We Who Are About To Die

戦略を練って闘技場やアリーナで戦い、奴隷から覇者へ上り詰めて自由を得よう…あるいは、その道半ばで死ぬか。 奥深い活動管理システムと、ユニークな物理シミュレーション戦闘システムを特徴とした、剣闘士ローグライトRPG。これから死にゆく者たちに、敬意を!
デモあり
Jordy Lakiere · 2022年11月14日
Steamレビュー
88%
非常に好評 · 8,165件
Metacritic
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プレイ時間
...
現在価格
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定価
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Steamレビュー
全期間
88%
非常に好評
8,165件
直近30日
81%
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プレイ時間 10時間
おすすめ
M&Bみたいな戦闘ができると思ったらHuman Fall Flatみたいだったゲーム。
ゲームの流れは、装備やHPなどの管理画面と戦闘を繰り返して、何かしらのリソースを一定量稼ぐ等の目標を達成したら勝ちというもの。
ローグライト的には、タイマー(期限)はなく、デスプログレッション(アップグレードが死んだあとも引き継がれるやつ)の要素が多い。各試合形式の内容を理解してからは、リアル時間効率を考慮してもリスクを取る必要がなく、ただ作業的に稼ぐだけだったのでそこはなんとかしてほしい…。ストアページから想像するような緊張感はなかった。
個人開発ゲーにありがちな粗いところは色々あるが、剣闘士として戦いたいなら他に選択肢はあまりないと思うのでおすすめ。1回クリアする分には楽しめた。
2024/11/2917人が参考になった
プレイ時間 94時間
おすすめ
物理演算で敵をぶん殴るゲーム。操作が若干難しい。
特に防御が難しい、ただ構えるだけじゃいまいち身を守れない。
敵の武器の間合いと動きを見て、振られた武器に上手くこちらの盾なり武器なりを当てるように動かさないと……死ぬ。
盾を使わずにフレイルを防ぐのが特に難しい。ぐにゃぐにゃ曲がる武器を棒状のもので受け止められる訳が無いよね。
盾を使っても間合いの取り方や構え方が甘いと斧とかの先っちょが綺麗に盾を越えて頭にぶち当たってきてクソ痛い。殺す気か?
攻撃操作にもほんのりクセがあるが上段からの頭部狙いの振りおろし、盾で守りにくい脚部を狙うための下段の横薙ぎの二つを良い具合に使い分ければ概ね何とかなる。
ただし片手持ちの槍なんかは突きしかできない。モーションに慣れて間合いの取り方を理解するまではチクチク刺してもダメージが全然出ないから困る。
でも両手剣を上段に構えて突っ込んできた間抜けな相手の顔面に槍をぶっ刺して華麗なカウンターをキメた日の夜には素晴らしい夢が見られる。突きは素晴らしい。突きはとても気持ちが良い。
ちなみに、1つのキャラをやり込むタイプのゲームではないです。
ステータスはサクサク上限まで上がるのでじっくり育成を期待すると裏切られます。
ホイホイ新キャラを作ってさっさとクリアするなり死ぬなりしてガンガン次のキャラに行く感じ。
様々な出自、様々な特性があってプレイ毎にプレイフィールを変えてくれるのでリプレイ性はそれなりに高めです。
2024/11/276人が参考になった
プレイ時間 12時間
おすすめしない
戦闘がメインのゲームでありながら、肝心の戦闘部分が面白くありません。
ゴム人形を引っ張って相手を叩いている感じなのと、敵に攻撃を当てても
敵がグニャグニャしながら反撃してくるので、良い一撃を当てたという手ごたえを感じられません。
剣闘士を題材とした、戦闘を楽しみたい人にはお勧めできません。
奴隷という一方的に搾取される立場の辛さを味わいたい人向けかな。
2024/12/15人が参考になった
プレイ時間 7時間
おすすめ
20250703v0.81
グラディエーターで2・3キャラ爆死して1キャラクリアレビューです。
★★★★☆☆☆☆☆
トータル★4、少し面白かったです。★半分いかないのは、またやるかといわれたら気が向いたらやるという感じのためです。
個人の感覚ですが、コスパが良いかといわれれば普通。値段にしてはグラフィックが良いと思います。
ゲーム完成度は高く、あまり思い浮かばないですが、改善するなら、武器の種類を増やす。人間の関節ぐにゃぐにゃ具合。ゲームコンセプトに何かプラスする。うーん、ステータスに影響あるキャラクリエイトで性別、見た目が変えられて自由度を増す。ステ振りできるなどキャラ育成を細分化する。キャラクタ特有のスキル・技をもたせる・特別な条件(ステータス+アクションコマンド)で覚える。などいかがでしょう?
ゲームコンセプト ★★★☆☆
とにかく闘う。数をこなす。俺つよくなる。数をこなす方針のため一戦の時間を短くしている。
アクション ★★★☆☆
前回レビューより★+1。
プレイしていたらあーしてみよう、こーしてみようと考えるようになり、戦闘に味がしてきた。ジャンプはしたい。盾装備して防具でかためて亀になっていた。ダッシュは少しサイドステップはあまり使用しなかったので、次は俊敏キャラで遊んでみてもおもしろいかもしれない。闘い方はある程度自由度があると思う。
グラフィック ★★★★☆
古臭くはない。見慣れている感じがある。(シヴィライみたいなグラ?)違和感はない。再評価★+1
システム設定 ★★★☆☆
とくにいじっていない。コントローラだと装備の予備品置き場でカーソルの左右移動ができない。←v0.81バグ修正。
日本語 ★★★☆☆
そんなに違和感はない。
ストーリー ★☆☆☆☆
キャラ毎に復讐するだとか名声かせぐだとか目標がある。
まぁそもそもストーリーはきにしない派。
↓最初のレビュー
少し遊んでみました。粗削りレビューです。
無事に1キャラ目は「回復忘れるのは愚か・・・」どおりになりました。
キャラ育成を楽しめる人におすすめです。ただ育成に関してもあまり自由度はないかなぁ?
闘って闘って闘い抜く、そして闘い抜いた先を見届ける。きっとそんな感じのゲーム・・・かなぁ?
基準なんてどこにもありませんが、5段階個人的評価。
ゲームコンセプト ★★★☆☆
とにかく闘う。数をこなす。俺つよくなる。数をこなす方針のため一戦の時間が短くしている。
アクション ★★☆☆☆
闘い方はシンプルだが、いまいち。ジャンプしたい。(ゲームパッドで操作したが歯がゆい。)
グラフィック ★★★☆☆
古臭くはない。見慣れている感じがある。違和感はない。
システム設定 ★★★☆☆
とくにいじっていない。
日本語 ★★★☆☆
パッと見 違和感はない。
ストーリー ☆☆☆☆☆
そもそもストーリーはきにしない派。
はじまったらすぐに操作のチュートリアルが始まります。急にいろいろ説明されますが、アフターフォローもあるのでご心配なくプレイしている間に慣れるでしょう。
↓ざっくりもざっくりな概要です。
自分の1キャラを育成します。
剣闘士、グラディエーター、大会、賞金、名声というようなワードから想像できるとおり。
試合で拾うこともできますが、基本武器・防具はお店から買います。品揃えはランダムです。ガチャです。
1ターン(1週)毎に商品がかわるので、キープしたければ名声ポイントを使ってキープします。
片手剣、両手、スタミナ、移動など訓練メニューが選ぶ、回復する、修練所のアップグレードする等行動予定を決めて(選択フェーズ)、試合に臨みます。(3つほど試合を選べますが、情報が隠されていて名声使うと見えるようになったり、支援者がどうのこうのといろいろ細かいところはありますが、説明は省略。)
戦闘はぼちぼちです。おもしろいか?といわれたら面白くはないです。武器ごとに間合いが違ったりするので、面白さを見出すならそのあたりかなと思います。操作次第でぐにゃんぐにゃんする動きもなくなるんですかね?またはステータス次第?
とりあえず、ぐにゃんぐにゃん具合もそこまで気にならなかったので、問題なしとします。んで、勝ちます。
戦闘が終わるとたまにイベント(戦闘になったり、装備の耐久がへったり、味方をたおしちゃってペナルティもらったりなど)が発生します。そんなイベントもこなして、最初の武器・防具ガチャやったりするフェーズにもどって、また闘っての繰り返しです。
日本語やグラフィック等は問題ないかなぁと思います。セール時に買いましたが、充分遊べるレベルだと思います。
またプレイしますー
2025/6/243人が参考になった
実況・プレイ動画(YouTube)
配信・アーカイブ(Twitch)
¥2,499
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