに遊びたくてsteam版を購入。
初めて遊んだのはプレステ版でしたが、最近の高画質に慣れてしまって当時のようにのめりこめず…テレビより画面の小さいパソコンで。これでいつでも帰れますw
EXILEは私にとってMYSTシリーズの中でも一際思い入れのある作品なので、初代みたいにリマスターしてもらえることを期待して待ってます。日本語サポートも待ってます!
2022/3/17人が参考になった
プレイ時間 24時間
おすすめ
懐かしい作品で今やってもとても楽しくプレイできる。字幕でのいいので日本語化を強く求めたいです。
2022/6/285人が参考になった
プレイ時間 17時間
おすすめしない
ミストやレブンが面白かったのは、謎解きや雰囲気、無機質な世界への没入感が素晴らしかったのであって、アトラスの息子と奥さんが誰で、ナライアンの世界がどことつながって滅亡したとかしてないとかそういうクッソつまらんバックグラウンドストーリーと魅力のないキャラクターが良かったわけではない。
これは、そのバックグラウンドストーリーとキャラクターによりフォーカスして作られた怪作。
パズルそのものはさすがにミストで、斬新でおもしろいものが多いので、楽しんで遊べる。が、上記のドラマの強調がむしろ気持ちを削ぐのと、ごちゃごちゃして汚らしくなったグラフィック(スタッフ変わった?)のおかげで、没入感や爽快感があまりない。
ファンメイドの無料ゲームだというならアリかもしれないが、時間とお金を使って遊ぶほどのものではないかも。
2020/7/226人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS
7 / 8 / 10 / 11, 64-bit
プロセッサー
1.8 GHz Processor
メモリー
512 MB RAM
グラフィック
8 MB 3D graphics card compatible with DirectX 9
DirectX
Version 9.0
ストレージ
4 GB の空き容量
サウンドカード
DirectX 9 compliant audio device
推奨スペック
推奨:
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です