2020年6月16日
Summer in Mara
アドベンチャーカジュアルインディーRPGシミュレーションシングルプレイヤー

'Summer in Mara'は、プレイヤーが島を管理するアドベンチャーゲームで、農業やクラフト要素を備えています。自分のボートで海を探検してください。'Summer in Mara'は、ハンドメイドの外観と刺激的な物語で、落ち着いた、リラックスした環境でのシングルプレイヤー経験。あなたは世界を探検したいと思う小さな冒険家の少女Koaになります。
75
Steamレビュー
やや好評
2,138件
現在の価格
¥205
¥2,05090%OFF
過去最安値*
データなし
Steamレビュー
全期間
75%
やや好評
2,138件
直近30日
67%
|
プレイ時間 24時間
おすすめしない
このゲーム、ネット記事のほとんどが内容紹介間違ってて、「サンドボックス主体のクエスト付きゲーム」だとミスリードさせるテキストが多いんですが、ぜんぜんそういうゲームではありません。
【牧場物語やスターデユーバレーみたいなスローライフシミュレーターではありません】
クラフト要素付きのアドベンチャーゲームです。クエストのクリア手段がクラフトになっただけ。
ぶっちゃけクラフト要素はまったくやらなくてもクリア可能です。
クリアに必要なアイテム、ほぼすべてNPCから買えます。
買うための資金繰りだけマストですが。
クラフト要素がものすごくつまらないんです。
農産物は種植えるときだけ1回だけ水やれば、あとは寝て起きてを繰り返すだけで収穫可能。
枯れることが無いんです。
畜産も、初回だけ餌やれば、あとはほっといても成果物が入手できます。
釣りは、UIが特殊で若干難しいですが、慣れれば、どの魚相手でも同じ操作で釣れます。
なにより問題なのが、日本語が不自由過ぎて話の流れがよく分からないんです。中華ゲームの意味不テキストだらけです。
クエストのフラグの立ち方も若干おかしくて、サブキャラのイベントで時系列がワープするから、話が前後しまくります。
【なぜカリス島全体マップにムーンのポップアップ表示が無いの?】
エンディングまでモブNPCだと思ってたよ。
そう、一部のサブキャラは、まったく会話しなくてもエンディング見れちゃうんです。
クエストの構造も大変ストレスが高くて、基本的には「お使い」なんだけど、最初の依頼クリアのために、サブキャラの依頼をクリアしなきゃいけなくて、そのサブキャラのまた更に別のサブキャラの依頼が・・・ って、広げ過ぎるんです。「5世代孫請け」までありました。何のためにこれやってるんだっけ、って思う場面が凄く多いのと、曾孫請けくらいの依頼をクリアしたとき、メインの目的が何だったのか思い出せなくなること頻発。
一番近いのは、ムーングロウベイ。あれも釣り主体のサンドボックスだとミスリードさせるレビュー多かったですが、ただのアクションアドベンチャーでした。
2022/6/2020人が参考になった
プレイ時間 57時間
おすすめしない
日本語未対応。
雰囲気はご覧のとおり。
開拓し、種を植え、収穫し、新たな作物をアンロックする。ありがちな農業アドベンチャーゲーム(牧場物語系というと判りやすいか)
全体的にのんびり爽やかな南国系の世界観で好ましく思えるも、その実はバランスの悪さによる物資不足ディストピア世界。
作物は原則一度きり。種を1つ植えたら作物ができる。種は再生産されない。
とうもろこしを育てるにはとうもろこしの種を買いに行かなければならない。
木に生る果物は伐採さえしなければいくらでも収穫でき、果物そのものを植えることで増やすこともできるが、果物を採取する前に伐採してしまったらおそらく詰む。
畑の作物は種を植えても作物しか出来ず、いちいち種を買わねばならない(種を得る方法があるのだろうか)
「それなら種を買えばいいじゃないか」とお思いでしょうが、拠点となる島に種屋はなく、船で片道30秒ほどの町に出なければならない。付け加えておくと、港間が30秒なわけで、畑から自分の島の港への移動、街の島の港から種屋への移動はそれぞれかかる。それだけで5分弱。
(6/25追記:アップデートでコスト無しでのファストトラベルが追加されたため多少楽にはなった)
収穫したら、また種を買いに行かなくてはいけない。
島の探検で種を得ることも出来るが、ランダムであり、狙った作物の種は得られない。
所持している種を適当に植えていれば、インベントリが整理できるとも言えるが。
なんとか拠点の島から移動できるようになり、世界が広がるかと思いきや、町の島で「金のない田舎者は帰りな!」と真っ当な反応。
(6/25追記:実は商人には物を売ることが出来た。UIのマウスアイコン、またはFキーで売却画面)
親切な人に話を聞き、「この種を育ててくれ」「このアイテムを作ってくれ」と頼まれ、拠点の島に戻り、種を植える。
畑は初期4区画。広げるには高位のアイテムが必要なので、しばらくのうちは4つの畑でやりくり。具体的には4つの畑に植えて、水をやって寝る、水をやって寝る。作物が成長していたら収穫して持っていく。
町の島に戻り「今度はこれを育ててくれ」。拠点に戻り、植えて、水、睡眠、水、睡眠。これを繰り返す。
井戸が枯れれば水やりも出来ないので寝るくらいしかできない。雨が降ればラッキー。
町の島には畑もクラフトテーブルもないため、基本的には拠点と町の往復になる。
(6/25追記:ファストトラベルが追加されたが街の中での移動は相変わらず。町のクラフトテーブルは散在していて便利ではない)
言うなれば、実質的には、拠点で生産したものを、町で収穫するというシステムで、のんびり島暮らしというわけにはいかない。
お使いクエストの傍ら、何か育てたり建てたりすることは、そもそも種を買うお金が不足気味で建てる材料も作成できないため不可能。そもそも、畑や建築物は設置場所が固定か、限定されているので、クラフトよりも機能アンロックに近い。
島ではオレンジジュースを飲んで釣りをするくらいしかできない。りんごはあるけどレシピがないので生のままかじるしかない。銅鉱石はどこで使うんだろう。
釣り糸が切れたら町に綿花を買いに行き、家畜の餌がなくなればやはり島から出て買い物。ああ畑は綿花を育てているんだった。もう寝よう。
釘を必要とするクエストが溜まっているが、釘は一体どこで入手するのか。
英文は比較的平易だが説明が不足していて、特にアイテムをどこで入手できるのかがわからないことも多い。
漂着した樽の中から出ることもあるが樽の中身はランダムなようで、別のクエストを進めるとレシピを入手することもしばしば。
クエスト目標が未開放の地域にあることも多く、クエスト進行順はある程度決まっている。
探索要素となる島の風物も充実しているとは言えず、山などの地形や建物もシンプルでワクワクしない。
建物の中に入れないため野外での探索になるが、島自体広いとは言えず、島ごとにバイオームは1種類。動植物のバリエーションも少なめ。
クエストの進行でアンロックされた島まで船で行き、落ちているものを拾う。果物であればそのまま使わず島に戻って育てる。
雰囲気から期待されるNPCとの交流も、使い回しのキャラクターモデルが静止しているだけがほとんどであり、β版といって差し支えない。ネコ娘は可愛い。
建築要素は家具を追加するくらいで、あとは木を植えるのみ。木の植栽上限があるので初期から生えてる気は片っ端から伐採することになる。
人によっては重要かもしれないポイントとして、(陸上脊椎動物の)食肉を忌避する、今欧米を中心に流行している思想が見られる点。
魚や鶏卵こそあるものの、家畜を屠殺して得た肉でバーベキューといったことは出来ない。
羊から得られるのは羊毛でも羊肉でもなくミルク。牛じゃだめなんだろうか。
豚を育てた報酬はトリュフ。茶色い丸い塊だから別のものかと思った。
犬の餌は何故かリンゴ。えー。入手性がいいのはゲームとしてはあり。拠点の島に犬いないけど。
ネズミはチーズを与えると懐く。羊を育てて小麦を与えてミルクを得てチーズをクラフト。入手性とは。
個人的な好みで言えば、クラフトテーブルは自宅クリックで選択する1種類のみ、というのは良い。
鋼鉄の棒を作成できるのがどのテーブルだったかを探さなくてもいいのは高評価。
UIも最小限で10個並んだアイテムスロットや操作説明ボタンに興ざめすることもなく、ホイール選択に合った操作が発動する仕組み。
雰囲気を殺すことなく、ゲームとしての操作感を落とし込んでいるところは感心する。
アイテム売却がわかりにくすぎたし、初期の井戸から水を汲む際に、斧を選択していてうっかり井戸を破壊して苦難に陥ったけど。
アーリーアクセスと銘打っているのならばこれでも十分楽しめるし期待したいのだが、何故かその文字列が見えない。おかしい。
2020/6/2158人が参考になった
プレイ時間 46時間
おすすめ
バグ修正&日本語対応したらしいのでとりあえず「おすすめ」に変更。
でももう一週プレイするにはゲーム内容がめんどくさ過ぎるからやらんけど。
以下大昔のレビュー。
----
農業クラフトおつかい作業ゲー。
ひたすら、指定された作物を栽培したり魚や鉱物を採ったりアイテムを作ったり探したりしながら世界を救う?ゲーム。
一見、まったりのんびり夏休みみたいに見えるけど、ストーリーはわりとシリアス。
雰囲気はいいゲームだとは思うし、おすすめしたい。
でも手放しではすすめられない。
農業やクラフトについてはかなり単純化されていて難しいところはないが、逆に何の面白みもなくなってしまっている。
ただただめんどくさいだけ。
エリア分けされた島々を船で巡れるオープンワールドではあるが、島1つ1つが狭いし、ほとんど何もないので探索の楽しみも限定的。
ゲームの説明に「新しい島には新しい人たちが」って書かれてるけど、それは嘘。
どの島に行っても同じ人たちしかいない。
遊べる部分の少なさをストーリーやクエストの数でごまかしているかのように会話が非常に多いが、それが日本語で読めないというのが非常に惜しい。
読めない人にはこのゲームの大部分を占める要素が無価値になる。
それでもいいなら、セールで最安のときに買えば値段相応くらいには遊べる……というか時間を使わされると思われる。
実際にプレイしてみて「まぁ、レビューの通りだわ」って思ったけど、個人的に及第点ではある。
近年多い、安い素材をテキトーに寄せ集めて作ったようなゴミみたいなゲームよりは中身はちゃんと作られてる。
細かい話・豆知識:
※以下キーボード・マウス操作での話。
・システムの設定周りが手抜き過ぎ。
ほとんど何にも設定できない。
・ウィンドウ・フルスクリーンや解像度に関するオプションがない。
オプションはないが、ウィンドウモードには Alt + Enter で出来る。
ただし、ウィンドウサイズ(解像度)を変えるにはレジストリ操作が必要。
ここの
HKEY_CURRENT_USER\Software\Chibig\Summer in Mara
これを変える。
Screenmanager Resolution Width_ ~
Screenmanager Resolution Height_ ~
この説明でわからない人は諦めろ。
・音量やグラフィックの品質といった、ゲーム中に調整したい要素がゲーム中は変えられない。
タイトル画面まで戻らなければならない。
・被写界深度などもOffにできないので、遠くや近くをよく見たくてもぼやけてちゃんと見えない。
・キーバインドの設定はない。
メニューに表示されるが、これはただのキーの早見表。
操作しにくくても慣れるしかない。
あるいはツールなどで無理矢理変える。
・日本語は諦めろ。
テキスト量も多く、ややこしい表現も所々見られるので日本語がほしいが、UnityエンジンなのでMod的に追加するのも容易ではない。
ただ、登場人物は性格悪い奴ばっかりで正直胸くそ悪いので、正直、話はわからなくてもいい。
クエストは「何がどこで必要か」がわかるようになっているので大体なんとかなる。
・セーブはオート。
ロードすると時間だけリセットされて朝から開始。
・上下の視点移動可能範囲が狭すぎる。視点の距離も変えられない。
真下は見られないし正面より上も見られない。
近づくことも離れることも出来ない。
ただ、十分なPCスペックがあれば視点移動に遅延がなくて非常に快適。
・「○Accept」(○はマウス左ボタンのアイコン)と表示されたら、その「Accept」のところをクリックすると決定操作になる。
どこでもマウス左ボタン押せばいいというわけではない。
マウス右ボタンはキャンセルで、逆にどこでもいい。
・ジャンプに慣性がつかない。
走りながらでも、普通にジャンプしたときと移動距離が変わらない。
・走り方は子供のガチ走りモーションの再現性が高くて大変よい。
・作物は水をやらなくても育つが、やると早く成長する。
というか水をあげた瞬間に1段階育ち、収穫可能になったりもする。
それを収穫して次を植えるとまた水をまかなければならなくなって水も手間も余分に要る残念仕様。
・水源(井戸)の水量には限りがあり、ランダムで週1くらいの雨の日に1度だけ回復する。
1度だけ。朝に1回組むと、その分は夜まで雨が降り続けても回復しない。
……にもかかわらず、Koaは水をまき散らしながら移動するので途中で水がなくなる。
デモムービー参照。クソ仕様。
井戸は複数設置可能なので、最初は2,3設置しておくのがおすすめ。
そのうち大きい井戸や給水塔を作れるようになったりするが、非常にコスパが悪いので、小さいのを所々に設置する方がいい。
というかそもそも、雨水溜めるだけなら井戸ではないのでは?
なんで給水塔が雨で貯まるんだ?バカか?
・道具には上位のものが存在し、ストーリーが進むと解放される。
「石のクワ」→「金属のクワ」といった感じ。
上位の道具じゃないと開けられない箱などがあり、同じ場所に何度も行かされることになる。
ちなみに「銅が素材のシルバーハンマー」とか「どう見ても木製のメタルリール」など変なのもある。
・果樹などは上限はあれど島中ある程度どこでも植えられるが、畑は家の前の限られた数しかなく、最初は半分以上使えなくなっている。
こちらもストーリーを進めて上位の道具を手に入れると残りの畑を解放できる。
ちなみに全部切ってしまっても、島に流れ着いた樽に入っていたり店で売ってたりするので詰みはしないが時間は取られる。
・クラフト要素として、自宅で道具や料理を作れる。
1カ所に集約されていて便利だけど味気ないような。
素材が一瞬で変換されるだけなので見た目には特に面白みもない。
・クラフト時に素材が何個あるか基本的にわからない。
作れない量を作ろうとすると表示されるが、作れる場合は数量を決めにくい。
また、作った結果、作った物があふれて消える場合もわからない。
・島に設置できる設備などが何か作れるようになったら、一通り全部設置した方がいい。
設置すると新しいレシピが解放される。
・序盤で木材を集める場合はオレンジの木を植え育てて切った方が早い。
島には松の木が生えているが、種を収穫できるようになるまでが長い。
両方やれば木材もすぐ集まる。
ちなみに、家の前にある木の柵を壊すと木材が手に入るので、要らないなら壊すと手っ取り早い。
中盤以降は何かのついでに集まったりするので困らないだろう。
・オレンジなどは時間が経つと木から勝手に落ちるが、落ちたあと時間がたつと消える。
木に付いているうちに取った方がいい。
ちなみに、Eキーで木を蹴ったりアイテムを拾ったりするが、移動しにくくなるが押しっぱなしでやってくれるのでおすすめ。
・畑の作物から種は取れない。
毎回、別の島の店で種を買って、自分の島に戻って植える。
クッソめんどくさい。
ちなみに養蜂箱も作れるようになるが、これも1回ハチミツを採るごとに女王バチが消費されるクソ仕様。
種かよ。果樹扱いでいいだろ。
・畑が狭いうちは果樹を大量に植えた方が楽に儲かる。
畑が広くなれば、例えば、綿の種を買ってロープを作って売るというようにコスパのいい金策も出来るようになってくる。
・自分で作れない物は売らないこと。
金策を行う場合は果樹や、種を買って育てられる作物がいい。
釣った魚や拾った物やもらった物は入手性が悪い上に、あとで使うことが多い。
高く売れても売らずに持っておくべき。
・何かを買うときに、その商品の効果を知ることが出来ない。
安い食べ物と高い食べ物の効果が同じだったりする。
・何かを作るときに、そのアイテムの効果を知ることが出来ない。
作ろうとしている料理の回復量とか。
・時間、昼夜の概念はあるが、日にちの概念はない。
時間の流れはすごく速いが、何日経っても状況は何も変わらないし、いつでも寝られるので、寝まくって作物を育てることも可能。
だらだらやってるとすぐ夜になるので、まったりのんびりは全然できない。
・料理するより素材を食った方が効率がいい。
素材4つ使って手間もかけたのに、3つ分の効果しかないような料理ばかり。
値段も素材をそのまま売った方がだいたい高い。
携帯食にはリンゴを栽培するのがおすすめ。
・家畜が邪魔。
畑の周りにいて、ずっとまとわりついてくるせいで引っかかって畑に水をまき損ねたり、作物を上手く収穫できなかったりする。
・ストーリーを進めると売買できるようになるが、同じ品物でも商人によって値段が異なる。
品物ごとに安く買える商人、高く売れる商人がいる。
ちなみに、売るときは売買画面真ん中上のマウスアイコンをクリック。
・クエストは何かを作るものから、たった3メートル程度離れたNPC同士のアイテムの受け渡しなど。
何かを作るときはだいたい自分の島に帰らなければならないし、それプレイヤーがやる必要ある?ってクエストも多い。
・ただ、最終的には札束で殴るようになるだろう。
農業とクラフト、探索など、入手性の悪い素材のために無駄に時間がかかるので、最終的に、金策手段を確立して店で既製品や素材を買ってしまうほうが効率が断然いいことに気づく。
・座ると超高速で時間が経過する。
座れる場所があるからといって、うっかり座ると一瞬で夜になるので注意。
・船を強化すると、より遠くの島に行けるようになる。
ただし、船の強化がバカ高い。
高いパーツを買わされ、パーツを作らされ、高額な手数料を取られる。
それなのに、たいして速くならない。
・店がある島以外はゴミ。
最初の島も一瞬で探索が終わるレベルの小ささだけど、もっと小さい島ばかり。
質より量といった感じ。途中で飽きたのか、やる気が感じられない。
・海の東西は繋がっている。南北は繋がっていない。
マップの右に突き抜けると左から出てくる。
上下には壁がある。
2021/8/1910人が参考になった
プレイ時間 201時間
おすすめ
ファーミングシミュレ-ターと
宣伝されている本作だが、
中身は「どうぶつの森」と「ぼくの夏休み」の中間位。
ファーミング要素は薄い。
農業目当てなら買ってはいけない。
騙された人からの怨嗟のレビューが多い。
動物の森の様なゆったりしたゲームを探している人にお勧め。
ゆったり系ゲームの中でも特に出来が良いゲームの一つ
だと思う。
ただ、どうぶつの森等に比べると微妙な遊びにくさも感じる。
面倒な仕様や不便さに怒るレビューの気持ちもわかる。
クエストがクリア出来なくなって摘んだという
悲鳴の書き込みも多い。
ヒントが少なく、クリア方法が少し分かりにくい。
攻略情報も皆無で、英語のサイトを調べる手間も必要。
上手く言語化出来ないが、色々と微妙に遊びにくい。
ほぼ神ゲーと言ってもいいゲームなんだけど
神ゲーに少し不快なソースがかかっていて良作止まりか。
2023/2/178人が参考になった
対応言語・スペック
日本語非対応
最低スペック
OS *
Windows 7
プロセッサー
Intel Celeron G1820 / AMD Athlon II X3 455
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
NVIDIA GeForce GT 430/ AMD Radeon R5 240
DirectX
Version 11
ストレージ
2 GB の空き容量
推奨スペック
OS *
Windows 7
プロセッサー
Intel Core i5
メモリー
4 GB RAM
グラフィック
NVIDIA GeForce GTX 660 / AMD Radeon HD 7850